彼女を寝取られた先輩が・・・②

 

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「勝先輩のチンチン超小さいから不満て彼女言ってました。

だから、僕を誘ってきたんです。

ユニフォームの上からでも大きさがクッキリ分るらしいんです。」と隼人が言うと

他の先輩達が笑いながら

「おいおい。勝・・言われてんぞー、違うってとこ見せてみろよ」って

言いながら、勝る先輩のジャージとパンツを後ろから

一気にズリ下げたんです。

「おい止めろ。止めてくれ!!」と叫び

手で隠そうとした勝先輩の手を他の先輩達が掴んで

勝先輩のチンコが丸見えに・・・

超小さいし、皮被った包茎チンコ。

「小っちゃ!しかも剥けてないし。もしかして1年坊主よりも小さいだろ」

俺に「お前ちょっと脱いでみ」と命令した。

僕は大きくも無く小さくも無い普通だと思いますが

脱いだ状態で勝先輩と並ぶと確かに俺よりも小さい。

見せたら俺はズボンを元に戻してギャラリーに戻った。

「勃たしたら大きくなるだろ」って声が聞こえ

先輩が勝る先輩のチンコをイジりだすと

ピョコンって感じで勃起したけど小さいままだ。

「これじゃ彼女も不満だな・・・・おい隼人、目隠し取ってみてみて見れよ」

隼人は目隠しをとって勝先輩のチンコを見て

逆に小ささに驚いていた。

そして「僕も勃たせて見ますね」と自分でシゴきだすと

驚愕の20cmオーバーの極太チンコになった。

並んでみたら小学生と黒人サイズ。

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しかも3年の勝る先輩は筋肉バキバキで

隼人は華奢・・・・

そのギャップがエロ過ぎた。

そしたら「お前らちょっと、エッチしちゃえよ」と誰かが言うと

「僕の大きいから入るの大変ですよぉ。」って

隼人が断ろうとしたら

「いやいやカップル丼喰っちゃえよ」とヤジが飛び

無理矢理、勝先輩が四つんばいにさせられ

ワセリンが塗られ数名の先輩がアナルに指入れてた。

そして、隼人のデカチンがズブズブ挿入され

「うあぁ、痛い。止めてくれ。いぃぃぃ」と絶叫し

勝先輩はガチで泣いてた。

手が空いてる先輩や俺はあまりのエロい状況に

ズボン下ろしてオナニーしてしまった。

隼人はアナルの締め付けが気に入ったようで

ガンガン腰を振り

「先輩、もっと声出してくださいよぉ。彼女さんはもっと甘い声で喘いでいましたよぉ」って

意外にもS気っ強く煽ってた。

そして逝きますと叫びながらザーメン大量に種付けしてた。

自由になって床に仰向けに倒れた勝先輩はトコロテンしてた。

俺や他の先輩は勝先輩の顔や体に射精して、

スッキリして帰ることになりました。

それから、短小チンコがバレた勝先輩は他の先輩に

卒業まで廻されることになっていました。