女子大生と合コンしたら運動系男子大学生とエッチしたんだけど・・・

 

 

この前、週末に同期の奴が合コンするからって誘われて、

向こうはお嬢様女子大生で6名なのにコッチは野郎が3人しかいなくて、

幹事役の奴が僕を誘ってきて、

あと2名は、

そいつのサークルの友達がくるってことで、

僕は『まじか。完全に興味がない』って感じでだったけど、

渋々そいつの企画した合コンに付き合ったっす。

野郎6人新宿で待ち合わせて、合コン先へ。

みんな女子大生だってことで、

マジで興奮気味で、

勝負パンツ穿いてきたのだの、

エッチな気分になる香水通販で買っただの、

マジで僕的には

『馬鹿か、こいつら?』と思いつつ、合わせてたっす。

僕はマジで興味ねーから、

バイト終わりだし汗ぐっしょり、体ベトベト状態で、

他の奴に

「おまえ、やる気ないのか?アザース!」とか言われつつも同行した。

でも、

僕のテンションが急激に上昇したんすよ。

サークル関係の2人と初めて会ったんだけど、

サークルといっても遊びじゃなくてバリバリの運動系らしく、

2人とも超体格よくて、

1人は女子大生相手の合コンっていってノリノリの奴だったけど、

もう1人は僕と同じコッチ側の臭いを感じたんだ。

そいつは顔はまあ普通だけど、

性欲がみなぎっているような脂っぽい面構えで、

シャツはかなりパツパツで、

体格が強調されてるんだ。

何しろ胸筋すげー。

僕はまじでテンション急に上がった。

そいつはノリノリとはほど遠くて、

「帰りたい・・・」なんて言って醒めてる。

僕とそいつは、

何か醸し出す雰囲気が似てるのか、

2人で話す機会が増えていったんだ。

僕もバイトが肉体労働だから、

胸囲とかもパツパツだし、

かなり肉体派だけど、

そいつもすげー。

2人で運動の話とかで盛り上がって、

合コンでも隣同士。

女子大生の奴らは、

キラキラフワフワしてて、

他の奴らは「マジで勃起しそうだぜ」とか、

「今日何発もできそうだぜ」

なんて卑猥な話で盛り上がってる。

僕たち2人は、

「あいつら野獣だな」なんて言いながら、

楽しく話してたんだ。

そのうち、

女子大生達と盛り上がって

(僕は女には一応受けるから、かなり場は盛り上げた)、

それぞれライン交換とか秘密にして、

僕はそいつとのライン交換して、

終電前に終了したんだ。

そしてそれぞれ帰路についていると連絡が来た。

そしたらさっきの奴で、

「僕たちで飲み直そうぜ」って来たんだ。

僕もかなり酔っぱらってたから、

嬉しい反面、頭がパニクって、

他の奴からメールだと何故か勘違いして、

お持ち帰りした女子大生と単身でいるんだとうと思い

「今からセックスか?」って、

嫌味全開のメールを送信。

でも送信した途端、

『ヤベ・間違えた。あの奴からだった』と思ったけど

もう「送信完了」の文字が出て終了。

『マズイーーー』と思ったが、

返事来たら、

間違えたことを送信すればいいかって、言い訳を構築していると

「やっぱりっすか。いいっすよ。俺もマジでやりてー。戻ってこいよ。やろーぜ」って返信がきたんです。

僕は頭が真っ白になった。

これってマジで何だ?

僕って、もしかしたらあいつとセックスできんの?って感じで、

急に僕のズボンは完全勃起。


全身から汗吹き出してきた。

繁華街のラブホがある地域で待ち合わせして、

普通のラブホへ、

お互い時間差で入った。

まぁ、奴が先にチェックインして、

僕が部屋番号聞いて部屋入る。

部屋に入った途端、

僕たち服を着たまま、

マジでベトベトの体と顔で、

マジですげーキスのし合い。

お互い顔中、

唾液だらけぐらいのマジで激しさで、

舌の吸い合い、ツバ飲み合い。

お互い服越しだが、

完全に硬くなってるマラを擦り付け合って、

マジで凄かった。

奴のシャツの下から乳首攻めてやると、

すげー声上げてる。

『こいつ、ドスケベの淫乱ウケだな』って、

僕は直感した。

僕は自分のズボンからマラと金玉だけ出して、

そいつに「舐めろよ」って命令口調。

奴、

「でけー、マジで雁すげー」って言って銜えだした。

奴の短い髪の毛を掴み、

強烈に銜えさせて、

僕、マジで興奮。

奴が座りながら、

自分で自分のズボンのジッパー下げ、

マラを掴みだし、

自分で扱きながら僕のを銜えてる。

僕は汗でしなってる黒革靴で、

奴のマラを弄ってやると、

奴が「すげー、おまえすげー」って

むしゃぶりついてくる。

奴のフェラがマジで上手くて、

マジで僕イキそうに何回もなる。

僕が「おい、脱がせろよ。くせー僕の臭いかげ」って命令してやった。

僕のつま先の白くなって臭過ぎる靴下が露出すると、

奴は躊躇してたが、

嗅ぎだして舐めようとしたから、

「嗅げって言ってんだろ」って言ってやった。

そしたら、

「おおおお、たまんね」って言って嗅いでる。

僕は堪らなくなり、

奴のズボンを脱がし、穴を舐めた。

奴はもうヤバイくらい興奮してたから、

ベッドへ行き、

奴の足を真上に上げて、

上から奴のケツ穴を串刺しにしたやった。

マジですげーよすぎるって感じで、

僕は上からファック。

奴の足が僕の顔のすぐそばで、

マジで奴のグレーの靴下のくせー臭いがマジで興奮して、

僕も嗅ぎながら突っ込みまくり。

その状態で射精。

そしたら、奴がまだ濡れまくった、

勃起したマラ出して、

「僕に入れさせろ」って迫ってきて、

僕も入れられて、

マジですげー感じて、

僕は、奴がイキそうになる前にところてん。

1回戦終わって、朝の3時。

お互いにまだ勃起したままで、

2回戦突入。

3回戦終わったのが朝6時。

お互いに抱き合って少し眠って、

お互いに講義に出席した。

マジで、今日は昨日のセックスでマジで疲れてウトウトしていると、

合コン行った奴らから

「おまえ、昨日と同じ格好で、誰とやった?」としつこく迫られた。

奴らの中で、僕は超女キラーになってる。

まあカモフラージュにはなったから一石二鳥かな。

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