工業高校に進学したコミュ障ボーイが廻されまくる

 

 

高校時代のことですが工業高校だったため、

女子も全体で数人ほどしかおらず、

もちろんクラスには一人もいませんでした。

内気で人見知りな僕と、

同じ様におとなしい静かなヒガル君は虐めの対象となってしまいました。

最初は3人の単なるパシリと軽い暴力だったのですが、

二年生になってからは、

部活を引退した2人を加え、

5人での虐めがエスカレートし放課後トイレで、

オナニーをさせられたり、

面白半分でお互いのものをファラさせられたりもしました。

最初は、

フェラのまねごとだけでよかったのですが、

翌日は突然、

お互いに口内射精と精飲を強制され、

ヒガル君は僕の口に出しました。

僕は、精液の生臭さとネバネベの粘りに泣きながら吐きました。

その日は、僕が泣いたせいか、それだけですみました。

僕は数日学校を休みました。

無断で休んだこともあり、親に連絡が行きその後は、

休むことができなくなりました。

ヒガル君に休みの間のことを聞くと、

一日目は呼び出されることなかったが、

昨日は、お尻にワセリンをつけ、

ドライバーの柄の部分を無理やり突っ込まれたとのことで、

今日は多分僕がやられる番ではないかと言いました。

そのため、僕は午後早退するつもりでしたが、

自転車置き場で見つかってしまい、

2人にそのまま実習室に連れて行かれ、

ヒガル君と同じことをされました。

最初はあまりの激痛で、

なかなか入らなかったのですが、

徐々に麻痺してきたのか、

力を抜かないと痛いのが分かったせいか、

もうワンサイズ大きいのまで入れられました。

やっと開放されるかと思ったら、

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ヒガル君が残りの3人と一緒につれてこられ、

そのままフェラしお尻で中だしされました。

ヒガル君のものには、

僕のウ○チがついており、

それもきれいに舐めました。

ヒガル君の初体験の相手は僕となり、

明日は、お前の初体験だから絶対休むなよと脅されました。

翌日からヒガル君は学校に来なくなり、

転校していきました。

ヒガル君が来なくなりしばらくは、

パシリだけの平穏な日々が続いていましたが、

急に、5人のうちの一番下っ端の奴が、

タチになり犯されるようになりました。

その後は、

物理室から大きめの注射器を持ってきて浣腸され、

綺麗にしてから犯されるようになり、

全員の精液便所となるのにそうそう時間はかかりませんでした。

3年生になり、1人は退学となり、

2人に彼女ができたため、

女友達だできたため呼び出されることもなくなりました。

夏休みをはさみやっと開放されたと思った矢先に、

一人が姉の制服をもってきました。

さすがに、体格の違いから、上着は着れませんでしたが、

ミニスカートとルーズソックスを履かされました。

スカートを履かされると、

今まで、犯されてても気持ちいいこともなく苦痛だけだったのが、

妙に興奮して勃起してしまいました。

このとき、公園で着替えさせられ外に連れ出されました。

ちょうど中学校の部活帰りの生徒に遭遇してしまい、

ノーパンなので見えたないか、

ドキドキで歩いている最中に自然と射精っしてしまい、

腰砕けになりました。

一番気持ちよかった思い出です。

それからは、必ず女装させられ犯されることとなりました。

それからは、

パシリや暴力的なこともなくなり、

抜きたいときだけ呼び出され、

終わってからは

「気持ちよかった。また頼む。」と

妙にやさしくなった気がします。

今では、

着衣のまま目隠し・手足拘束され、

複数の方に次々と輪姦されることを妄想しているMっ子でした。

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