高3の時に口を犯される快感を知ってしまいました

 

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僕はフェラ大好き大学生です。

大学生活の中で既に10数本は咥えてます。

そんな僕が初めてフェラした時の話です。

僕は中高生の頃からちんぽをなめてみたい願望がありました。

ずっと他人のちんぽを妄想してオナっていたのですが我慢できなくなり、

高3の冬、

ついに掲示板で「フェラさせてください」と募集を出しました。

すぐにメールが沢山来て、

(僕のお口使いたい人こんなにいるんだ…)と

ドキドキしました。

その中の一人と約束を取り付け、

近所の公園の個室トイレでしゃぶらせてもらうことにしました。

夜遅く、先に個室に入ってドキドキしながら待っていると、

足音が聞こえてきて扉の前で止まりました。

そして合図である5回のノックが聞こえました。

心臓が今にもはちきれそうです。

(まじか…ほんとに来た……おれまじでちんぽしゃぶるの?)

鍵をゆっくり開けると、

40代くらいの太った、

お世辞にも清潔感があるとは言えないおじさんが入ってきました。

まじか…ちょっとやだな…と躊躇いましたが、

おじさんが内側から鍵をかけたのでもう逃げれなかったし、

そんな状況に興奮してる自分もいました。

おじさんは無言で仁王立ちをしています。

僕は吸い寄せられるようにその前に座り込み、

気がつくと目の前のベルトを外してズボンを降ろしていました。

これから本当にこの人のちんぽ舐めるんだという興奮と

イケナイことをしている背徳感で心臓バクバクでした。

震える手でパンツを下ろすと、

たるんだお腹の下にびっしり生えたチン毛、

そしてその奥から赤黒いズルムケちんぽがボロン、

と眼の前に出てきました。

僕はちんぽに目が釘付けになり、

ちんぽから漂うおしっこやチンカスや汗の混ざった卑猥な匂いを嗅ぎながら舌を伸ばしていました。

(僕は何をしてるんだ、

こんなことしちゃだめだ)とギリギリまで葛藤がありましたが、

舌先が亀頭にピタッと付いて、

なんとも言えない生暖かさを感じた瞬間、

(あーあ、もう戻れないとこまできちゃった…)

そこからはもう理性が無くなって、

一心不乱にちんぽにしゃぶりついてました。

おじさんの腰を両手で掴んで根元まで激しく味わい尽くします。

唾液をたっぷり使い頬の内側や舌や唇を使ってちんぽをしごきました。

中高生の頃から妄想して抜いてたシチュエーションが現実になり僕もパンツの中でビンッビンでした。

それまでフェラどころか他人のちんぽを見たことすらほとんど無かったにもかかわらず、


ちんぽで口を犯される感覚に完全に虜になり、

夢中でしゃぶりついてました。

しばらくするとおじさんの呼吸が乱れて速くなってきました。

口の中で我慢汁がとろとろと溢れてきます。

射精すると確信した僕は、

口をさらにキューーッとすぼめて亀頭と裏すじを集中的にグポッ、グポッ、とピストンしました。

するとおじさんは「あっいくっ…」と小声で洩らし、

ごつごつした両手で僕の頭を掴んで思い切りちんぽを突いてきました。

その時の僕はもう理性を失い、

頭の中は

(せーし♡せーし♡頂戴♡)て感じでした笑

多分目がハートになってたと思います笑

お口にちんぽを根元まで押し込まれ、

僕の顔はおじさんの太った毛深いお腹に密着して、

チン毛の中でフーッ!フーッ!と鼻呼吸するのがやっとでした。

そのままグジュグジュと数ピストンされ口の奥で亀頭がさらに膨らんだのを感じた瞬間、

熱くてしょっぱい液がビュルル!ビュルルル!と

注ぎ込まれました

僕は頭を押さえつけられながら

(あっ♡せーしきた♡せーし大好き♡)

と完全にメス堕ちしてました。

二人きりの個室におじさんのハァハァという荒い息と僕の鼻息だけが響きます。

僕はビクンビクンと跳ねて暴れるちんぽをお口全体で締め付け最後の一滴まで熱い精液を吸いとりました。

2分ほどしてようやくおじさんは僕の頭を離し、

ありがとうねと小声で言って、

そそくさとトイレから出ていきました。

その後冷静になった僕は、

父親と同じくらいの年代のおじさんのちんぽをしゃぶったこと、

そして口内射精されたことに嫌悪感を覚え、

しばらく後悔の念に苛まれました。

二度とこんなことやるまいと思いました。

しかし数日経って思い返してみると、

普段は大学で普通に友達とワイワイ話してる今どきの感じの男子大学生なのに

夜中の公園のトイレで知らないおっさんの性処理をしている、

という状況を客観的に見ると興奮してきて、

自然とちんぽに手が伸び、

あの日のことを思い出してオナニーしてしまいました。

あの日味わった、

ジュボジュボとお口にちんぽが出入りする感覚、

そして熱い精液を口の中に出されたときの感覚が忘れられず、

僕はまた掲示板で募集してしまうのでした…

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