スーパー銭湯大好きなんです。

 

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スーパー銭湯に出かけた。

いつものように家族連れやお爺ちゃんでにぎわっていた。

スーパー銭湯は卑猥な意味で毎回楽しませてもらっている。

小さな子どもを抱いて、

形のいいチンコを揺らしながら歩いている若い奴や体育会系の筋肉が張っている大学生ど・・・

見ているだけでもそそられる奴がいる。

昨日は、疲れもあって、サウナで寝落ちしてしまった。

そして気がつくと、

目の前に短髪で胸の筋肉が盛り上がった筋肉質の大学生が向かいに座っていた。

ボーっとしていると大学生の股間で何か動いているように見えた。

よく見る大学生はチンコを立たせていたのだ。

眠気が吹き飛んで、

チンコを見ている俺に向かって、

もう一度チンコを動かして見せてくれた。

一気に興奮して俺のチンコもビンビンになってしまった。

でも、ミストサウナにい続けたので汗が吹き出ていてこれ以上その場にいるのが苦しかったので、

いったん外に出て水風呂に飛び込んだ。

頭まで水に浸かって体をしばらく冷やす。

やっと体が落ち着いたところに大学生も水風呂に入ってきた。

もちろんチンコは立たせたまま、

亀頭を手のひらで腹に押し付けて目立たないようにしていた。

さおの根元には透明な、

コックリングが着けられているのが見えた。

俺はまたミスとサウナに戻ると、

親子連れがちょうど出て、

サウナの中にだれもいなくなった。

そこへ大学生が戻ってきた。

たったチンコを俺に見せ付けるように仁王立ちのまま、

たまをいじりだした。

おれはもうビンビンになって、

大学生に近づいていった。

黙ったまま俺のさおを大学生が握ってくれた。

「俺のと同じくらいの長さだな。」と大学生が言った。

俺のはちょっと長めの17センチだが、

大学生のは俺よりもひと回り太かった。

お互いのものを摩り合っていると先走りで濡れてきた。

そこへ、

水泳体型の大学生がサウナへ入ってきたので、

慌てて勃起を隠してサウナを出た。

後から出てきた大学生は、

俺について来いという視線を送ってきた。

ついていった先は、脱衣場だった。

脱衣場で荷物の中から何か手に持った大学生は、

そのままトイレへ。

俺もその後に続いた。

トイレに入ると二つある個室の片方がしまっていた。

そこをノックするとドアが開いて、

大学生がいた。

入ると大学生が俺を抱きしめて、

「楽しもうぜ!」といってきた。

ローションを俺のアナルに塗り込みながら、

大学生は自分のアナルも広げていた。

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スキンをつけて大学生が便座に座った。

俺はその上にゆっくりと腰を落としていく。

久しぶりのデカチンコにアナルがなかなか緩まない。

ゆっくりと出し入れをして、

やっと奥まで入った。

思わず気持ち言い声を漏らしてしまってからは、

大学生が俺を立たせてのバックから高速ピストン。

俺はもっていたタオルをくわえて、

声を必死でこらえたが、

大学生がナイスポイントを責めてくるので、

どうしても声が漏れてしまう。

そのとき、トイレに人が入ってきたのが分かった。

大学生は動きは止めずに、

ゆっくりと奥まで差し込んでは、

奥をかき回すことを繰り返して、

俺は小さなうめき声がどうしてももれてしまう。

大学生を見て首を振ったがやめてくれない。

そのとき、ドアをノックされた。

やばいばれたと思って大学生から離れようとすると、

大学生は俺を壁に押し付けて奥まで突き刺した。

驚いていると、大学生がドアの鍵を開けた。

そうするとそこにいたのは、

さっきの水泳体型の大学生がデカチンコをおったてて立っていた。

広めの個室なので三人入っても動けるスペースがある。

水泳体型の大学生が個室に入って当然のように、

大学生の後ろに回っていった。

大学生がアナルに入れられているのが、

大学生のさおがビクンビクンするので分かった。

しばらくすると大学生のさおが太くなって俺の中でいくのが分かった。

俺はもう限界で壁に押し付けられたままトコロテンしてしまった。

引き抜かれた大学生のスキンの中に白い液がたぷりと入っていた。

しゃがみこんだ俺の目の前で、

水泳体型の大学生が大学生をバックから掘り込んでいった。

目の前で見る生交尾に、

興奮してしまった。

「いくぞ」言うと同時に大学生が大きくのけぞった。

種付けの瞬間二人の動きが止まっていた。

二人が離れて大学生のアナルはぱっくりと口を開けていた。

俺を立たせて大学生のアナルに生で俺のをあてがって入れさせられた。

それから俺のアナルには、

いったばかりの水泳体型の大学生のデカチンコが嵌められた。

がたいのいい二人に挟まれて、

あっという間に中だししてしまった。

気持ちよかった。

大学生たちは、

カップルで遊びにやってきた帰りだと言うことが分かった。

メルアドを交換して、

また来たときに連絡してくれることになった。