後輩に輪姦された男子マネージャー①

 

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僕の高校時代、バスケ部でしたが

学校が工業系で殆どが男子生徒だったので、

マネージャーも僕みたいな男子がすることが多いんです。

そもそもバスケを始めたのも、

中学生のときに仲の良かった同級生のユウジが入ったからだ。

一緒に練習して高校に入っても一緒に頑張ってきた。

僕は大きなケガで選手ではなくなっても

少しでも彼のそばにいたくて、

マネージャーとして部に残った。

お互い3年生になり最後の夏に向け日々すごしていました。

ユウジは練習に熱が入りすぎてしまい、

1年生に厳しく当たることが多くなった。

それで反発したりする1年生も出てきた。

その日、3年生は模擬試験があったので、

練習は休みだった。

でも、僕だけは進路が異なってたから模擬試験の日が違ったので、

下級生の練習を手伝っていた。

練習も終わりって部員の洗濯も終わって、

部員を見送り、部室に1人残っていると、

帰ったハズの1年3人が入ってきた。

3人ともユウジに対して反抗的で、

練習も休みがちだったのに、

その日は上級生、取り分けユウジがいないから、

練習に来ていた。

「マネージャーって、ユウジ先輩と付き合ってるんでしょ。」

「皆知ってますよ。」

「ユウジ先輩だけじゃなくて、

他の部員の性欲も解消してくださいよ」

「それもマネージャーの仕事でしょ」

3人はニヤニヤしながら僕を取り囲むように近づいてきた。

そして「ユウジ先輩なら帰りましたよ。」

「マネージャーは急用で帰ったて伝えさせましたから」

僕は後退りしたが、

すぐに壁に当たってしまい、

身動き取れないでいると、

お腹を殴られ膝を付いてうずくまった。

すると1年の一人ががズボンを下ろし、

パンツも下ろして、

汗かいてモワ~っとしたチンポを僕の目の前に突き出す。

そのチンポは僕よりも大きかった。

僕は顔を横にそむけて拒否したけど

もう1人が僕の両腕を掴み、

残りの1人が頭とアゴを掴んで、

チンポを咥えさせようとする。

「おい!言うとおりしないとボコるぞ」と一年が怒鳴った。

正直ブルった僕は、観念してチンポを咥えた。

僕は震えながらもフェラで満足すれば許してくれるだろうと思いながら、耐えていたら。

「流石に上手いっすね。毎日盛ってるんでしょ。」

「次は俺の番だぜ~」って残りの二人が

ヘラヘラ話していた。

「AV女優みたいだね。淫乱先輩!」

僕は1人をフェラしながら、

左右の手でチンポを扱いたり、

2本同時にフェラさせられたりした。

そして「あれれ、実は感じてるんじてます?」と

言われ急にジャージの上着を脱がされ、

乳首を弄られると、

思わず「ンアァ」と声を出してしまった。

「おいおい、こいつチンポ勃起してるぜ。」

「でも小さくね?」ってゲラゲラ笑いながら

ジャージのズボンとパンツを勢いよく下ろされた。

僕のチンコがピョコーンと勢いよく現れた。

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