男子高生の日常・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

この間約束してたセフレにドタキャンされヤル気マンマンだった俺は前から気になってた後輩を呼んでみることにした。

華奢な体型なのにデカマラなバリタチの後輩君だ。

ラインしたらすぐ来るとのこと。

待ってる間も疼いたケツを張り型で弄りながら3連のリングマラビンビンにさせてケツワレテント張らして待っていたけど、

さすがに引くといけないので短パだけ履いて後輩を迎えた。

後輩は俺を見るなりニヤニヤしながら入ってきた。

キメてるのが分かったらしく無言で俺の乳首を弄ってきた。

乳首モロ感な俺は完全に淫乱モードのスイッチが入った。

後輩は短パンを脱ぐよう目で指示を出してきた。

脱ぐど我慢汁で染みの出来たテント張った股間が。

乳首をつねられると俺のリングマラが反応してしまう。

散々乳首で遊ぶと俺をしゃがませ後輩の大きくなった股関が目の前に座らせる。


思わず後輩の日本人離れしたデカマラを取り出し玄関ということも忘れくわえる。

顎が外れそうになるほどくわえさせると、

壁に手をつかせてバックからデカマラを一気にぶち込んできた。

経験ある俺でさえもかなりキツいデカさだ。

後輩はそんなのお構い無しでガンガン掘ってくる。

すこしすると慣れてきてマジ気持ちいい。

俺は手を付かさせられて壁めがけてトコロテンしてしまった。

すると玄関に寝させられ掘られまくる。

かなりの遅漏らしく全然イク気配がない。

かなりの時間掘られまくって二回目のトコロテンしそうな時にやっと後輩もイクと初めて声を出した。

俺がトコロテンすると同時に後輩も俺に種付けした。

終わってから少しシャワー浴びながら話すとデカ過ぎて入るウケが少なくともしかも遅漏でケツではいけないことがほとんどだと言っていた。

俺がエロいから興奮して久しぶりにいけたと喜んで嘘か本当か又やりたいとか言って帰っていった。

あのデカマラにはまりそうで怖いのは俺の方だ。

それにしても凄まじいデカさだったな。