部活の顧問は辞められない!前編

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

高校で部活の顧問やってます。

部活が終わって、

シャワーを浴びて準備室に戻ると、

暫くボーっとしてました。

部活でジャージ着る時は、

トランクスだと収まり悪いから、

学校でシャワー浴びて、

家に帰って風呂入るまでがトランクス。

それ以外はビキニを穿いてます。

んで、ジャージにトランクスの組み合わせは、

チンポが開放的になり、

歩くたびに擦れて、

結構すぐに勃起してしまう。

その日も、シャワー室から準備室へ戻るまでに間に、

既に勃起してました。

いつもより時間も遅くなり、

準備室には俺1人。

まして、他の先生など数人しか残ってないし、

この準備室へ来そうな人などいない。

生徒も、部活を終えると、

一斉に帰っていく。

シャワーを浴びてから帰るのは、

ほんの数人。

そんなこともあって、

準備室のソファーへ寝そべって、

タバコをふかしてるうちに、

手は次第に股間を弄ってました。

2~3日出してなかったので、

ジャージがテント張ったみたいに硬く勃起してしまいました。

誰も来ないだろうというのもあって、

ジャージをずり下ろし、

下半身むき出しのまま扱き始めました。

場所が場所だけに、

いつもと違うスリル感で、

先走りが溢れるようにドクドク流れ、

オイルいらずで、

いつもよりも数倍気持ちよかった。

快感を我慢することもできず、

その場で思いっきりザーメンをぶっ放してしまいました。

あまりの気持ちよさに、

暫しボーゼン状態で、

ティッシュで拭かなきゃと思ってるうちに睡魔が襲い、

そのまま寝てしまったみたいなんです。

どのくらい寝てたかはわかりませんが、

段々と虚ろながらも、

『気持ちいいなあ』と夢の中で感じてました。

そして、ちょうど寝起きのような感じで目を開けると、

そこには生徒がいました。

それも俺のチンポ咥えて。

頭が混乱しました。

何が起こってるのかが、

寝起きのせいもあって、

すぐには理解できず、

『身動きとれない状態とはこういうことを言うのか』という感じになりました。

俺は黙ってそのまま目を閉じ、

寝続けたフリをしました。

後になって思うと、

奴は俺が目を覚ましたのに気づいたかもしれません。

そして、

目を閉じたまま落ち着いて考えると、

俺は発射した後、

ティッシュで拭いていない。

ザーメンが毛の部分やサオに絡み付いたままだったハズ。

奴はそれを拭いてから俺のを舐めているのか、

それとも、

付いたまま舐めているのか…?

俺は極端なザーメンフェチで、

SEXする時は、

相手のザーメンを必ず飲むし、

自分でやったときも、

気分次第で自分のザーメンを飲むこともある。

だから、もし奴が俺のザーメンを舐めたかもしれないと思うと、

強烈ないやらしい気持ちが湧き起こり、

ジュルジュルと音を立てて、

一心不乱に俺のをしゃぶってる姿を薄目をあけて見てると、

奴の口にザーメンをぶっ放したくなりました。

奴のしゃぶりは結構上手くて、

舌先が裏筋をツーって感じでなぞりながら根本から上げて、

亀頭から根本まで舐める時は、

舌をサオ全体に絡みつけてくる。

徐々に俺の射精欲が高まり、

堪えきれず、

無言のまま奴の口にザーメンを流し込んだ。

奴は一瞬むせてたけど、

そのまま更にジュルジュルと音を立てながらしゃぶって、

最後の1滴まで搾り取ろうとしてるようだった。

そしてチンポから口を離し、

ノドを鳴らすように、

ゴクッと俺のザーメンを飲み込んだようだ。

その顔を薄目を開けて見ると、

そいつは俺の部活の生徒。

それも3年だが、

部活での進学が決まっていて、

唯一最後まで練習に出てきてたヤツだった。

驚いた。

そいつは惚れ惚れするほど顔がよく、

女子にもかなりモテてたヤツだった。

部活の合間に、

「女とヤリすぎて妊娠させんなよ」

なんて冗談も言ってたヤツだ。

そいつが…

ヤツは口元をティッシュで拭き、

俺の方を振り返らず準備室を出ていった。

俺は、ふと頭の中で、

明日も同じシチュエーションで待ってみようと思った。

そして、同じことが起こった時には、

奴を犯そうと思った。

[続く]

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