全国大会が終わって部活から開放された先輩に部室で抱かれた・・・

 

br1

 

全国大会で負けて地元に帰ってきた先輩とエッチしちゃいました。

先輩が部室に戻ってくるなり裸になってチンポでペシペシ叩かれました。

その逞しい物を見たら思わず口にくわえました。

でもすぐに口から離されて横顔を叩かれます。

それが欲しくて欲しくて 入れて下さい!って懇願しました。

ようやく口にくわえる事を許されてほうばると、

頭を抑えられ喉の奥まで突っ込まれます。

息ができなくて涙が出てきます。

欲しいか?

って言われ頭を振ってうなずきます。

ようし入れてやる! 四つん這いにされ自分の唾液でヌルヌルになったチンポはすんなりとアナルに入りました。

他の部員とやってないか!!と 言いながらガンガンと突き上げてきます。

やってません! よし、気持ちいいか?

はい!

そんな言葉を繰り返しながらガンガンと突き上げられる。

あまりの気持ちよさに腰が砕けそうです。

イクぞ! イッてください!! ボクはアナルを絞めあげます。

んあーっ!

動きが止まってチンポだけがビクンビクンとなってるのが感じられます。

ボクはそのまま倒れこみました。

しばらくはボクも先輩もぐったりしてました。

そのうち先輩はスマホをイジり始めました。

チンポも小さくなって包茎チンポに戻っていました。

gayjapan

それを見てたら可愛くなってボクはまた小さくなったチンポを口にくわえました。

舌で転がすようにしながら吸い付いてると先輩が目を覚ましたようで、

チンポもどんどん口の中で大きく固くなってきました。

今さっきまでボクのアナルを突き上げてくれたチンポが愛おしくてしゃぶり続けてると、

先輩がまたボクを四つん這いにさせました。

さっきより激しく突き上げます。

パンパンと尻が先輩の腰とぶつかる音をたてながら、

できる限り高速ピストンを繰り返します。

この寒い時期に先輩は汗だくになりながら激しく突き上げてきます。

もうどうなってもいいってぐらいの快感♪

アナルの中でイッて欲しいって思った瞬間、

また先輩の動きが止まってビクンビクンと…

疲れたように先輩が後ろに倒れ込んだから、

ボクは今イッたばかりの洗ってもいないチンポを口にふくみ、

ボクの腸の粘液と先輩の精液の混じった味を感じながらキレイに処理してあげました。