中○2ノンケ男子と抜きあいのはずが… ノンケの初潮吹き

 

br1

 

俺が中学生の時に体験したエピソードを紹介します。

当時俺は中学3年生。

高校受験が近づいている頃で、

勉強ばっかりしてたせいか、

毎日ムラムラしっぱなしでした。

学校からいつも通り家に帰ろうと、

通学路を5分くらい歩いていると、

1つ年下で後輩の新太(あらた)が一人で歩いてるのを見つけました。

新太は俺と小学校が同じで、

家も同じ方面なので小5とか6の頃はたまーに一緒に帰ったりしていました。

そのときも新太とは軽く下ネタ(小学生なので低レベルな話笑)を話しながら帰っていました。

その頃から新太の高身長・スリムな体型とか、

ちょっとかわいい顔つき、

ちょっと不器用な所、

あと下ネタに乗ってくれる所とか、

どんどん新太に対してふわっとした好意を抱えていました。

でももちろん彼はノンケです。笑

久しぶりに新太と帰るかと思って、

歩いている

「よっ、久しぶり!一緒にかえろーぜ」と話しかけました。

新太は「あーいいですよ」と乗り気なのかそうじゃないのか分からない感じで答えました。

俺は新太と「ちん毛生えた?」とか

「週何回くらいオナしてんの?」とか

話しているうちになんだか興奮してきて、

俺は途中にある公衆トイレで新太となんかやらしいことでもしたいと考えました。

話をしてて、

「先輩バナナ反りしてますか?」新太がと聞くので、

あえて、「バナナ反りってなに?」と返した。

「俺のちんこ上に反ってるんすよ」と自分のちんこの特徴も話してくれた。

それを聞いてさらに興奮。笑

「なあ、最近ムラムラしねーか?」と俺が聞くと、

「んー、まあ別に大丈夫っすよ」と澄ました感じて言った。

「俺最近抜いてないから抜きてんだよな、我慢できないからついでに抜いていかね?」と言うと、

新太は最初は乗り気ではなかったものの、

最終的には「抜くだけっすよ?」と言ってくれて、

一緒に抜くことになった。

初めてのことだったので、

言われたときはやばいくらい興奮しました。笑

そしてちょっと強引に公衆トイレの個室に連れて行き、

一緒にズボンを下ろした。

俺は新太の体も見たかったので学ランも脱がせた。

中学に入り、

学校の部活の中でも厳しいと言われているバレー部に入った新太の体はスリムながらもしっかりしていた。

腹筋ははっきりとは割れてはいないが固く、

腹筋とちん毛の間には血管がうっすら出ていた。

中2ながらも鍛えられた体を見て、

興奮はやばかった。

「ちんこ見してみ」と言うと、

照れながら皮のかぶりまくった小学生みたいなちっちゃい数センチくらいのちんこがぽろんと出てきた。

「え、新太のちんこちっさくね?笑」と言うと、

ちょっとはずかしかっていた。

「玉は?」と聞くと、パンツから玉を見せた。

袋の皮が下に伸びていて、

金玉もまだ発達してないのか、

親指くらいの小ささだった。

「皮むけないん?」と聞くと、

「立ったらむけます」と言うので、

勃起させるように言った。

シコシコするとどんどん長さが伸びて、

12センチくらいになり、

ちょっと太さもでた。

新太のちんこは、

ぐっとむいてみてもチンカスも全くたまってないし、

においもしないので、

あまりおなとかはしていない感じできれいだった。

俺も先輩として負けじと思い、

新太に勃起ちんこを見せつけた。

もう興奮しっぱなしだったので、

ちんこはギンギンで亀頭もぱんぱん、

真っ赤っかだった。

新太よりはるかに大きい俺のちんこを見て、

「先輩でかすぎないすか…」と驚いたように言った。

そんなことを言われたら、

興奮がさらに強くなる。

俺がしこるのすぐいくのは間違いないので、

新太からオナをさせた。

新太がしごいてる途中に俺がちんこを取り、

さきっぽをさわったり、

尿道を付け根からつーっとなぞって、

我慢汁を出させた。

中2にしてはけっこう我慢汁が出ていた。

そのまま俺が新太のちんこをしごいた。

皮オナがめちゃくちゃ気持ちよさそうだった。

しなやかなちんこが皮伸びたり縮んだりする。

俺は顔を新太のちんこに近づけてみると、

もう我慢ができなくなり、

思わず新太のちんこをしゃぶった。

新太のかわいいちんこがびんびんしてるのが伝わってきた。

俺は必死に新太にフェラをした。

初めてフェラをされ、

亀頭を刺激すると、

かわいいくらい必死に快感を感じていた。

そしてちょうどよだれでべとべとになったので、

俺はそれをローションにして、

ローションオナをやった。

亀頭をぐりぐりすると、

特に新太は気持ちよさそうに体をよじらせる。

「亀頭気持ちいいん?」と聞くと、

アヘ顔でうんうんとうなずく。

ワンチャンいけるかも、と思い、

つばを追加させ必死に亀頭だけを強烈に刺激しまくった。

尿道のあたりもかまわずぐりぐりした。

グリグリ…グリグリ…

すると新太の呼吸が変わってきた。

「あっ…ああっ…」吐息も漏らすようになった。

そして、「なんか出そうっす…」もうちょっとか?と思いながら必死に中2の亀頭を擦る。

「あぁっあぁっ───」必死な吐息を出したあとすぐに、

ピューッ、ピューッ、、

新太は2発軽く潮を吹いた。

困惑したあと、

「なんか漏れました、、、」

「なんか出ました、、」と新太は言った。

俺「どんな感じだった?」

新太「おしっこです、、」

俺「気持ちいいの?気持ちくないの?」

新太「気持ちよかったです、、、なんすかこれ

、、、」


俺は潮を吹いた新太のちんこを再びフェラし始めた。

中3にして俺はエロいことにいろいろ知識があったので、

中2の新太が潮吹いたのはめちゃくちゃエロかったし、

意外すぎた。

フェラでも潮吹くかなと思ったが、

吹かなかったので、

今度は手の平で亀頭の上をじっくり擦った。

「痛い痛い」と言って俺のしごく手を抑えるが、

亀頭責めはやめない。

つばをつけながら20秒くらい経つとまた、

ピュッ、ジュッジュッ、、

さっきより勢いよく潮が吹き出した。

細かく潮を出したあと、

だんだん尿道が広まったのか、

ジョーッジョーーーーーーーーーッ

と俺もびっくりするくらいの潮を漏らした。

潮を吹き続けて新太の足がふるえている。

潮というよりおしっこ。

おしっこよりも勢いよく、

太く大量に出したかもしれない。

俺は擦るスピードやタイミング、

角度をいろいろ変えて、

少しでも新太がたくさん潮を吹くように亀頭責めをした。

「あっ、あっあっ!、、、、」

ジャーーーーーーーーーー、、、、、

尿道の穴が限界まで広がり、

潮が出るだけどんどん吹き出す。

潮を吹く音がすごい。

止めたくても新太自身では潮吹きは止められない、、

「ハッハッハッ…」息がどんどん荒くなる。

ジャーーーーーーーーーーーーー

壁や床にどんどん新太の潮をぶちまけていく。

止まる様子はなさそうだ。

新太がちんこをそっぽに向けても亀頭は敏感なままなので、

俺がもう一回グリグリし出せば吹いてしまう。

本当におしっこ以上の噴射をして、

新太はもう倒れそうだったが、

そのたびに腰に手を当てながら新太のちんこをフェラした。

新太は中2にしてトイレの個室の床と壁をびっしょびしょにするまで潮を吹いてしまった。

新太の潮は個室の外まで大量に出ていた。

吹いた潮が壁からぽたぽた…と滴り落ちる。

バレー部のかわいい新太が潮吹き体質だなんてこと俺は少しも予想してなかったし、

中2がこんな潮を吹けるのかと本当に驚いた。

一通り潮を吹き終わったあと、

ほんのすこしだけおしっこの匂いがしたが、

漏らした量に比べるとおしっこの匂いはわずかだったので、

ほとんど純粋な潮?だったと思う。

大量に吹きまくったあと、

「こんなに濡らして、バレそうっすよ、、」

「もういいですよ、、」と

新太はもう終わりにしようとしたが、

俺「だめだよ、抜いてないじゃん」

新太「もう出ないです、、」

俺「おしっこ出しただけじゃん」

新太「もういやです、」なかなか言うことを聞かないので俺は、

俺「先輩の言うこと聞けないんだ?終わりにしちゃうんだ。」

新太「はい…わかりました…」と

半ば強引にこれが終わるのを阻止した。笑

これ以上亀頭を刺激してもかわいそうだし、

潮も吹かなそうになったので、

普通に手コキでやった。

ノンケが男の手コキでいけるのか?と不安に思ってたが、

新太のちんこは萎えずに勃起したまま。

潮だらけの床のキュッキュッという音がまた良かった。

しごかれるにつれて、

新太のからだはウネウネと感じるように動いた。

「いくときいくって言えよ?」近そうと思ったとき、

俺は新太の射精をもっと感じたかったので、

玉とアナルの間の筋肉?に手を当てた。

生あたたかい体がビクビクしている。

そして数分経って、

俺が「いきそう?」と聞くと「いきそうです」と小さい声で答えた。

俺は手コキを速める。

ちんこが大きくビクンビクンと動く。

そして、

「いくいくいく、いくっ、、」

ピュッ、、ビュル、ビュル、ビュル、、、

新太はついに俺の前で射精した。

はじめの一発は尿道に残っていた潮と一緒に勢いよく飛び散ったが、

その後の精子の量は中2らしく少なめ。

あと玉が小さいからか、まだ未熟だからなのか、

精子は薄めだった。

「やば、精子出たな」

「気持ち良かった?」

「まだうすいな」

「いつもこんくらい出んの?」

などとわざといろいろ新太に話しかけつつ、

俺は新太の背後に動き、

自然に手コキを続け、

再び亀頭に手を移動させた。

出した精子をローション代わりに親指とかで尿道の上あたりをゆっくり滑らせごしごしした。

違和感を感じた新太は、

「先輩もう出終わりました」

「もういいです」と止めにかかるが、

「まだ出るよ」と言い刺激を続けた。

さすがに執拗な刺激に耐えられず俺の手をどかしたが、

俺は新太の右腕をつかみ、

動かせなくした。

俺は右手でひたすら先っぽをぐりぐりした。

「あぁー…」というあえぎの後、

「また出る、、」と言い、

ピュル、ピュッピュッ、ジャー、、

また新太は潮吹きした。

さすがに量は出なかったが、

ピュッピュッと小刻みに出していた。

前潮も吹いて、

後潮も出してしまった新太はもう疲れていた。

今度は俺が射精する番だが、

新太は疲れているし、

「しゃがめ」という要求も聞かないので、

手コキだけしてもらった。

だが、

ノンケで下手だし、

元気もないので、

結局俺が自分でしごくはめになった。

せめてなんかして欲しくて、

俺の金玉をもんでもらうことにした。

そしてすこし時間がたって、

俺は射精した。

体質的に?射精を我慢してる時間が長いと精子の量がめちゃくちゃ増えるので、

5発以上は出た。勢いも抜群で、

前が開いたワイシャツとパンツ姿の新太に余裕でかかった。

お互いすっきりして満足したが、

やはり新太は初めての潮吹きでありえないほど吹いてしまったので、

疲れ気味。

俺「お前潮吹きすぎじゃね?笑」

新太「そうっすね、、」

俺「恥ずかしい?」

新太「恥ずかしいっすよこんなに漏らして…」

男なのに潮を大量に吹いて恥ずかしがってる新太の顔がたまらなくよかった。

あれから俺は高校に進学し、

連絡先も交換していなかったので新太とはもう会う機会がなくなってしまった。

あの経験は俺にとって1回切りの伝説の体験だ。

88x31_2