スパ銭行って来たぞ!!

 

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スパ銭でサウナや湯船に使って体を癒していると段々眠くなってきて畳の仮眠室で寝ることにした。

そのまま寝てると好みのイケメンが腕を触ってきたので受け入れるようにタオルケットをはぐと、

そのまま僕の乳首にしゃぶりつきアナルも指でほぐし始めた。

気持ちよくてよがっているとギャラリーも増えてきたんで隣の小さな部屋に移って、

正常位、騎上位、バック、立ちバックで掘り続け、

最後はアナル奥にたっぷりとザーメンを流しこんでもらって余りの気持ちよさに甘えていると、

相手は香港人で色々話しながらシャワールームでキスしたり、

顔面シャワーを浴びせてもらってそのままキスしてメアド交換してその日は5階で寝ることにした。

途中誰かが触ってきたがオジサンだったからすべて跳ね除けて寝てたら、

翌日9時頃に目が覚めそのまま風呂場へ直行!

そしてサウナで体を休めていると良い感じの若いイケメンが僕の乳首にしゃぶりついてきたんで、

僕は僕を受け入れ、

そのまま激しくサウナで盛りあった。

最初は責めてきただけだったが僕にしゃぶらせたり、

僕のをしゃぶったり、

そして別なイケメンが入ってくるとそいつも入れて

酒池肉林状態になって盛った。

僕は最初のイケメンのデカマラをアナルに騎上位で受け入れ、

その他のイケメンのを口でしゃぶりながら快感に浸っていた。

下からの突き上げでしゃぶっているチンポが口の奥に這い負ってくるからその気持ち良さにもう僕のチンポもビンビン状態で、

このままずっと掘られていたい気になっていたが、

下から突き上げているイケメンが

『すげー、もうメロメロだ』 と言いながら

僕のアナルに注ぎ込んできて、

それを合図にしゃぶってたイケメンらも僕の口にたっぷりと発射してきた。

僕はそれを見せるとその内の一人がそのザーメンを手にとると僕のアナルに塗り、

バックでアナルにチンポを入れてきた。

出して直ぐなのに硬いチンポで僕のアナルをかき回し始めた。

もう僕の体中がアナルになったようは状態で快感に浸っていた。

それを見ていた若いギャラリーたちが手を出したり、

チンポをしゃぶらせたり、

体を触ってきたりもう熱いサウナの中での乱交で意識が飛びそうになってきた。

けれど回りはそのとびそうないしきを貪るように僕の体で処理に励んできた。

バックで掘っているイケメンが最初に声をあげてアナルに出し、

周りにいた4人ほどのギャラリーが僕のアナルにすべて中だしし、

そのチンポをそのまま僕の口に持ってきてしゃぶらせてそのまま口に出してきた。

僕はそれを口に貯めて溜まったザーメンを見せるとスジ筋で柳沢敦似のイケメンが僕の口に溜まった状態で、

激しくデイ-プキスを求めてきた。

僕はそのザーメンを互いの口に注ぎ会いながらキスしてそのまま相手の唾とともに飲み込んだ。

そいつはその後も抱き合いながら僕とのキスに燃え、

股間を触るとまたチンポは硬さを増してきていた。

僕はそのチンポをしゃぶりながら興奮状態でボーっとしていると、

そいつは僕のアナルに固くなったチンポをアナルに入れてまた激しく盛ってきた。

そいつは僕のアナルに直ぐに中だししてぐったりした僕をおいて出て行った。

僕はアナルからたれてきたザーメンを手に取ると

その匂いをかいで興奮しながらも体を洗って湯船に浸かり体を癒して、

その日は家に帰った。

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