車の修理代の為、親友のオタクに犯された草食男子

 

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これは高校時代の話です。

親友のオタクだけど電気工作が得意な

ショウ君とドローンで遊んでいると

風で煽られて真っ黒な車に当たってしまいました。

窓まで真っ黒でヤクザっぽい車に恐る恐る近づいて謝ろうとしたら

メタボ体型のオッサンAと筋骨隆々の兄貴Bが

激怒しながら出てきました。

ガクブルしながら謝ると

「謝って済む問題かっ!修理しろよ!!」と

Bさんに怒鳴られました。

ショウ君も来て一緒に謝りましたが、

高校生の私達にはとても賠償できるわけもなく、

親と学校に通報した事を大きくするか

働いて稼げという選択肢を与えられました。

もちろん迷わず働いて稼ぐ方を選びました。

働くのに必要だからと学生証とスマホを押えられました。

仕事を説明するからと車で連れて行かれ、

民家に着きました。

中にはベットやビデオカメラが置いてあり、

童貞の僕には見たこと無い大人の玩具が置いてありました。

でも間違いなくエッチな事されると確信しました。

ショウ君が小声で「やっぱ逃げないと」と呟きましたが、

Bさんに聞こえていたらしく

「逃げたら学校に届けるぞ」と正論を言われ、

逃げれずに留まっていると、

「まあ2~3時間働けば、最寄り駅まで送ってくよ」と言われ、

ちょっと安心して覚悟を決めました。

最初はベットの上で全裸になるよう命令され

さすがに躊躇しましたが、

また学校や親に通報すると言われ

イヤイヤ脱ぎ始めました。

全裸になると、

Aさんがショウ君に向かって

「お前、高校生とは思えないほど醜いメタボしてんなぁ」と罵り、

僕には「到底女を満足させられない小さいチンポしてんなぁ」とヤジり

ゲラゲラ爆笑していました。

辱められてるのに何故かチンポが硬くなってしまいました。

慌てて隠すと、

「隠すなよ!変態クン」とニヤニヤした顔で、

静止させられ

「ちょっとこっち来い」と笑いながら呼ばれ、

お風呂場へと連れて行かれました。

「チンポ共々可愛いケツしてんなぁ」とか

褒められながら、床にM字開脚で座らされ、

お尻の中を綺麗にしてもらいました。

その時は何の目的があったのかもわからず、

自分が褒めてくれる事が少し嬉かったです。

そして部屋に戻るとショウ君が

カメラの前で気持ち良さそうにオナニーをしている最中でした。

僕もカメラの前に行かされ、

ショウ君の乳首を慰撫する様に命令されました。

やっぱ出来なくて躊躇してると怒鳴られ、

恐る恐るショウ君の乳首を指先で優しくイジっていると

ショウ君がビクンビクン反応してしまったんです。

そしてショウ君のチンポに手を伸ばしてみると

大きくて硬くなってる。

しかも、僕とはケタ違いに太い!!

口に含むのも大変そうで、

オドオドしてたら

Bさんが「おいデブ、お前がやってみろよ」と命令。

まさかと思いましたがショウ君は躊躇なく、

ガバッと動き僕のチンポを咥えるのです。

突然のことでビビりましたが、

初めて受ける刺激に失神寸前でした。

でもショウ君の極太チンポを舐めることだけは出来ず

「ごめんなさい。出来ないですぅ」と懇願すると、

「んじゃ仕方ねーな」と縛られ、

M字開脚状態で仰向けで固定されてしまいました。

「止めてください」とお願いしても無駄で

ショウ君にも「ショウ君助けて!」と叫んだけど

脅されてるのかショウ君は助けてくれない。

次の瞬間、Aさんから驚く言葉を発せられた。

「おいデブお前経験ないだろ。あいつのケツで童貞卒業しろよ」

私が固まってしまってると、

ショウ君はお尻の穴を舐め出してきたんです。

「ちょっ?ちょっとショウ君止めて!親友でしょ」と

哀願して体をくねらせて逃げようとしましたが、

腰を押さえられると思うように動けずTの責めを受けるだけ。

そうしてると、

ローションをBさんが取り出して、

ショウ君に見本を見せるように僕のお尻をに指を突っ込んで

解しだしました。

ショウ君にバトンタッチしてからも、

指でアナルを掻き混ぜれ続け、

「嫌なの?チンポからエッチな汁垂れまくりだよ」と

僕のアソコから垂れる我慢汁をすくい取って、

僕に見えるように顔の前に持ってくる。

そして口にその指を突っ込まれる。

そして、指を抜くと、

「すげぇヒクヒクしてるし、穴が開いてる」と

呟き僕のアナルにチンポをくっつけて来ました。

犯されることを理解した僕は

「お願いやめて」と懇願するが

ショウ君は僕の目を見つめながらゆっくりと挿入した。

最初は、極太サイズの圧迫感で痛いし

ウンコが漏れそうな異物感しかなく苦痛だったけど

乳首攻めとチンポを攻められてると不思議と気持ちよくなり

「あぁぁ奥がいい」とか、

「もっとお願い」と叫んでしまいました。

「粗チンじゃ女をイカす事はできないが、

お前の穴は名器かもな」と

Aさんに褒められ気持ちが高まりイキそうになり

「もうイきそうです。イッてもいい?」と

ショウ君に叫ぶと腰の振り方が早くなり、

「俺もイくぞ!中で出すよ」と叫ぶ同時に

アナルの中でビクンビクンとショウ君のチンポが動いて

ジュワーッとするのを感じました。

そして、僕も気づいたらイってしまいました。

最初は快感に酔いトランス状態でしたが

冷静に戻り親友に犯された嫌悪感が襲ってきて死にたくなってたところを、

AさんとBさん二人に輪姦され何度も種付けされ解放されました。

それからAさんBさんに会う事はありませんでしたが

ショウ君は僕のアナルの虜になり学校でも駅のトイレでもかまわず

僕を性欲の捌け口にしてます。

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