露出学生の末路・・・

 

gayjapan

 

僕は変態と自覚してます。

よく公園で素っ裸でオナニーしてます。

流石に街中の公園では無理なので

森林公園に行くことにしています。
敷地が広い森林公園は隠れるところが多く

大変便利なんです。
この前、人目につきにくい

お気に入りのポイントに行くと

学生服を着た男の子がスマホ観ながら

オナニー真っ最中でした。
そろり後ろから近づき、腕をいきなりつかんで

「コラー!何してるんだ」と怒鳴ってやりました。
学生はズボンをガッツリ足首まで下ろしており、

可愛いチンコはビンビンに勃起しちゃってました。
ワザと怒鳴り散らし学生証を撮影し、

学校に言いつけると言ってやると、

それだけは勘弁して欲しいと懇願するので、

「じゃあ、俺の前でオナニー再開しろ!」と言いました。

そしたら絶対に学校には言わないならという約束をすると
モジモジしながらもオナニーをし始めましたが

流石に緊張と恐怖からか、チンコは萎えて小さくなったまま。
「仕方ないな~。」と言って、

僕は学生のチンコを手コキしてやりました。

ビクンと反応した学生は僕の手をつかんで

「やめてください。お願いします」と拒みましたが、

脅すとシュンと大人しくなり、

続けてシゴいてあげると再び勃起してきました。

最大に勃起しても皮は剥けてなくて、

先っぽからはピンク色の亀頭が少しだけ顔を出して
いました。

我慢汁はドクドク溢れ出ています。

我慢できなくなったので、いきなり咥えてやり

舌先で我慢汁を吸い取ってやると
あっという間に口の中で若いザーメンを放出しました。
若さゆえかザーメンの量と濃さは半端なかったでした。

初めての快感に膝をガクガク震わせて

腰を抜かしていた学生を、次に四つんばいにさせてお尻に今出した精液を塗り、指を入れてやりました。

未使用アナルは、かなり堅くて最初はまったく入りませんでしたが、しばらく解してあげると、

ようやく指1本が入りました。
アナルを指をこねくり回して、

もう片方の手で学生のチンコを再度イジると
すぐにまた大きくなってきました。
若い男の子が綺麗なアナルに指を挿入され

チンコを責められている行為は卑猥、猥褻のきわみでしたね。

辛抱たまらなくなったので僕も全裸になって、

学生とチンコと僕のチンコを兜合わせで

同時にシゴいて二人射精しました。

二人の混じったザーメンは半分学生に飲ませ

半分は彼のアナルに塗りこんであげました。
そして、お掃除フェラさせて終わりました。

初めてのフェラがザーメン塗れのお掃除フェラとは

少し可哀想な気もしましたが、

次回はその処女アナルをブチ抜いてやろうと思います。

gayjapan