発展場とは知らずに迷い込んだ中学二年の末路

 

br1

 

僕が中学2年の時、

土曜の放課後体験した初体験を告白します。

当時の自分は性欲の塊でした。

近所の公衆トイレに寄ってはエロ本を漁っていました。

その日、塾の帰りにいつもの公衆トイレに

エロ本が捨ててないか探しに立ち寄りました。

立ち寄ってみても何も捨ててなかったので、

そのまま用を足してトイレから出ようとしました。

すると若いサラリーマン風の男性が、

タクシーを停めようと立っていたのです。

その男性の目が合いました。

エロ本を目当てに立ち寄っていので、

恥ずかしくて、

目が合うとトイレに引き返してしまいました。

時間が経ってからもう一度外に出ようとすると、

その男はまだタクシーを止めずにいたらしく

トイレの中に入っきました。

gayjapan

小便器でオシッコする素振りで並んでいると、

その若い男性は自分の真横に寄ってきて

いきなりガバッって僕のチンポを握りしめてきました。

ビックリした僕が、

固まってしまって動けないでいると

男にキスをされて、

すぐ後ろにある個室に連れ込まれました。

連れ込まれるなりズボンとパンツを下ろされて、

性欲は有るのに無毛で子供みたいなチンコを見られ

恥ずかしかったです。

すぐに、ギンギンに勃起したチンポをフェラされました。

初体験だったので、

あまりの気持ちよさに

膝がガクガクして全身が熱くなり

口の中に射精してしまいました。

男性は僕の口に大きくなった大人のチンコをいれ

喉の奥まで出し入れしだしました。

苦しくてゲホゲホしてたら、

顔に射精されザーメンを塗りたくられ

呆然としてると男性は満足してかえっていきました。

そのことを切っ掛けに、

僕は頻繁にその公衆トイレに立ち寄っては、

エロ本か男性とエッチな遊びをするようになりました。

今考えるとあの公園は発展場で、

最初の男性も

タクシーを待っていたんじゃなくて、

相手を探していたんでしょうね。