定時性高校生の部活・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

定時制高校の部活って夜間なだけあって部室なんかないから、

着替えは各々の教室でやる。

定時制の部活は全授業が終わってからだから、

始まるのも終わるのも遅い。

部活が終わり、

帰り仕度も含めて教室へ着替えに戻る。

汗で濡れたTシャツを脱ぎ、

しばらく夜風で汗がひくのを待つ時間が心地良い。

上半身裸でグランドをぼんやり眺めていると、

廊下から先輩達の声が聞こえてくる。

先輩達が教室に俺がいるのに気付き

「まだ帰らないのか?」と声をかけてきた。

声のする方に振り向き

「もう帰ります」と返事を返すと、

先輩達が教室に入ってきた。

「教室で一人裸で何やってたんだ?」

「やらしいことしてたんじゃないのか?」と

からかってくる。

もともと下ネタが好きな先輩達であることを知ってたので、

笑いながら聞いていた。

すると二人の先輩が机に座っていた俺の腕を掴み、

床へ引き倒し、

そのまま押さえつける。

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もう一人の先輩が

「俺達が手伝ってやるよ」とズボンとパンツを脱がしにかかる。

全裸にされ押さえられてる俺に

「気持ちよくしてやるからな」と言うと俺のペニスを握り、

上下に扱き始めた。

不本意にも勃起させられ、

次に先輩がしゃぶり始めた。

女にもされたことがない初めてのフェラを、

男の先輩にされている…。

先輩達がゲイとかの噂は聞いたことがなく、

なんで?とぼんやり考えているうちに、

心とは裏腹に身体が絶頂を迎える。

時折歯が当たり、

痛く激しいフェラに射精した。

「気持ち良かったろ。

俺達も気持ち良くさせろよな」と言うと、

フェラしてた先輩がズボンとパンツを脱ぎ、

俺の尻の穴をこじ開けるように挿入してきた。

“メリメリ”と裂けるような感覚と共に、

激しい痛みが襲う。

腕を押さえていた先輩が、

今度は足を広げるように押さえている。

一人目が中で果てると、

間髪入れずに二人目が入ってきた。

三人目は一度俺を立たせると、

机に腹を付けるよう立たせ、

バックで入れてきた。

後ろから突かれている時、

一人目が俺の正面に回り、

ペニスを俺の口に入れて頭を掴み腰を振っている。

三人目が「イクゾ、イクゾ」と叫ぶと

同時に俺の中で果てた。

三人は身仕度を整えると「早く帰れよ」と去って行った。