スポーツジムの細マッチョ大学生

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

スポーツジムでしりあった長身で色白イケメンの大学生。

更衣室で目があった瞬間にイケると確信し話しかけた。

バイで大学に彼女はいるようだ。

その彼女が年下で甘えたがりらしく

たまには年上の筋肉野郎にハードに突かれるエッチがしたいとの事。

着替え中に見せてくれた細マッチョ体験に興奮した俺は

そのまま抱いてやることにして、

ラブホ行く事になった。

入室し途端に

「ちんぽ、しゃぶってもいいっすか?」と言いながら

ぎこちない感じだけど、

幸せそうにしゃぶり始めたから

俺はしゃぶられるままにしておいた。

チンポがベトベトになった頃、

俺はヤツを上に跨がらせ、初めてキスをした。

俺のチンポがヤツの軽く触れてる状態で

そんな状態でのキスってエロ過ぎて我慢汁噴出しまくり、

タイプだと俄然興奮して先走りがスゴいのが、

俺の肉棒。

大抵の場合、

自家製我慢汁オイルで挿入してしまうぐらい出てしまう。

俺の我慢汁をケツ穴に塗り付けるようにマラを擦り付けた。

「量ヤバイッスね。気持ちいいから 入りそう。

このまま入れていいっすか? ケツきれいにしてますから」

と自ら腰を沈めて挿入しようとしだす淫乱イケメン。

俺は確認のために「ゴムは?」ときいてみたら

「こんなにケツの周りを我慢汁でグチョグチョにされたら、

もう我慢汁はアナルに進入してる。だから今更ゴムしても一緒だと思うし、生でいい?」と

可愛くお願いするから

俺は無言で頷いた。

そいつは体を起こして俺のモノを握ると、

自分でゆっくりと入れていった。

最後は一気に突き上げたら、

ビクンと仰け反り

「動かさないで。ああ、んっ、奥まで入ったぁ」と

絶叫にも似た声で喘ぎやがった。

5分くらい突いていたら段々と慣れて来たのか、

両膝を立て、自分で腰振り始めた。

アヘ顔をもっと良く見てやろうと

俺はゆっくると少し腰を浮かさせ、

注入用のオイルを穴に入れ、

スローで腰を振った。

「あっ、あああっ」

体をビクつかせながら、

眉間にシワを寄せる。

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ヤツは我慢出来ないのか自分で腰を動かし始め、

大きく拡がって充血した穴をグチョグチョといわせながら、

勃起したチンポを腹にビタンビタン打ち付けながら

ヨガリまくってる。

俺にたまに乳首を摘まれて、

喘ぎ声をあげる。

「やっぱ生チンポは、気持ちいいすね」

俺はそいつのマラを握りユルユルと扱こうとすると、

「終わっちゃうから」と腕を掴まれて、

制止されてしまった。

俺はそいつの両手を握り、

前に突き出すように突き上げた。

「ああん、あっ、あん」と

喘いでいるヤツを見ながら

俺は体を起こし、

抱き締めながら腰を動かした。

「あっ、あん。やべぇ、淫乱女みたいに声が出ちゃう。」

「マンコやられてるみたいな気分になってきただろもっと声出してみろ!」

俺はそいつの体を倒し、

両膝を抱えて激しく打ち込んだ。

「ぐわっ、あっ、はぁぁダメっヤバイ」と

えてヤツの

顔を隠そうとする両手を握り、

突き上げるようにゆっくりと腰を動かす。

「っつぅ、うっ、はあっ。ああっ、気持ちいい。お願いします。俺の中に出してください。新鮮で濃厚なザーメン出されたいです。俺の中に打っ放してください」

「孕むくらい注いでやるからな。

ザーメンの熱さを感じろよ」

俺は突き上げながら、

扱いてる手を速めた。

「お前が先に出せや、すぐに注ぎ込んでやるから」

「あっ、あっ、イク。イッチャう、出るぅぅ」

ドロッとした感じで、

俺の手に伝わって流れる。

ビクンとチンポが上下する度にそいつの穴が締まる。

「ほら、俺の子種注ぎ込んでやるからな。しっかり孕めや」

俺は掴んでた腰を、

イク瞬間に強く掴み、

奥まで突き上げるように子種を注ぎ込んだ。

「あっ、あうぅ、あっ」

俺の子種が注がれてるのを感じてるのか、

収縮する度に、

そいつは体をピクつかせた。

「スゴイっす。

ここまで激しいの初めてです。

」と満足したのか

ヤツはスッキリして帰っていった。

アヘ顔も結合部もバッチシ動画で撮影したから

次は自分が犯されてる映像を見せながら犯るとするか。