初めて痴漢に遭った男子学生が・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

部活が終わって学校から帰る途中、

満員電車の中で途中から乗ってきたお兄さんが突然ぼくのズボンを前から揉んできました。

あまりにも突然で、

こんなことされたのは初めてだったので、

驚いてしまい体が固まってしまいました。

男が男に痴漢されるなんて、

正直びっくりしました。

そこで抵抗しておけば何も起こらずにすんだはずなのですが、

僕も人に自分のものを触られるのは初めてだったので少し気持ちよくなってしまい、

あっという間に勃起してしまいました。

そしたらお兄さんもその気になってしまい、

僕のあそこを勢いよく握ってきました。

お兄さんがすごい力で握ってきたので少し痛かったのですが、

僕はそのときはもう完全にされるがままで、

ただ立っているのがやっとでした。

途中の駅で一気に人が降りると、

お兄さんは他の人にバレたらいけないと思ったのか、

僕への痴漢行為はやめました。

そしてその次の駅に止まる直前で、

僕の耳元で「ここで一緒におりろ」と

小さな声で囁いてきました。

僕はその駅でドアが開いたあと、

付いていかないほうがいいだろうと思って立ち止まっていたのですが、

お兄さんが僕の腕をつかんで降ろそうとするので、

僕も他の人に注目されているのが嫌だったので降りてしまいました。

お兄さんは「気持ちよくしてあげるからついてこい」と

僕を駅の外まで連れて行きました。

僕はそのときは怖いという気持ちもあったのですが、

少しだけ気持ちいいことへの期待もありました。

その時は夜9時ごろで外は暗かったのですが、

お兄さんは僕の手を引いて誰もいない小さな工場みたいなところに連れていきました。

僕はその時さすがに怖くなってしまい

「やっぱり帰りたいです」というと、

お兄さんは

「気持ちいことするだけだから俺の言うことを聞け」と言い、

「両腕を前に出せ」というと、

そこにおいてあったロープで、

僕の腕をぐるぐる巻いて、

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それを上の柱に結びつけ、

さらにハンカチみたいなもので目隠しをしてきました。

縛られた僕は、

なにが起こってるのかよくわからないまま、

いきなりお兄さんにおもいきり抱きつかれました。

そして、

「口を開けろ」とお兄さんが言うので、

おそるおそる開けた瞬間、

お兄さんがキスをして舌を口の中に入れてきました。

その後、

僕のブレザーを脱がし、

ワイシャツに鼻をあてて

「いい匂いだなー」などと言いながらズボンも脱がしてきました。

「もうすでにぬるぬるしてるぞ」

僕のものをしゃぶってきました。

ぼくは相手がお兄さんとはいえ、

恐怖の半分、

変な気持ちよさがあったので射精してしまいました。

お兄さんの口に入った僕の精子を、

お兄さんが僕にまたキスをして、

口移しで僕の口に入れてきました。

今度は目隠しをとられて、

「おれのをしゃぶれ」って言って

柱のロープをほどいて、

しゃぶったら口の中に射精されました。

お兄さんはまた僕の腕につながったロープを上の柱に縛りつけ、

今度は僕の高校のバッグをあさりはじめました。

サッカーの部活で使っていた僕のパンツやユニフォームの匂いを嗅いで、

また「いい匂いだ」などと言っていました。

僕は「もう帰りたいです」というと、

お兄さんは「もう少し気持ちいいことしてやるから抵抗するなよ」と言って、

僕を縛っていたロープを解き、

「これに着替えろ」と言って、

僕のサッカーのパンツとユニフォームを渡してきました。

僕はまだ怖かったのですがこれが済めば家に帰れると思い、

しょうがなく着替えました。

今度は「後ろで腕を組め」と言われたのでまた縛られると思い、

「何もしないから縛らないでください」と言うと、

「いいから縛らせろ!」と強引に腕を組ませ、

さっきのロープで後ろ手に縛ってきました。

お兄さんは僕を押し倒し、

また僕の股間をユニフォームの上からもんできて、

おもいっきりキスしてきました。

そして結局、

僕はそれからはもうあんまり勃起しなかったのですが、

そのあとまた2回お兄さんの精子を口に出され、

無理矢理口をふさがれて飲まされました。

携帯の番号を知られてしまったので、

その後もお兄さんから何度か電話がかかってくることがあり、

学校や名前や家の住所も知られているので呼び出されるたびに仕方なく会いに行っています。

ただこの出来事のせいで、

お兄さんにさんざん変態的な行為をさせられ、

最近では自分からアナル開発も始めてお兄さんに抱かれにいくのが楽しみになってしまってきている自分がいます。

僕はゲイなんかじゃないのですが。

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