温泉で中出しされた

 

gayjapan

 

私は既婚の41歳の隠れバイです。

親戚家族連れで鬼怒川の温泉へ出掛けました。

夕食が終わり23時を過ぎたころ、

子供達は寝静まり、

大人達も気ままに部屋でくつろいでいました。

私はもうひとっ風呂浴びてこようと思い、

露天風呂のある浴場へ行きました。

遅い時間と言うこともあり人は誰もおらず、

貸し切り状態で露天風呂を楽しんでました。

そこに30代くらいの中肉中背で、

少し日焼けした肌の男が一人風呂に入ってきました。

彼は内風呂で身体を洗ったあと、

自分のいる露天風呂に入ってきました。

そこそこ広い露天風呂なのに、

なぜか彼は自分の近くに寄ってきました。

しばくすると、

湯の中で指を絡めて来ました。

これはもしやと思い、

軽く触れ返しました。

すると、

彼は私のモノを触り始めました。

私のモノは湯の中でムクムク膨れ上がりました。

「ベンチに座らない?」

露天風呂の近くにある休憩用の椅子に座りました。

すると彼は私にキスをし始めました。

私もそれを受け入れ、

彼のモノをしごき始めました。

彼のモノは15センチの直径が4センチくらいのなかなかのモノ。

裏スジとカリを親指で攻めると我慢汁をだらだら流し始め、

「ヤバイ、マジ興奮します…。もっと…。」と言い、

息を乱し始めました。

彼は私のアナルを指でいじり始め、

アナルが解れてきたところで指を出し入れしました。

私も息を弾ませ始めました。

「入れていい?我慢できない…。」

私は黙って頷きました。

彼はいきり立つモノを私のアナルにあてがい、

ゆっくりと入れてきました。

我慢汁でぬるぬるだったちんこは、


なんの抵抗もなく入ってきました。

「んあ…あぁぁぁ…」

露天風呂の湯の音に混じり、

腰を打ち込む音が響きます。

いつ誰が入ってくるか分からないので、

彼は一気にスパートを掛けてきます。

「たまんないですっ。中で出しますよ、一番奥にっ。」

「いいよ、全部出してっ。」

タチバックの形から、

私の腰をつかみ激しく突き上げてきました。

そして私の中で彼の肉棒が膨張したのち、

「あっ…、いくっ!!!」と声を発すると、

私の中で精が放たれました。

私の中でドクドクという鼓動を感じました。

しばらく繋がったまま余韻を楽しみ、

彼の肉棒はにゅるっと私から離れました。

かなり出たらしく、

彼が言うにはアナルからいやらしく白い液が流れてたとか。

彼も相方の方と温泉に来てたらしたですが、

セックスレスらしく溜まってたとか。

私を見て、

直感で行けると思ったらしい。

そんなに隙がある顔なのかなと反省…。

そのあと風呂に人が入ってきたので、

きれいに後始末したあと、

連絡先を交換して別れました。

翌朝のチェックアウトまでに二回ホテル内で会い、

お互いを感じあいました。

家族には内緒ですが、

いい旅でした。

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