ジャニ系新入生をゲットしちゃった!

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺はサーフィンとかやってる21才。

自分ではそんなこと思わないけど、

ジャニ系アイドルに似てるらしい。

まぁ、昔ながらのイケメンって感じ。

以前から本能のままエロいことやってんだけど、

ちょっとだけ報告。

週末に大学が休みになったんで、

掲示板で獲物を物色。

見つかった相手はこの春に大学進学したばかりでひとり暮らしを始めてる奴だった。

近くには知り合いがいないらしく、

ひとり暮らしを始めた開放感からか、

エロイ事にも乗り気だった。

画像交換したら、

まだ垢抜けてはないが、

童顔のイケメン系。

奴もやりたいらしく、

メールをしてるうちに奴の家の場所を聞き出した。

車で30分くらいかけて奴の部屋へ。

出会った奴は色白で、

細身だけど適度に筋肉が付いていた。

聞けば高校時代はテニスをやっていたと言うことだ。

奴のワンルームのアパートは、

綺麗に片付けられていた。

ベッドに腰掛けながら、

二人でお酒を飲み始める。

酒は俺が持ち込んだもの。

あまり飲んだことないって奴は言っていたが、

半ば強引に勧める。

酒はストロング0。

飲みながら奴に話を合わせながら、

うまくのせてやると、

奴は緊張もあってか一気して飲み干した。

初めてだったからか直ぐに酒が回ってきたらしい・・・

その後は「あまり無理せんでいいよ」と

優しく言ってあまり飲ませないようにする。

20分ほどして、奴の目がとろんとしてきた。

奴はハァハァと肩で息してる。

俺は部屋の電気を消し、

奴の肩を抱き、チンポに手をやると、

ビクっとして「アッ」と声を出す。

奴のチンコはまだ半立ちだったが、

握りながらそのままキスをする。

クチャクチャといやらしい音だけが部屋に響く。

「気持ちよくしてやるからな」と言うと

奴は「うんうん」と頷くだけ。

俺は自分で服を脱ぎ、

ボクサー一枚になると同時に、

奴のも脱がせた。

奴はトランクス派。

トランクスを取り去ると、

すでに先走りが糸を引いていた。

先走りを手に付け、ぐちゃぐちゃにしながら、

奴のチンコをもんでやると、

ハァハァ言いながら体をくねらせる。

そのままチンコにしゃぶりつくと、

俺の口の中で、

半立ちだった奴のチンコがだんだんと大きくなってくる。

ガンガンしゃぶっていると、

あとからあとから先走りがあふれてくる。

このままいかせるのももったいないんで、

先走りを指につけて、そのままケツに挿入。

くっ、あふっ、って奴は吐息を漏らす。

指でケツほぐしたら、可愛い声で喘ぐ。

奴の息が荒くなるのを確認して、

うつぶせにした、

そのままケツにデカマラをぶち込み即ガン掘り。

当然ナマ。

うわぁーって叫ぶ奴の頭を枕に押しつけ、

声が漏れないようにして、

奴におおいかぶさる。

全体重がチンコにかかるようにして深く挿入。

奴のケツはあんまり使ってないらしく、

締め付けが気持ちいい。

しかもトロトロになっているから、

ねっとりとからみつく。

はっ、はっと息を荒立てる奴のリズムに合わせて、

俺も腰を振る。

すげぇ気持ちいい。

このままいってもよかったんだが、

俺のチンコにはリングがついてるんで、

なかなかいかない。

いきそうで気持ちいいまま、

奴のケツをさんざん味わった。

20分ぐらいすると腰が痛くなってきたんで、一旦抜く。

奴はよだれを垂らしながら、

半分白目をむいている。

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ぼーっとしている奴の口にまだまだびんびんのチンコをぶち込み、奧までつく。

のどの奥に当たるのが何とも言えなく気持ちいい。

しばらく奴にフェラさせることにした。

奴はチロチロとシャブリ続け、

激しくはないが、愛しくてほほえましい。

ここで俺は携帯を取りだし、

写メとムービーで奴の醜態を撮りまくる。

ふと思い出して、時々つるんでるダチに電話すると、

奴も暇してて、

やりてーって言うことだったので、

奴のアパートの場所と部屋番号を教えた。

奴が来るまでの間に、

俺は奴のケツをイジってやった。

ぽっかり空いたケツの奥深くに、

指はすんなり入った。

そして、これは朝まで楽しめると思い、

イカオウを飲む。

時々、奴の頭をつかんで激しく振っておくまでチンコぶち込んだりしてると、チャイムが鳴った。

ドアスコープでダチだと確認して、

ドアを開けると、入り込んで来るなりダチは

「ザーメンくせー」なんて言いながらベッドへ。

ぐったりして肩で息してる奴を見て

「淫乱だねー」なんて楽しそうに言ってる。

ダチにもイカオウを飲ませ、

ダチは奴のチンコをフェラする。

「あっ、はぁ~」なんて言いながら

もだえる奴を見て、俺はいきなりムラムラした。

ダチと奴が69の形になったところで、

奴のケツにぶち込む。

ケツの中が熱くて、トロトロにからみついてくる。

いつの間にか、

ダチも奴の喉奥深くにチンコをぶち込んでる。

奴は夢中で腰を動かし、

そのリズムでダチのチンコを爆吸。

搾り取られるように締め付けるんで、

たまらなくなって俺は奴のケツ奥深くに大量のザーメンをぶちまけた。

ビュッビュッっていう音が聞こえた気がする。

チンコがある程度収まるまで、

しばらく余韻に浸りながら奴の腸壁にザーメンをこすりつける。

ヌルヌルの原因がローションなのか、

奴の腸液なのか、俺のザーメンなのか、もうわからない。

やや収まったところで、ダチを押しのけ、

奴の口でチンコをキレイにさせる。

交代でダチが奴のケツにぶち込む。

「スゲートロトロで締まるっ」ってダチはガン掘り。

奴はうーうー言いながら俺のチンコをしゃぶりまくる。

いつの間にか、

奴のチンコからは先走りだけじゃなく、

ザーメンがあふれ出ていた。

その後は、ダチと交代でナマ掘りしまくり、

写メやムービーを撮りながら、

奴の部屋を物色すると、奴の財布を発見。

免許証や大学の学生証を写メで撮った。

奴の携帯も見つけたんで、

実家や自宅、友達の名前らしき番号を適当にメモしておく。

ついでに奴の携帯で奴の淫乱な姿を撮影してやった。

あとで自分の醜態が携帯に保存されていることを気づいたら、

奴はどう思うだろうか、

なんて想像すると楽しくなってくる。

時々ゴメオを追加しながら、

ダチと二人で合計10発くらい種付けしたが、

明け方には飽きたんで、

ザーメンまみれのまま奴を放置して帰った。

奴のケツは赤く充血し、

ぽっかり空いた穴からは、

だらだらとザーメンが流れ出ていた。