後輩に輪姦された男子マネージャー②

 

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「淫乱マネージャーのケツも貫通してみようか」

「どうせユウジ先輩に毎日犯られてんだろ」って乱暴に言われながら

パンツを剥ぎ取られ、

大きく足を開かされるて露になったアナルに

ワセリンをたっぷり塗られ、

クチュクチュと音を立てながら指を出し入れしたり、

勃起してしまったチンコを責められました。

「ほらほら、指が3本、簡単に入るよ。ガバガバじゃねーか」

「卑猥な音だな。実際は年下の俺ら後輩に犯され嬉しいんだろう」

「じゃあ、突入しまーす!」

年下でまだまだ体も出来上がっていない後輩なのに

チンポは僕よりも大きく挿入の衝撃は大きく

メリメリ音が鳴るような感覚でした。

正常位で挿入されながら、

別の後輩のチンポをフェラしたり、

空いている手で扱いたりさせられ、

僕は頭が真っ白でヨガリ狂ってしまいました。

そんな僕を後輩達は笑いながら

「ホント淫乱だなぁ。今度は他の1年も連れてこようか」

「そうだな、後輩全員のチンポ味あわせようぜ」

「ユウジ先輩にその姿を見せてやっかな」

「ムラムラの解消もマネージャーの大切な仕事」

イヤらしい言葉でけなされる度に、

gayjapan

ますます興奮していくのが不思議だった。

そろそろ子後輩が射精を迎えるらしく

「もちろん中出しで良いっすよね」

腰の動きを速めると、

後輩が僕の中で発射してしまった。

チンポを抜くと、

すぐさま僕のアナルをガバッと指で開いて、

皆で覗きながら

「おぉぉ。ザーメン溢れてきた。

お前出しすぎでしょ」とキャッキャしながら爆笑してた。

他の後輩は

「じゃー、俺は顔射しちゃお!」っと

限界に近づくと、

素早くチンポを口から外し、

僕の顔に向かってザーメンを搾り出した。

もう一人は僕に跨ってフェラをさせ、

激しく腰を前後させて僕の口の中に発射した。

「ウッホォォ!口の中ザーメンまみれ。舌出してみろよ」

すっかり奴隷になっていた僕は、

後輩に向けて口を開け、舌を出してザーメンを見せる。

その姿を後輩がスマホで写真を撮る。

流石に僕は、

「やめて。お願い!」と叫んで

必死で顔を押さえたが、

手を押さえつけられ今度は足を広げられてザーメンが溢れ出てるアナル写真とられた。

抵抗しようにも、

2人掛かりで押さえつけられ、

結局は何枚も恥ずかしい姿を撮られてしまった。

「誰かに喋ったら画像を皆に送信するからな」

後輩3人が部室から出て行くと、

僕は裸のままで、グッタリして横たわっていた。

でも、アナル、顔、口

全部を汚された自分自身に対して

興奮しちゃって自分自身でチンコをシゴき射精してしまった。

やっぱ僕って変態なんだな・・・