陰キャ学生が駅のトイレ個室に逃げ込んだら

 

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高校生だった俺は毎日電車から学校に通っていた。

その電車は優先席の前に男女兼用のトイレがあり、

たまに降りるちょっと前に俺も使っていた。

その日も、

俺は尿意を感じトイレへ急いだ。

鍵が空いていたから誰もいないんだな〜と思い、

開けるとそこには絶賛トイレ中の40代くらいのサラリーマンがいた。

「すいません!すぐ出ていきます!」

俺はそう断りを入れドアを閉めようとふと横を見たら同じ高校のやつがいてしかも大軍だったからついうっかりトイレに入ってしまった。

「ごめんなさい!同じ高校のやつがいて…」

すると、

サラリーマンはおしっこを出しながら

「まあ、いいさ。そこで待ってなさい。」

意外な回答に驚いたが、

俺はその言葉に甘えるように待った。

お年頃だった俺はサラリーマンのムスコに釘ずけだった。

「剥けチンはずっとですか?」

「いやいや…被る時は被るさ」

俺のセクハラ質問にも抵抗なく答えるから調子に乗ってサラリーマンのムスコや毛、

先っちょ辺りを撫でた。


それにも抵抗なくずーっと黙って感じていたからパンツを下まで降ろして玉やおしりを触った。

AVでおじさんのプレイは嫌いだったが生はまた違い、

興奮した。

「い、入れたいの?」

サラリーマンは、

さすがに引いたのかそんなことを言い出した。

「あ、ごめんなさい…なかなかない体験なので」

用を足し終えたサラリーマンは、

「どうぞ、君がおしっこし終えたら俺の分も一緒に流してね。」

そう言って戻る…そう思ったら角に座り出した。

「あれ?戻んないんスか?」

「いや、あんだけ触っておいてその態度はないよぉ〜!興奮した代償ってやつ?」

その圧に負けて俺は受け入れた。

触り興奮した童貞の俺はずっとビンビンだった。

そのビンビンに驚いたのか、

サラリーマンは釘ずけだった。

「すみません…なんか…」

俺はそう言って勃ったまま放尿しているとサラリーマンが触ってきた。

そして、俺のを上下にシゴキながらなんと、

おしっこを舐めていた。

そう言い放ち去っていった。

あの日は一体なんだったのだろうか…

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