北欧のサウナで輪姦された華奢なバックパッカー」

 

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北欧を旅していたとき公共浴場を見つけた。

久々に旅の疲れを癒せると思い行ってみたのだが、

そこはガッツリ、ゲイのたまり場でした。

しかも後で知ったのですが、

俺が行った日はたまたまゲイが集う曜日だったらしい。

俺は色白で華奢、

胸毛なんかもないので格好の餌食にされました。

とにかく入ってびっくり。

フェラしてるわ、

アナルSEXしてるわ。

入ってすぐ、

すごい体格にいい男にカモにされました。

チンポがすごくでかくて男が自らしごくとビンビンに反り返っていた。

俺は拒んだがその男の力に全くかなわなかった。

男は俺のチンポをしごきフェラしてきた。

ケツの穴も舐められ、

男に舐められているにもかかわらずビンビンに勃起してしまった。

その後男は他の男に何か話しかけると、

2人の男がやってきて俺の手足を押さえた。

大の字にさせられさんざん陵辱された。

そして男は自分のチンポを俺の口元に近づけた。

俺は観念して口に咥えた。

とにかくデカくて口をいっぱいに広げないと入らなかった。

次に男は自分のチンポにローションを塗りまくった。

俺は何をされるかもちろん分かっていた。

俺はローションを塗った指をケツの穴に突っ込まれた。

そしてついに男の巨大なチンポが俺の肛門を突き破った。

強烈な激痛が走った。

バックで根元までガンガンに突かれ、

俺と男のキンタマがぶつかる度にパンパンと音がした。

さらに後ろからチンポをしごかれたまらず発射した。

自分の胸にザーメンが飛び散った。

間もなくして男は雄たけびを上げ俺の腸内に大量のザーメンを発射した。

その後何日か痛くて動けなかった。

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