超可愛い新入生をエロく育成したった

 

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俺が高2の時。

男子校だったんだけど一年の新入生に

超可愛い美少年がいた。

身長は小さくて、童顔で目が大きく…

本当に女子みたいなショタ少年って感じ。

「ウホ、アイツ可愛いなぁ~」と、

思わずみんなが口にするほどで

男子校だから超目立ってた…

突然その子と目が合ったら、ペコっと会釈してきた。

『ヤバっ、すげぇ可愛い』

俺は完全に惚れた。

4月の中旬頃になると、可愛い1年の噂が流れ出して、

俺の周りの奴らも、

「1年に超可愛い奴がいる」って

男子校のアイドルになってた。

だからか、力ずくでも手に入れようとする奴も出てきて、

襲われそうになったって話も良く耳に入った。

ある日、部活も終わって俺が帰ろうとすると、

フラフラして歩いている奴がいた。

「おい、どうした?」って話し掛けると、

そいつは振り返ると

あの可愛い新入生だった。

「あっ…具合が…」

赤い顔して目をウルウルさせながら答えてきた。

「大丈夫か、俺の家近いから、おいで」っていうと

「ありがとうございます。」って、

可愛い声で言いついてきた。

行く途中に名前を聞くと、マサルって名前らしい。

俺の家に着いて、マサルをベッドに寝かせた…

「具合悪いの?」って聞くと、

「あの・・・違うんです…」と答えた。

実は3年の奴ら3人くらいに乱暴されたらしく、

羽交い絞めにされ無理やりアナルにローション塗られ

指を入れられてたらしい

ちょうど先生が来て難を逃れたけど、

男にお尻の穴をイジられてたと言えず、

チンチンも見られてしまって恥ずかしくて

何もいえなかったらしい。

「絶対に誰にも言わないで下さい」と、

目をウルウルさせて見上げてくる。

「お尻大丈夫、ローション拭いたら」って言うと、

布団被ってお尻のローションを拭きだした。

途中ムラムラした俺はガバッと布団をめくった。

「ちょっ! 止めてください!」

可愛らしい抵抗の声を無視して、

俺は裸の下半身をガン見した…

華奢で細いから筋肉も無くて本当に

子供みたいなショタ体型だった…

俺は太股の間から出てるスイッチを手に取り、

マサルに言った。

「手伝ってあげるよ。

ケツこっちに向けてみ」

マサルは首を横にめっちゃ振りながら、

「大丈夫です」と拒否した。

そんな事お構いなしに、力づくで

チングリ返し状態にしてローションでグチャグチャになってる

ツルツル無毛のアナル周りを愛撫してやった。

「んっ、んあぁ…、あぁぁー」って

エロい声だし始めた。

コイツ感じてる??このエロ声だけで俺は我慢汁溢れ出してた。

「お前、感じてる?」って聞くと、

「いやぁ、ヤメテくださいぃ!」と体を振るわせた…

ここで俺はズボンもパンツも脱いでだ。

マサルのアナルはローションでヌルヌルしていて、

まるで俺を誘うかのようにヒクヒクしていた…

俺は我慢できずに、グッとマサルの腰を掴んだ!

ビックリした表情のマサルは、俺の顔を見て、

「ちょっ、何するですか!」と言い放つ。

俺は返事もしないで、ギンギン勃起した肉棒を押し付けた。

「いやだぁ」、

マサルは怖いのか、動かず言うだけでした。

ヌルヌルっとした感触がチンコの先に触れ、

俺は興奮したまま、腰を押し付けチンコを中に挿入した。

ヌルーンとした感触で中に俺のチンコが入った…

マサルは「いやぁ…んっあっあっぁ」って仰け反った。

「気持ちいいだろ?」と聞くと、

「よくないよ!抜いてください!」と

プイッっと顔を背けた

でも、マサルのチンコはピョコンと勃起してた。

小さい体に小さくて可愛いチンコ…

皮も剥けてなくてエロ過ぎた。

俺は小さいチンコを握って、親指で先っちょを愛撫した。

「嫌なのに、クチュクチュ音立ててるけど?」と

言葉で責めるとアナルがキュッて締め付けてきた。

締め付けられた状態で、ピストンを開始したが

可愛い声と柔らかい体のせいで、

俺は瞬殺でイキ果てた。

もちろん、中にたっぷりザーメン注ぎ込んだ。

一回逝ったくらいで萎えない俺は

チンコは挿入しっぱなしでキスをした…

「ごめん…可愛くて、つい手が出ちゃった」と俺は謝った。

「そんな可愛い?それは嬉しいです。」

「俺の物になってくれ」と俺が答えると、

マサルは自分のチンコを握って、上下に動かし始めた…

「もっと責めてほしいですぅ」と可愛く言ってきた。

俺のチンコはマサルのアナルの中で勃起したままだったしから、

開いている両手でマサルの可愛いチンコを扱いた。

「あっ、イク! 出ちゃう!」と同時に

俺はチンコを手で締め付けた。

「やぁ…何で・・・」

イキたくてもイケ無いマサルは

「なんで? 意地悪ぅ…」と、

体をモジモジさせていた。

「バックしたいだけど」って俺が言うと、

マサルは四つん這いになって、

発情期のメスネコみたいに腰をクイっと俺に突きだした…

俺はガバッと腰を掴みズブズブとチンコを深くゆっくりと突き上げた。

「ふぁー…」

逃げそうな細い腰をグッと掴み、逃がさない…

「先輩…気持ちいいよぉ」とマサル泣き声で言った。

そして自分でチンコを擦り始めた…

「もしかして、イキそう?」

「うん…もうだめ」

マサルはアナルをギュッンと締め付けながら、

自分でチンコをクチュクチュ扱き続けた…

アナルを犯してる俺もイキそうになってきた時!

「あん! イク!」マサルはピュッピュッとイッた…

でも俺はまだイケず掘り続けていると

「先輩、気持ち良すぎてまた起っちゃう」と言われた瞬間

俺もマサルの中にタップリ射精した。

「あっ、あっ熱いの・・・わかる」

俺が射精する時、膨らむチンコに反応したらしい…

最初から最後まで可愛くて仕方なかった。

モチロン学校生活の間、俺好みに調教しだして

最高のペットに育てようと思う・・・

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