刺青したお兄さんと学生・・・

 

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僕は筋肉もなくて華奢で声も高めで、

話するのに自信がないけどエッチなことがしたくて

SNSで知り合った人と、

ラインを教え合いヤリ取りを続けてた。

一週間前くらいから、

しきりに会いたい会いたいと送ってくるようになり、

今日の昼に学校休みだし会う事にした。

駅の改札で待ってて、

なんかスーツ着た恐そうな太めの兄貴が横に来てスマホいじり出し、

自分のスマホが震えて

「今ついた」の画面に返信したら、

横に来た兄貴のスマホが…

マジこの人かよ?!って思いつつ、

フランクに挨拶されて

「俺とヤレるか?」って聞かれてオドオドしていたら、

イラついたのか「ちょっお前来い」って言われて、

腕引っ張られて歌舞伎町の裏の方のラブホテル街へ連れて行かれた。

なんか和風のホテルに入り、

部屋に入ると敷いてあった布団に倒され

「気持ちいい事しようぜ」って言われ、

僕は下だけ脱がされ、

兄貴が全裸になったら、

凄く派手なイレズミだった。

しかもボコボコしてた。

そして兄貴が覆いかぶさって来たら生で入れようとしたから、

やっぱ抵抗した。


すると兄貴に平手打ちされて観念して、

兄貴が唾で真珠チンポを濡らし汗ばむ僕の尻にハメて来た。

先が入り気持ちが良くなり、

上も脱ぎ兄貴に乳首を噛んでもらい喘いだら全部入った。

「変態小僧、たまんねえよ」腰を動かし、

ヨガってたら部屋の鍵が開き、

二人若いデブが入って来た。

兄貴がニヤけながら挨拶すると二人は脱ぎ、

これまたデカマラ。

「こいつを好きにしろ」って言われて、

兄貴が真珠入りチンポを抜き、

デブの片方がデカマラを入れて来た。

デブの胸毛がわさわさしてスケベに抱かれて、

もう片方のデブに交代して抱かれて、

その間に兄貴の真珠入りチンポをしゃぶりながら、

たまらなくなった兄貴にも掘られ、

三人交互に三者三様好きに掘り、

胸毛じゃないデブが種付けして、

胸毛のデブも種付けした。

二人が離れて、

兄貴が「おぉ気持ちいい、たまんねえ」って言い出し、

壺化した尻を掘り続けた。

デブが部屋から出て行き、

鍵が閉まり「俺も中に出すぞ」と言い、

腰が早くなったら「ぐおー」っと唸り、種付けした。

尻が熱くなり、

満足したから抜こうとしたら兄貴が体重かけて来て離れられない状態になり、

しばらく抱かれたままでいた。

休憩終了の三時間から延長して、

ちょっとの間まったりしてホテルを出た。

「お前気に入ったから付き合え」って言われ、

名刺と小遣いを貰った。

タクシーを送迎で呼び出してくれて、

タクシーに乗せられ兄貴と別れた。

家に帰って来て、

兄貴を思い出してオナニーした。

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