温泉街はエッチです・・・

 

br1

 

友達と日帰りで温泉にいこうかということで奴の車で出掛けた。

ここは外湯があるから結構この時期は観光客がたくさん…

ただ今日は平日。

さすがに年配者が目立つ…

温泉につかりに来たんだからまぁいっかぁ。

まず一つ目に風呂へ。

やっぱ爺さんばっかだねぇといいながらさっさとつかり程よく温まって次の風呂へ。

ここはサウナや露天や洞窟内風呂があるからそれなりに楽しめるか。

早速露天へ向かい洞窟風呂へ向かう。

ここも爺さんが多い。

俺達二人は孫みてぇ…

とか何とか話してるとセミロンお兄系が入ってきた。

腕には蠍のタトゥーが…

一瞬目があった?まぁ一人やし彼女は隣に入ってんだろうなぁと思ってたけど、このお兄すっげぇデカマラ…

ってか長ぇ。

お兄は俺達の目の前を前を隠そうともせずブラブラさせながら一番奥につかった。

友達が逆上せるから先に向こういくよって言って室内へ行った。

俺も後から中へ。

身体や頭を洗ってると気付くとさっきのお兄が頭洗ってる。

友達と二人で周りを気にしながらお兄の方を見る。

やっぱデカいわ…

イスに腰掛けて頭を洗ってるとこを横目で見るとデロリンとマラの先が足の隙間から見える。

あっヤバっ…

勃ってきちゃう。

横を見ると友達も半勃起状態…

二人はそそくさと水風呂に入っておさめてからからサウナへ。

暫くするとお兄も入ってきた…

また隠してない。

二人の近くに座る。

そのうちにサウナは俺達二人とお兄の三人に。

きのせいかお兄のデカマラが大きくなってる?いやでも二人の視線はお兄のデカマラにいく…

また大きくなる。

こ・これはもしかして。

俺が平静を装い『デカいっすねぇ…

羨ましいっすよ』と内心ドキドキしながら声かけると『そうかぁ?君達のもそこそこあんじゃん』って言いながら俺のをさわってきた。

ビックリしたけどそれで俺のはビンビンになっちゃた。

お兄はニコニコしながら『ずっと俺のを見てただろ?好きにしていいんだぜ。

よかったら部屋に来るか?』って。

そうとなれば早速移動。

聞くと近所に住んでるらしい…

お兄の車の後を俺達はついて行く。

部屋に着くと会話なしにいきなりお兄は脱ぎだした…

俺達もつられて脱ぐ。

三人共ビンビン状態。

二人抱き寄せられて三人キス…

う~ん唾が身体に垂れてくる。

『お前等ネコか?』二人共タチもやるけど殆どウケが多いと答えるとお兄はニコッと笑いながら『じゃぁ二人共可愛がってやるよ』って。

『お前等で絡んでみろ』二人は言われるままに抱き合ってキスをする。

ビンビンのマラをこすりつけ合いながら腰を振る。

『中々やらしいね』と言いながら顔の近くにあのデカマラを持ってくる…

何も言わずに二人はデカマラを両側から舐めあげる。

カリ首や玉の方も唾だらけのテロテロに。

『タップリ舐めとけよ。

後でじっくり入れてやっからな』二人は顔中唾だらけになって舐めあげながら頷く。

お兄は両手で二人のケツをさわりながら指でケツマンを探ってる。

友達と3Pは初めてだったけど妙に興奮して二人共競ってよがりだした。

『まずお前からだ』と俺がお兄に引き寄せられる。

激しいキスのあと仰向けにされ『足を抱えてケツマン見せてみな』俺は言われた通り仰向けで両足抱えてお兄にケツマンを丸見えにさらけ出す。

お兄はベロベロケツ舐め出す。

あぁ~気持ちいい…

早く欲しい。

『お兄のが欲しい…

』と言うと『じゃぁじっくり入れてやっからな』とケツマンにデカマラをあてがうと腰を突き出した。

あっやっぱデカいわ…

痛い。

お兄は俺が痛そうにしてるのがわかりラッシュを吸わせようとする。

俺は思い切り吸う…

くぅぅクラクラきた。

っといきなり一気に奥まで掘り込んできた。

俺はうわぁっと叫びそうになるとお兄は友達を引き寄せ友達のマラを俺の口に突っ込ませた。

俺はお兄にガン掘りされながら友達とキスをしまくる。

声が漏れそうになると友達はより一層キスをしてくる。

俺のケツはもうグチャグチャ…

『エロいケツになってるぜ。

もっと締めながらケツ振れよ』言われるままに締めながらケツを振る…

デカいから中々思うように締まらない。

お兄は友達を引き寄せキスをしだす。

『こいつのケツを舐めとけよ。

後で入れやすいようにな』俺は顔に跨った友達のケツを舌を使いながらベロベロ舐める。

こいつのケツ舐めるのは初めてだけど毛が無くて結構エロいケツ。

gayjapan

俺は顔中唾だらけ…

友達のケツも唾だらけ。

俺の上で友達がよがりまくってる。

奴の両乳首に洗濯ばさみが。

お兄は一旦俺のケツからマラを抜くと今度は友達を抱き寄せる形でお兄のマラに跨らせる。

『乗っかってこいよ』友達はゆっくりお兄のマラを自分でケツに入れ込もうとする。

俺は間近で結合部を見てる。

すげぇこうなるんだ…

俺は言われてもないのにズルズル入っていく結合部を舌を出してペロペロと舐めだした。

俺も結構変態だな…

『お前かなりの淫乱だな…

好きだぜ変態。

こっちこい』とお兄と友達の間に割り込み立たされる。

友達に『こいつのケツ舐めてやれ』と言うとお兄は友達のケツを座位で掘りながら俺のケツを奴が舐めやすいように両手で掴んで広げた。

友達はさっきまでお兄に掘られてたケツマンをベロベログチョグチョと舐めだした。

ケツ舐められながら俺のマラは先走りでまくりのビンビンに。

そのマラをお兄がしゃぶり出す。

あぁぁ~気持ちいいよ~。

暫くその状態でやってるとお兄がいきそうってそのまま友達のケツの中に種付け。

あぁぁ俺もお兄に種付けされたかったなぁとかなんとか思ってると『さぁ今度はお前だよ』と友達のケツからマラを抜き俺を抱えて正常位体制に。

『一気にいくぜ』と言うとさっきイッたばかりなのに萎える事なく俺のケツに掘り込んできた。

『お前の方が変態みたいだからな』と言うとまた友達を顔に跨らせ『こいつの顔の上で力んでみな』俺には『さぁタップリ仕込んでるからいっぱい出てくるぞ。

口開けて飲み込むんだ』って。

えぇぇ~そんなぁ…

まさかこいつもそこまでできないだろうと思ってると顔の上で奴のケツがヒクヒクしてる。

まさか…

だすつもり?こうなりゃトコトンお兄の言いなりになるか…

俺は奴のケツマンに口を当てペロペロ舐めてやると奴も一層興奮したのか力んで俺の口に種付けザーメンを垂れ流してきた。

俺はジュルジュル音を出しながら舐めとりゴックン。

あぁ俺ってこんな変態だったんだ。

俺は奴のケツをきれいに舐めとりそのままケツを舐め続ける。

『おぉ~この変態。

かわいいぜ』とお兄より一層ケツガン掘りしてくる。

跨ってた友達を退かせ俺とお兄が激しくキスをする。

お兄は唾をいっぱい流し込んでくる。

俺は貪るように飲み込む。

お兄は唾だらけザー汁だらけの俺の顔に唾を吐きかけてくる…

それをまたお兄は塗りたくる。

ぎゅって抱きしめられながらお兄は激しく掘り続ける。

『あっいきそう』と言うと俺の中に種付けしてきた。

二回目なのにビクビクいってるのがわかる。

お兄はケツから抜くと今度は友達に舐めるように命令。

拒むかなぁと思ったけど素直にお兄のマラをしゃぶりだした。

『しゃぶりながらこいつにケツ掘ってもらえ』と言うと俺のマラを握って引き寄せる。

さすがにそれはと思ってると奴はしゃぶりながらケツを振ってる…

えぇぇいいのかお前。

躊躇しながらもビンビンな俺は奴のケツに掘り込んだ。

デカマラで掘られてたからさすがに広がってっけど奴の腰を鷲掴みにして掘り続ける。

奴の口からマラを抜くと俺の後ろに回り込み抱きついた。

顔を後ろにして奴を掘りながらお兄とキス。

半立ち状態のお兄のマラがケツに当たって気持ちいい。

そのまま奴のケツに種付け。

っとなると今度は俺が奴に掘られんだろうなぁ。

やっぱお兄はそういう風に命令してきた。

俺は奴のマラを受け入れ種付けされた。

結局予定を変更してそれからお兄の部屋で一晩中やりまくり。

何発種付けされて何回イッタたか覚えてないくらいやりまくったよ。

お兄は俺達を気に入ったらしく度々呼び出されその都度俺達はお互いの車でお兄の部屋へ向かう。

今は俺達はお兄に浮気防止だと毛をツルツルに剃られ…

そんな付き合いが始まった。

88x31_2