生意気な学生を捕まえて、ソイツがバカにしてる子分?に犯させてやった!!

 

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先日のことですが、仕事をサボって公園で

ポケモンしてたら制服姿の

男の子が2人が近付いて来て

「お兄さん、気持ち良くしてくれるんでしょ?二人、

お願いしまーす。」って軽いノリで話しかけてきた

最近の子って大胆だな~って驚いたし、

何よりなぜ俺に?って・・・

でも、チャンスは逃すものかと、

話を合わせつつ恥ずかしいから先に一人目と入って

終わったら2人目とすることになった。

二人目は最初に話しかけてきたヤンキーっぽい感じのイケメン。

一緒に広めの個室に入ると一気にズボンを下ろして

若いチンチンをつき出してきた。

学校終わりだけあって、

若いオスの匂いが個室に充満した。

すぐに口に含むと、

感度の良いチンチンはカチンコチンに硬くなった。

未だ成長途中って感じで、

大きくは無いけど反り返りがエロい。

気持ち良さそうに喘いでると

「お兄さん、お尻って使えんの?」

「口も気持ち良いけど、物足りないんだけど、俺ローション有るよ」と

超生意気なこと言ってきて、

ムカついたから

「気持ちよくなりたいのか?ならケツ試すか」って言ってあげ

嬉しがってるイケメンに一発平手打ちかまして、

怯えてるイケメンを便器に手をつけさせ、

突き上げたプリケツに

ローション塗りたくり、

指を突っ込んで出し入れしながら

チンチンをシゴいてあげると、

甘い声で喘ぎだしてた。

「んじゃ、アナルの気持ちよさを味合わせてやるよ」と言いながら

未使用のアナルに挿入してやった。

素質が有るらしくにも直ぐにアンアン喘ぎだして、

ケツも締まりだし限界を超えた俺はザーメンを大量に中に注ぎ込んだ。

イケメン君は未だ射精はしていないから、

手でシゴいてやろうかと思ったけど、

外に二人目を残してる事を思い出した。

残ってる二人目は、

イケメン君の子分みたいな扱いで

緊張してトイレの周りをウロウロしてた。

子分君はオドオドしてたけど可愛い感じです。

一緒に個室に戻ると、

未だイケメン君が四つんばいのまま

便器の蓋に体重を預けてプルプルしてた。

中出しされたザーメンがアナルから溢れて、

太股に垂れていた。

いきなり子分が現れたから

「ちょっ、お前は来んなよ!見るなー」って叫んでた。

気にせず子分君を脱がしてやると、

デカい!外人並み!!

「デカッ!デカ過ぎでしょ!」って叫んでしまった。

そしてイケメン君に

「おい!見てみろよ。半勃ちでもお前の倍はあるぞ!!」

子分君に

「彼のチンチン見たことある?子供なみだろ・・・」って言って

フェラしてあげたら、

本気の勃起しだして太さもましてかなり苦労した。

フェラを止め、

子分君に「アナルに挿入しみたいか?」って尋ねると、

コクリと頷いたから迷わずイケメン君を指差し

「今日からあれがお前のオナホだ。挿入してごらん」って言ってやった。

イケメン君はジタバタ暴れて罵詈雑言を言ってたが

押さえつけ、

俺の中出しザーメンでグチョグチョになったアナルを

子分君に見せ付けてやったら、

速攻で挿入しようとしてた。

初めてだからか、デカいからかオロオロしてたけど

先っちょが少し入ったらしく、

イケメン君が

「うあぁぁ~。無理ぃ。無理です。」と哀願してたけど

子分君は無視してデカマラ全部挿入してた。

チンコの大きさでも勝ったからか、

もう遠慮しなくなった子分君が

ガンガン腰を振ってる時、

イケメン君見たら泣いてた・・・・

でも更にガンガンにピストンしてると

プライドも投げ捨てアンアン喘いで、

トコロテンでザーメン撒き散らしながら

快感に溺れてた。

子分君にはモチロン中で出させる予定していましたが、

命令する前に子分君が

「あ~イキそう。中で出すぜ。いいよな??オネダリしろよ」ってイケメン君に

命令してた。

完全に下克上が成り立ったらしい。

二人分のザーメンを注ぎ込まれたイケメン君は

最初の頃の生意気な態度は見る影も無く

トボトボ帰っていった。

子分君とはラインを交換して、

その後、学校とか自宅とかデパートとかでイケメンとエッチした時の

ハメ撮りとかを送ってもらう交流は続いています。

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