前立腺の快感を知ってしまった学生は・・・

 

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部室で先輩たちに輪姦された後のことです。

目覚めた時部室には輪姦には参加していない先輩。

「お疲れさん、シャワーでも浴びておいで」

奨められるままシャワールームへ行き全身にこびり付いたザーメンをゴシゴシ洗い シャワー浣でアナルの中まで洗いました。

「愉しんだねあんなに淫らに乱れるなんて見た目から想像できんかったわ」

先輩の言葉に顔が赤らむのを自覚しました。

「もう何がどうなったのか殆んど覚えてないんですよ」

「何回イッたん?」

「判りません」

「そうなんやしかしそれにしてもアナル大丈夫か?」

「痛くはないんですけど今だになんか刺さってるみたいで変な感触です」

「ちょっと見せてみ」

「ええぇ!そんな恥ずかしいですよ」

「あはは散々みんなに遣られまくってたくせに今更何が恥ずかしいねん」

バスタオル1枚の格好で 先輩の入れてくれたコーヒーを飲んでいた俺をソファーに押し倒し赤ちゃんのおしめを替えるみたいに 足を開けました。

かなり恥ずかしかったのですが 先輩が言われるようにそれ以上に恥ずかしい姿を一晩中曝け出した相手に今更そんな言葉は通用しません

「いやいや綺麗なもんやで」

「昨日の感じやったら可成使い込んでるんやろうけど」

「殆んど変形してないし色も綺麗なもんや」

「タフなマンコやな」

「そんなジロジロ見られたら恥ずかしいですやん」

少し頭を起こして自分の恥ずかしい箇所を覗き込んでいる先輩を見ながら言いました。

先輩の頭がより一層恥ずかしい箇所へ近づいたと思った瞬間 「あっ!」

甘い感触がアナルを襲いました。

先輩がアナルを舐めたのです

「昨日あれだけ遣ったのに綺麗なマンコ見てたら又遣りたなってきたわ」

「ああぁっ!」

先輩の舌が巧みにアナルを責めます

「こっちへおいで」

先輩の巧妙な舌技で暫くソファーで喘がされた後

寝室へ連れて行かれました。

昨夜は寝室へ入れなかったのですが 寝室にはパイプ製のセミダブルぐらいのベッドかありました。

寝室に入ると暫くは立ったまま 先輩に抱きすくめられてキスをしました。

激しいと言うより 甘いと言う方が良いようなキスを受け うっとりしながら先輩に抱きついていました。

やがて先輩は俺をベッドに寝かせると

性感帯を探るように愛撫してくれました。

そして何か所かの弱点を見つけると 弱点を中心に優しく、

激しく、時には焦らしながら俺の体を弄びました。

俺は先輩が欲しくて堪らなくなりました。

が 全く犯してくれる気配がありません

「先輩もう我慢できません先輩先輩お願いします」

「先にいっぺんイカせてやろか?」

俺のペニスを包む先輩の手が早く動き

乳首を激しく舐められました。

「あぅぅ!先輩イカせて下さい」

益々手の動きが早まりました。

鼓動が早まり息が苦しくなります

そしてもうイクと思った刹那 先輩の手が力一杯ペニスを握り締めました。

噴出しかけたザーメンが行き場を失いました。

その時の強烈な快感? 苦痛?それとも?

なんと表現したら良いのでしょうか?

「おおおぉぉぉぉっっっ」

恐らくそのままイッてしまったであろう時より大きな声が出てしまいました。

体が震え先輩に力一杯抱きついていました。

下半身から昂ぶりが収まるのは見計らったように

再び先輩が責めてきます 今度こそ

しかし今度も勢いよく噴出される刹那に止められました。

「お願いします先輩イカせて下さいお願いします」

俺は泣きながら懇願しました。

気持ち良すぎて辛くて苦しくて気が狂いそうで本当に泣いていました。

「よっしゃイカせてやるわ」

そう言ったのに 先輩は俺をベッドに残し部屋から出て行きました。

暫くして部屋に戻ってきた先輩の手には

昨夜使用した拘束具とオイルが持れていました。

拘束具4本によって 俺の両手両足はベッドの四隅に拘束されました。

先輩は俺のペニスには触れてくれずアナルにオイルを塗り込むと指を挿入してきました。

感覚からすると指が1本その指か俺のアナルの中を自在に動き回り すぐに弱点を探り当てました。

前立腺責めの快感は知っていました。

が 散々寸止めされたせいか先輩のテクニックのせいなのかこれまでに経験した事のない物凄い快感でした 初めて女ような声で喘ぎました。

これまでどんなに気持ち良くても女ような声で喘ぐ事などなかったのに 女ような声で喘ぎ、鳴き、狂って泣きました。

涙を出して泣きました。

本当に狂ってしまいそになって 目を見開いているのに

一瞬目の前が真っ白になり一気にザーメンを噴出しました。

どんな言葉を発したのか覚えはありません

しかし泣き叫び 大声でイッた事は覚えています

息が苦しいぐらいに喘ぎ放心状態の状況で又 快感が襲ってきました。

先輩のペニスが 俺のアナルを犯したのです

一突き一突きに信じられないぐらい感じました。

先輩が俺のアナルに雄汁を噴出するまでに 3度イカされました。

その度に大きな声で叫ぶように鳴きました。

俺のアナルに雄汁を噴出した先輩は 暫く俺の体の上で荒い息を整えると 拘束具を全て外してくれました。

「満足出来たか?」

「殺されるかと思いました。」

昨晩あれだけ犯され 弄ばれても 変わらなかった声が

擦れてしまっていました。

「大勢でやるより2人の方が気持ち良かったな」

「はい」

「久々に燃えたでぇ」

「凄かったです」

「腹減ったななんか食いに行こか」

「そうですね」

そう言われて急に空腹を感じました。

付き合っている彼女には本当に悪いと思いますが

先輩の前立腺責めに完璧にハマりました。

先輩から渡された携帯番号のメモに その場で電話をかけ

「俺の携帯番号です又抱いて貰えますか?」

などと言ってしまいました。

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