補欠の俺はレギュラーの後輩に逆らえない・・・

 

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屈強な肉体をした後輩達にアナル奴隷として定期的呼び出されてる。

俺のほうが年上だけど、後輩はレギュラー、

俺は補欠だから逆らえない。

運動部員特有のオス臭&風呂に入らずにチンカスびっしりこびりついたションベン臭い

黒光りしてるチンポだから匂いを嗅いだだけでヘロヘロになる。

マンションの部屋に呼び出される時はドアの前で下半身マッパでチャイムを鳴らすようにしつけられてる。

ドアが開くとクッセーケツワレ一枚で後輩が現れた。

頭をわしづかみにされフェラ奉仕する。

チンカスをわざと鼻に突き付けられ

俺はスゲー匂いに酔いながらチンカスを綺麗に舐めとる。

後輩は俺を担ぎ上げ部屋に連れていく。

部屋には三人の後輩達がチンポ扱きながら種付けビデオを見ていた。

上着を剥ぎ取られベッドで四つん這いにされた。

目隠しをされ不安と期待でアナルが濡れてくる。

いきなりアナルに唾を吐かれ太いチンポが一気にぶちこまれた。

悲鳴をあげる俺の口にはクセェ太いチンポを二本ねじ込まれた。

すぐ慣れてきたら更にアナルにはチンポと指をねじ込まれ更にディルドまでぶちこまれた。

一発仕込まれた。

ら後輩は交代して俺の口にはさっきまでアナルをかき回してたチンポを入れられた。

種付いたアナルはすでにがばがばで楽にチンポを二本受け入れられた。

泡立つアナルに二本のチンポが激しく出し入れされる。

ビラビラがめくれあがり奥からブリブリ音立てながら

トロトロの汁がどんどん溢れてきた。

一人がアナルに種を仕込むと代わりのチンポが入ってくる。

俺は意識が無くなる位感じまくって獣みたいに喘いでいた。

アナル奴隷は種貰うためなら何でも言うことを聞かなければならない。

種付けが飽きたら今度はフィストに。

自分が逝った種までローション変わりに使われた。

口の中には生臭い種の味。

鼻からは強烈な体臭と種の匂い。

アナルには何発種入ったかわからないくらいの種。

こんなことしてたら練習なんか身に入るわけもないから、

ずーっと補欠のままだろうね。

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