人まえで脱ぐのはサイコーw

 

 

人に見られるのが小さい頃から好きで、

はじめは山の中とかトイレの個室に入ってオナニーをしてた、

高校生になり、

リアルに人に見てもらいたい願望がますますつのりだし、

そんなときネットの掲示板に動画モデル募集の投稿を見つけ、

悩みに悩んでメールを送ってみた。

返事が帰ってきただけでも勃起してしまってた、

趣味で動画を撮影している個人の人で、

会ってみると大学生で、

リアルにセックスするより、

動画や写真を撮影してあとから見るのが好きなんだそうだ。

人が下着とかを脱ぐ瞬間を見ることが好きなようで、

部屋でエロ話しをしながら、

横では以前撮影された別の人の動画が流れている。

もうすでにスマホで撮影がはじまっている、

「上脱いでみて」、

言われただけで自分のアソコが勃起して濡れだしてるのが感じられる、

ふとボクサーを脱いだら濡れ濡れで勃起してたなんて恥ずかしいなと頭をよぎったが、

自分の中ではどうにもならないと流れるに任せるしかない。

「ジーパン脱いでみて」

「うわっ、パンツ凄く濡れてるw」

とっさに結構濡れるほうなんですよと照れ隠しに口から出た。

下着姿をまじまじと見られているだけで射精寸前だ、

「あっ、靴下も脱いで」、

靴下を脱ぐためにかがんだだけでアソコに熱いものが走る。

三角のテントに濡れ染みが広がっているボクサーの上から、

指で軽くこすられたときは思わず腰を引いてしまった。

腰が引いたその時に、

ボクサーこしにケツの割れ目に沿って穴のあたりに指が押し込められた。

強く押されてしまったせいか、

指が穴のあたりから離れた瞬間、

軽くおならが出てしまった、

お互いにゲラゲラ笑って少しはなごんできた。

「じゃあパンツ脱ごうか」

「そのまえに腰を前に突き出して」

「たってるねw」

「両手の親指をバンツのゴムにかけて」

「ゆっくりおろして」

ボクサーをゆっくり両手でおろしだした、

陰毛が見えるくらいのところに来たら、

勃起しているアソコが下向きに引っ張られている、

太ももあたりまでボクサーがずれたとき、

我慢汁を散らしながらアソコがピョンと跳ねる、

先からは我慢汁がだらっと垂れる、

「見られの好きなんだ、汁凄いねw」

生まれてはじめて自分の勃起したアソコをじっくり見られ、

撮影までされている、


そのときの興奮は今でも忘れられない。

ひざまでおろしたボクサーがついに足から離れた、

勃起したアソコと金たまを握られた、

後ろを向かされそのまま四つん這いになって首と頭で体をささえ、

ケツの割れ目を自分でギュッと広げさせられた、

いまこすったら直ぐに射精しそうだ、

「穴の周り毛があんまりないね、きれいなケツしてるね」

最後にM字開脚してのオナニー姿を撮影したけど、

最高に気持ち良かった。

家に帰っても自分の動画を流しながら、

その時と同じ服でシコってた、

その人の撮影モデルも何回かやったり、

陰毛を剃ったり浣腸したりいろんな恥ずかしいシーンを撮影しまくった。

僕にとったら指示されながら服を一枚一枚脱がされて見られることが最高に感じることになった。

大学生になってもそれは忘れられないことで、

その快感を味わうためにゲイAVのレーベルの面接に出かけ、

面接官の指示通り服を脱いで、

ケツの穴を同じ年齢くらいの撮影スタッフのまえで公開して、

シコシコやることで性欲を満たしている。

そうやって、

個人の人の撮影モデルとかネット動画のオナニーモデルを何回もやった。

大学の友人や女の子に、

自分のオナニーシーンの動画をみせては、

感想を聞いてみたり、

大学の友人との宅飲みなんかでは、

自ら脱いでオナニーやって、

キャッキャッと騒がれ、

スマホに撮影されるのを喜んでいるw