銭湯のスタッフ

 

銭湯のスタッフ

br1

 

近所の銭湯行ったんだけど、

平日の昼間だしガラガラ。

受付にゴリゴリの筋肉マッチョで明らかにコッチ側なスタッフがいたがタイプではないので

スルーして脱衣所に向かった。

裸になり周りを見ると誰もいないこりゃいいやと思って、

露天風呂スペースで足を伸ばしてゆったりしたら

法被着た若いスタッフに話しかけられた。

昼間お客さんが少ないことを利用して明るいうちに露天風呂の掃除とかをしたりするそうな。

笑顔が爽やかな大学生くらいのイケメンで掃除するなら移動しようとした俺に

「お客さんがいるときは、流石にしませんのでゆっくりしていってください」と笑いかけた。

笑顔が超可愛い感じで透明感があって眩しかったな~。

でも俺はその笑顔にムラッとして、

ちょっと悪戯したくなり、

さり気なく立ち上がり彼に自慢のチンポを見せ付けてやった。

少しムラムラしてたから、

軽く勃起してたから余計デカク見えるはず。

彼は、チラっと見て違う作業をしてたけど、

何度も俺の近くに来てはチラ見してた。

これはイケると思ったから、

浴槽の中でシゴき完全勃起の状態で彼に後ろから声を掛け振り向いたら、

そっと彼の手をとり俺の勃起チンコを握らせた。

握った瞬間、彼は膝から崩れ落ち俺のチンポを美味しそうに口に咥えしゃぶりだした。

「入店したときから、気になっていたんです。」

「どうせ誰も来ないから、犯してください」と懇願して

更に俺のチンポを愛撫しだした。

俺のをしゃぶってる彼に

「受付の筋肉野郎は間違いなくこっち側でしょ?彼ともやってるの」と尋ねてみると

「気づいているんですけど、嫌な先輩だから・・・知らんぷりしてるんです」と笑顔で答えた。

可愛い・・・・

彼の服を剥ぎ取りパンツだけにするともう我慢汁で大きなシミが出来て、

その中にはハチ切れんばかりの若いチンポが・・・

まず、パンツを脱がせ匂いと味を味わったら

彼自身に自分の我慢汁のシミを舐めさえ、

恥辱を味あわせた後に、

彼のチンポをシャンプーで滑らせ高速で刺激してあげた。

エビ反りになり感じてる彼のアナルは無毛で綺麗なプリケツ!まずは指で拡張したら一気にブチ込んであげた。

「ひぎゃー痛い、無理かも・・・無理ぃぃ」って

叫んでたけどまさか止める訳も無く、

叫ぶたびにキュッと締まるアナルが気持ちよくてズーッと腰振り続けました。

一回無断でザーメンを中出ししてやると、

それが潤滑油代わりになったのか、

次第に喘ぎ声に変わっていった。

喘いでる彼のチンポをネットリ刺激して、

イキそうになってアナルが締まると止めて、

寸止めを5回ぐらいしたら泣きながら

「悪魔!いじわる!逝かせてっ」て叫びやがった。

無視して今度は前立腺を中心に擦るつけるようにピストンしたら、

触っていないのに、射精しやがってた。

お仕置きに超濃い彼自身のザーメンを掬い上げ、

飲ませて、俺のザーメンも口に発射してやった。

そして、グッタリと横たわる彼の耳元で、

「一回中で射精して種付けしたから、後で搔き出したほうがいいよ」と言って脱衣所に向かった。

彼がウンコ座りでザーメンを出そうとしてる姿が視界に入りまた悪戯したくなって、

帰り際に受付のゴリゴリ筋肉野郎に若いスタッフが全裸でエッチな事してると告げ口してやったら、

走って浴場にいっちゃった。

あの後どうなったんだろう・・・・

88x31_2