違う学校の同級生とトイレでエッチした学生さん

 

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ゲイの同級生と駅のトイレの中で待ち合わせをしました。

当日、僕は駅に着いて直ぐにトイレに向かいました。

すると、

多目的用のトイレに鍵が掛かっていました。

周りに人がいないのを確認してから合図のノックをするとノックが返って来たので、

更に2回ノックをしました。

周りを確認していると、

ゆっくりとドアが開きました。

僕は直ぐにトイレに入って鍵を掛けました。

トイレにはネットで知り合った違う学校の同級生がいました。

僕が緊張しているのが分かったのか、

同級生は「緊張しなくていいよ、

優しくするから」と笑顔で僕に言ってくれました。

同級生は僕を抱きしめてゆっくりと僕の唇にキスをしました。

同級生は舌を絡ませて、

時々唾を垂れ流して来ました。

同級生のキスで感じてしまった僕のチンコはビンビンで、

アナルも疼いていました。

たまらず、同級生のズボンを脱がしてチンコを僕はしゃぶりました。

ジュプジュプと音を起てながら夢中でチンコをしゃぶりました。

同級生は「凄くいいよ、口に射精してもいい?」と聞くので、

僕はチンコをしゃぶりながら頷きました。

同級生のザーメンが凄い勢いで射精ました。

僕は一滴残らず呑みました。

同級生のチンコは射精したばかりなのにまだビンビンでした。

同級生は「今度は僕が気持ちよくさせてあげる」といって、

僕の服を脱がしました。

同級生は再びキスをして、

乳首を指で焦らす様に撫で回しました。

まだ焦らすのかと思ったら舐めたり、

摘んだりと乳首を沢山愛撫してくれました。

乳首を愛撫してからアナルを舌で愛撫してじっくり濡らしてからローションをたっぷりと塗り込んでくれました。

同級生に「同級生のチンコが欲しい」と要求すると

僕のアナルにチンコをゆっくり挿入しました。

挿入してからは激しくピストンをしてきて、

時折乳首への愛撫やキスなどを混ぜながら沢山感じさせてくれました。

最後はトコロテンの様な形で下から強く僕のアナルを突き上げ、

僕のアナルにたっぷり射精しました。

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