高校の時の思い出

 

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これは6年前の高校3年の出来事

僕はたけお(高3陸上部)

当時高2か、

付き合っている彼氏がいた

名前はしん(サッカー部)だ

しんは自分と付き合うまではノンケだった

しんとは高2の修学旅行で

クラスは違ったんだけど同じ班になって

2日目の夜にしんの部屋に遊びに行って

旅行の疲れでそのまましんのベッドで

寝てしまってしんの抱きついてしまった

その次の日から

妙にしんの様子がおかしく

帰りのバスの中でいきなりキスをしてきた

幸いバスは暗く周りは寝てた

後日しんからLINEが来た

俺、たけおのこと好きになってしまった

たけおも俺のこと好きだから

俺に抱きついて寝てたんだろ?と。。。

確かに僕はしんのことが気になっていた

だから

僕もしんの事好きだよと、

すぐに返信をした

それから付き合うことになり

しんは女とも付き合ってたけど

キス(フレンチ)しかしたことがなかった

一緒に帰ってる時に

いきなりキスをされた

だから、舌を入れてキスをしたら

しんはびっくりしていた

でもしんもすぐに舌を入れてきた

僕はしんのちんこをズボンの上から触った

硬くなってた

そのままトイレに移動して

しんにまたキスをして

再びちんこを触ってズボンを下ろした

小さく、

皮はかぶったままの硬いちんこだった

上下にしこったら

い、痛い

もうちょっと優しくしてと言われた

だから僕は口に含んだ!

しんは汚ねぇよ、

でも気持ちいいというから

そのまま続けた

しんは急にあ、あ、あっ、でそう!出してもいい?

返事をしようと思ったら

口に出してきた

どうしていいか分からずそのまま飲んだ

そしたらしんは

まだ舐めるの抵抗あるから

しこらせて?と

僕のちんこをズボンから出した

僕のちんこは

自分で言うのは少し恥ずかしいが

ちょっと大きい



しんは

え、でかすぎ!

めっちゃ硬いやん!と言い

すごく激しくしこってきた

しんの手はゴツゴツしている

それがとても気持ち良くて

僕はすぐにいってしまった

そこから僕たちは学校のトイレや

デパートのトイレ、しんの家、僕の家。

我慢できない時は

人目につかない橋の下とかで

しこりあった

そして、しんの家でお泊まりをしている日に

しんがお尻に入れてもいい?

と聞いてきた

僕は恥ずかしく、

でもしんとは一つになりたい

という気持ちが大きかったから

うん、優しくしてねと返事をした

そしたらいきなりお尻に入れてきた

しんのちんこは

ほんとに小さい、それがよかった

お尻は全く痛くなく

しんは気持ち良さげに腰を振っていた

僕は変な感じだなーとしか思わなかった

しんは

次第に腰を振るスピードを上げてきた

僕もなんだか

気持ち良くなってきて、

しんが僕のちんこをしこりだした

めっちゃ気持ちいい

そしてしんは

僕の中でイッた

僕もしんにしこられながらイッた

そのままその日は寝た

次の日の朝も

また入れてきた

それから高校3年になった

相変わらず

会うたび会うたびセックスだ

それが嫌になってきた時

1年生のけんごと出会う

けんごはしんと同じサッカー部

けんごは

しんと僕が付き合ってることは知っていた

ある日たまたまけんごとトイレが同じになり

けんごに

ちんこ触らせてください、

でかいって聞きました

僕も結構でかいんです!

と見せてきて

しんとは比べ物にならないちんこ見た

でも、ダメだと思い何もしなかった

しんと一緒に帰ってる日に

また、やろうと言いだした

いつものようにトイレに入って

入れてきた、

その時、けんごのちんこほしい、

となったまた、

続きを書きます

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