新聞配達で頑張る学生さんは、性欲が止まらない・・・

 

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学生時代の新聞配達をしてた頃の話。

仕事の休みは毎週日曜日にもらっている。

その日は土曜日。

夕刊の配達が終われば休みだ。

月曜日が休刊日だから、

ゆっくりできる。

俺はいつものように夕刊の配達が終わってマンションに帰り、

ケツの中をしっかり洗い、

虫除けスプレーをし時間を見計らって発展場に向かった。

俺はタンクトップとジーパン、

ノーパンで行った。

すでに何人かチラホラきていた。

俺はベンチに座り、

話しかけられるのを待っていた。

すぐに声をかけられた!細マッチョのアスリート系イケメン。

ここで初めて出会った日にイケメンのマンションに行って、

それからヤリ友になった。

別に年上が専門ってわけではないけど、

イケメンは雰囲気が俺と相性が会いそう!アメフトをやっていたらしく。

チンポだって外人に負けないくらいのデカマラ。

19cmはある。

綺麗なチンポだ。

イケメンは俺の横に座り、

キスをしてきた。

そして、薄暗いところまで移動して、

俺のタンクトップを捲りあげて乳首を舐める。

そしてイケメンが取り出したのは軟膏のボナギノール!

俺のケツに塗り指を入れてよくほぐす。

軟膏のボナギノールだから、

もし痔になってもケアできる。

そして俺はイケメンに跨がり、

ゆっくりと挿入した。

俺はイケメンの肩に手を添えて、

スクワットするみたいにピストンする。

イケメンのデカマラが俺の奥まで入り、

めちゃめちゃ気持ちいい。

俺とイケメンがヤっているところに、

後ろから誰かが、

俺のケツを触ってきた!

20代くらいの人達だ。

するとイケメンはチンポを抜いて、

そしてそいつが挿入してきた!感触から生だと分かった。

そいつのチンポは薄暗くて見えなかったけど、

挿入してくる感触から、

たぶん15cmくらい。

俺はイケメンに跨がり、

キスをしながら、

背後から触ってきた奴にガン掘りされて、

たまんねぇ!ついに背後から触ってきた奴が俺に種付けした。

かなりの量だ!そいつは俺からチンポを抜くとどっかに行ってしまった。

俺はまたイケメンのデカマラを挿入した。

さっきの奴のお陰で俺のケツはガバガバマンコと化していた!

気がつくと辺りが明るくなっていて朝になっていた!

俺は何時間、

イケメンに跨がりハメていたのか…

辺りが明るくなってきたんで、

イケメンが「部屋に行って、続きやろう!」と言ってきて、

イケメンの部屋に移動した。

イケメンの部屋には、同居人がいる。

たまに会うとイケメンと3人でヤる!

同居人は5年くらい前にイケメンとバディで知り合って、

仕事先が近くだからと住み着くようになったらしい…

多摩川からイケメンの部屋に向かうと同居人は寝ていた。

部屋は入るとイケメンは全裸になった。

俺も全裸になると、ソファに押し倒されて、

一気にイケメンのデカマラが挿入された。

さっきまでハメられていたんで簡単に入る。

イケメンも俺もまだイッてなかった。

そしてガン掘り、

たまんねぇ!チンポたまんねぇ…!とヨガりまくった。

そしたら同居人が起きてきて、

俺たちがヤってるのを見て勃起したのか、

俺の口にあててきたんで、咥えこんだ。

同居人のチンポもデカい!イケメン並にデカチン!

そしてイケメンは俺からチンポを抜くと、

同居人が挿入してきた。

イケメンに掘られまくっていたから、

同居人のデカチンは簡単に入って、

ズボッズボッとイヤらしい音を立てながら、

ガン掘り!イケメンはチンポをしごきながら、見ていた。

体勢を変えながら、

イケメンに見えるようにして、

俺はめちゃめちゃ恥ずかしかったが、

見られる快感に溺れ、楽しかった。

やがて同居人は俺のケツの中でイッた。

とほぼ同時に俺もトコロテンでイッてしまった。

その後は朝食を食べて、

少しイケメンのベッドで寝て、

起きたら夕方で、同居人は出掛けていていなかった。

そしてイケメンにまたまた入れられて、

イケメンに中出しされて、

夕食をごちそうしてもらってから、

自分の家に帰った。

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