男子学生4人集まれば始まっちゃいますよね!

 

gayjapan

 

高3のユウタです。

この前、エロい体験をしたんです。

僕にはバスケ部のエッチ友達(2年生:シュウト)がいます。

そのシュウトから

「先輩、今日の夕方練習が終わってから遊びませんか?」というメールがきました。

「いいよ~」と返事すると、

「6時くらいに部室で待ってます」というメールが来ました。

シュウトがエッチしたいときは、いつもこんなメールが来ます。

夕方、部室に行くとシュウトが1人で待っていました。

散らかった部室に入るとシュウトが

「今日は、ここ汚いから用具室の方でやりません?」って言ってきました。

いつもは「ここでやって」ってせがむくせに?

まぁ、用具室はマットなんかもあるし、先生が綺麗に片付けてるからと思って移動し、

手っ取り早く2人とも服を全部脱いでキスをすると、

いつものように立ったままフェラしてもらいました。

シュウトは僕のを舐めるのが好きで、週1くらいのペースでやってます。

10分くらい舐めると、舐めながら

「やって」と言いました。

いつもは、僕が我慢できなくてバックを始めるのに、

なんか積極的だなぁと思いながら、シュウトのお尻の穴にローションをつけました。

僕は指で穴をほぐし始め、指を1本ずつ増やして3本が軽く入るまでほぐしました。

ほぐし終わって、ゆっくり挿入です。

僕のは大きい方(20×5くらい)なんで急にいれると痛がるので、早く動かしたいのを我慢しながら奥まで入れていきます。

シュウトは「くぅ~」と言いながら受け入れてくれます。

しばらく動かさずにキスしたりして、シュウトがもういいよと言うと最初はゆっくり、段段激しく腰を動かします。

シュウトは、

「あっ、もっと、先輩」と叫びながら感じています。

ガンガン掘っていると、シュウトはいつのまにかイってました。

僕も思いっきり腰を振って、シュウトの中に出します。

いつもは、抜かずにそのままバックの態勢に移って第2ラウンドなんで、いつものようにシュウトを回して、よつんばいの形にして突きはじめました。

シュウトもまた声を出し始めます。

が、バックで突いてると「ちょっと待って」と言われたので、動きを止めると

「出てこいよ」と言い出しました。

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なんのこっちゃと思ったら、

跳び箱やロッカーの影から2人出てきました。

僕はビックリして頭の中が真っ白になりました。

1人はシュウトと同じ2年生のタイシで、もう一人は1年生のハヤトです。

2人ともバスケ部のやつです。

シュウトは、穴から僕のたったちんちんを抜くと2人の目の前で「これこれ。すっげ~やろ」と2人に見せます。

「ど~ゆ~ことやねん」と聞くと、

タイシはエッチ友達で、ハヤトはオナニー友達と言い、

僕のちんちんの話をしたら見てみたいということになって、調子にのってエッチまで見せる約束をしたらしいです。

何かよくわからない状況のまま、

一旦水道でちんちんを洗いました。

タイシが、「僕も触っていいですか?」と言ったので、

いいよと言って触らせました。

半立ちだったちんちんがまたたってくると

「おぉ~」と感動?してます。

完全にたったところで、タイシは僕のを舐め始めました。

合間にジャージとトランクスを脱がして、手でしごいてあげました。

先走りでかなりヌルヌルでした。

そのうち、シュウトはタイシのお尻の穴にローションを塗り指でほぐしました。

我慢できなくなったのか、

僕に「入れてください」というとマットに横になりました。

僕はタイシをうつぶせに寝かせて、

時間をかけてゆっくり入れてイキました。

奥まで入れて慣らした後、入れたままタイシを引っ張り起こし、立った状態でバックから突きました。

横を見ると、シュウトがハヤトの短パンとブリーフをずらして、

ハヤトのちんちんをしごいています。

ハヤトは見ていて一度イッたらしく、

ブリーフはべとべとで、陰毛の周りにも白いものがついていました。

ハヤトは目を見開いて僕達を見ています。

タイシは、かなり大きな声で

「あっあっあっ」と声を上げています。

僕はタイシの股間に手を回して、

バックを突きながらタイシのちんちんをしごきました。

しごきだすと、1分もしないうちに

「イキそう...イクッ!」といって

僕の手の中でイキました。

僕もいこうと思っったんけど、

タイシが自分で立てないくらい力が抜けてしまったので、

しょうがないから、ちんちんを抜いてマットの上に寝かせました。

横では、シュウトとハヤトが69で舐め合っています。

タイシがぐったりしてたので、シュウトに

「イキたいから、ケツ貸して」というと、 ハヤトが...「僕、僕も先輩たちと同じ事やってみたいです。

先輩たち気持ちよさそう...」と

小さな声で言いました。

僕は「入れたことないんやろ?」と聞いたら

「はい。でも、がんばります」といわれてしまいました。

しょうがないから

「んじゃ、最初にシュウトにしてもらって、慣れたら替わるんでもいい?」と聞くと

「それでもいいです」と言うので、

とりあえずやることになりました。

僕のちんちんをハヤトが舐めたりいじったりしは始めました。

シュウトはハヤトの穴にローションをつけて指を入れました。

丁寧に拡張しているようです。

時々、痛そうな顔してましたがかなり慣れてきたようなので、シュウトが自分のちんちんを入れ始めました。

シュウトがタチしてるところは初めて見たので、

なんか笑えました。

いつも、僕がやってるようにゆっくり奥まで入れ、

痛みがおさまるのを我慢させています。

もう大丈夫みたいだったので、腰を動かしはじめました。

でもハヤトはまだ慣れないらしく

僕のちんちんをギュッと握って我慢しています。が...

シュウトが急に腰を強く振ると

「あ...イッちゃった」と言いました。

僕もハヤトも見ていたタイシも唖然としてしまいました。

シュウトが「しまり良すぎて...」と照れまくって、

タイシは「意味無いやん(笑)」と腹をかかえて笑っています。

タイシが、「僕が替わる」と言ってシュウトと入れ替わりました。

そのままハヤトに入れて、ゆっくりと動きだしました。

しばらくするとハヤトも慣れてきたらしく

ハヤト自身のちんちんもたってきて声も出てきました。

タイシもかなり気持ちがいいらしく、軽快に腰を振っています。

僕も、見ていてビンビンに興奮してきたので、

ハヤトにもう一度しゃぶらせました。

シュウトは、ハヤトのちんちんをしごいています。

3人でハヤトを犯しているって感じで興奮です。

そのうち、タイシが「そろそろイクッ!」と言ってハヤトの中で果てました。

ドックンドックンと痙攣するように激しく射精しているようでした。

タイシがハヤトからちんちんを引き抜くと、シュウトとタイシの二人に挿入され、

中出しされたので、

僕の大きなちんちんもズブズブと入れることができました。

さすがに入れるときはちょっと痛がってましたので、

根元まで入れてから、ハヤトが僕の大きいちんちんに慣れるように動かさずにがまんしていました。

ハヤトもシュウトとタイシの二人に中出しされて、

だいぶ慣れたようで「大丈夫」と言ってくれたので腰を少しづつ動かしました。

ローションとたくさん射精した2人分の精液がすべりを良くしてくれて、スムーズに動かすことができました。

2人が射精した精液がたまっているため、

動かすたびにブチュブチュと音が出て、ますます興奮しました。

ハヤトのバックは、ほんとに締まりがよかったので、

僕もすごく気持ちよくなりました。

ハヤトのちんちんをしごきながら、

僕の股間に快感がこみ上げてきたので、思いきり激しく腰を振りました。

ハヤトも気持ちよさそうです。

僕はハヤトのバックにまわって、ゆっくり挿入しました。

それから、僕はハヤトと繋がったまま、ハヤトの向きを変え、マットに仰向けに寝かせました。

僕のちんちんが長いので、

体位を変えるときに少々ちんちんの根元が現れても抜けることはありません。

ハヤトの足を、僕の肩に担ぎ上げました。

そして正上位で、根本まで深く出し入れして、

ハヤトの奥まで突きまくりました。

ハヤトは「そろそろ、イキそう、ああっ、ああっ、、、」と、

いく寸前だったので、僕は激しく腰を動かしました。

ハヤトは「あぁ、あぁ、あぁ、イク、先輩、だめ」とわめきながらイキました。

頭から、胸、腹にたくさん飛ばしました。

ハヤトが射精するとき、ハヤトの肛門がしまって、

僕のちんちんをしめつけました。

それで、僕もイキそうになったので、

僕はハヤトの一番奥まで突っ込んで、激しく射精しました。

あまりにも気持ち良かったので、

何回もドクドクと流し込んでいるのがわかりました。

しばらくして、ハヤトの肛門から、僕のちんちんを引き抜くと、3人が出した精液が流れ出していました。

しばらく、4人でマットの上に寝ながらいろいろ話しをした後、9時の巡回の先生が来る前に帰りました。

ベトベトのブリーフをはきたくないといって、

ノーパンで短パンとTシャツだったハヤトは歩き出すと短パンのお尻のあたりにシミができ、

3人分の精液を太ももに垂らしながら歩いてたので、

なんだかそれにまた興奮してきました。

がまんできなくなったので、別れ際にハヤトを僕の家に呼びました。

そのときのことは、また今度に。

ハヤトは見た目も性格も可愛いので、

密かにお気に入りになりました。

それからは、しょっちゅう僕の家にハヤトを呼んで、

2人きりでやるようになりました。

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