同級生の優クンの黄ばんだパンツ

 

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高校2年のとき初めてクラスメイトになった優くん。

早生まれだけあって、

小さくて可愛いベビーフェイスに高い声。

僕のクラスは文系だけあって男子は10名だけ。

必然的に優くんとは一緒に弁当食べたり お喋りしたりいつも一緒にいて、

僕は自然に優くんが好きになっていました。

好きすぎて優くんに性的な悪戯をしたくて毎日ムラムラしていました。

もちろん体育で着替えるときはパンツ姿やピンク色乳首をガン見して オナニーにふける毎日を過ごしていました。

そうして毎日悶々としてると、

体育でプールが始まりました。

これは絶好のチャンス!チンコ見れるかも!!

ワクワクして更衣室で水着に着替える優君を見ると タオルで鉄壁のガードをしながら着替えてチンチンが見えない・・・ ならば、

とプールの授業中に体調悪い振りをして 更衣室に戻り優くんの脱ぎたてボクサーブリーフを見つけ出したんです。

優君のパンツはカラフルなんですが股間は白系統の生地で

オシッコで黄ばんでいたんです。

クンクン匂いを嗅いで、

ペロペロ舐めているころには、

僕のチンコは最大限に勃起して水着越しに我慢汁があふれ出してる状態でした。

もちろんトイレの個室にパンツをもって 匂いを嗅いだり、

我慢汁を優君の黄ばみパンツにこすり付けたりし、

最後は優君のパンツを履きながら逝っちゃいました。

大量のザーメン黄ばんだ部分から溢れ出す様子は スマホで撮影し今でも最高のオカズになっています。

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