輪姦学校!

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

僕は男子校で勤めているんだけど、

この学校は夏になると近くの山に宿泊研修が開かれる。

一週間の短期間だが引率は大変な仕事だ!

騒がしくて元気が有り余っている男子生徒たちの面倒を見なくてはならないのだから!

でも、まだ少年の面影を残している生徒達の笑顔や笑い声を聞いていると自然ときもゆるむ、

夜になるとコレがまた、

本当に騒がしい!10人単位で部屋割りをするのだが、

この林間宿舎はコテージ風になっていてそれぞれが独立している。

担当している僕は夜の見回りにうんざり!怒鳴り続けながら宿舎を見回る。

するとある部屋だけ騒がしくなかった。

翌日、同じように見回りに行くとやはりその部屋だけが静かだ!タバコか?もしくは?酒?

何しているんだ?とばかりに裏側に回った!

そっと網戸の隙間から覗いてみるとなんだか生徒達か円陣を組んで何かしている?

それもみんな立ち上がって?よく見てみるとみんなTシャツ一枚で下半身むき出し!しかも真ん中にはマサルが座っている。

よく目を凝らしてみてみると、

なんとマサルがみんなのマラをしゃぶっているじゃないか?

それも順番を取り合いしてみんながマサルの口に我先にとマラを突っ込んでいる。

すごい!!僕はメチャ興奮して黙って見入ってしまった!

少しすると円陣が崩れ一人がマサルの後ろに回りケツを掘り始めている。

マサルを囲んでみんなが乱交状態!

まるで高校生専用のヤリ部屋みたいだ!

暗闇の中に淫乱な音が聞こえてくる。

アンアン声だして

ぬちゃぬちゃ聞こえてくる。

すごい光景だ!僕は生唾飲んでじっと見ていた。

順番にマサルに種付けしているようだ。

2時間ぐらいして全員の処理を終わったマサルは部屋からシャワー室に出てきた。

シャワー室は別の棟にあり、

少し離れている。

僕は後をつけてシャワー室にマサルはシャワーを浴びながら、

しゃがんでさっき出された汁を絞り出していた。

僕はすかさず電気をつけて扉を開けた。

マサルはそれはものすごく驚いてこっちを見ている!

僕はこんな夜中にシャワー室で何してるんだ?と

問い詰めても何にも話さない!

近寄りタイルに残っているザーメンをすくいこれなんだ?

お前夜中にこんなところでオナニーしてたのか?

事情をわかっているのもかかわらず僕は意地悪にマサルを責めた!

マサルは何にも話さない!

僕は自分に部屋に来るように指示しつれていった!

マサルは黙ってついてきたがオナニーなんて別に悪いことではないにのに犯罪者のようだ!

可愛い奴!僕は部屋でゆっくりと話した。

健康な男子なら誰でもやることだし恥かしくない。

ただ場所と時間を選べと!

するとマサルは違う違うといい始めた!

僕は何が違うのか?問い詰めるとマサルはさっきのD宿舎での話をし始めた。

十分は無理やりやらされたんだ!と!

それも林間学校だけじゃなく普段もみんなの処理をさせられていることも!

マサルはすでに泣きじゃくっている。

僕は可愛くなってマサルを抱きしめた!

マサルは抱きついて僕の胸でないている。

そっと顔を上げて涙をぬぐっていると其の顔はめっちゃ可愛い!みんながこいつを回す気持ちがよくわかる。

じっと僕の目を見ている。

僕は無意識にマサルにキスをしてしまっていた。

マサルは黙ってじっとしていた。

僕はもう我慢ができなかった!

マサルの体操着を剥ぎ取り裸にしてしまった!

僕のにもやらせろとばかりに!マサルは黙って体を任せている。

多分癖になっているんだろう!僕は無我夢中にマサルの体をむさぼりついた。

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アナルも生徒の汁でヌルヌル状態だ!

僕はマサルにマラをしゃぶらせ未熟なアナルにぶち込んだ!

最高だ!オイルの代わりに生徒達の若い汁!

超マサルの体!僕は最高の快楽を得てしまった!

なんどか腰を振りマサルの中に大量に発射してしまった。

終わった後に僕は大変なことをしてしまったことに悩んだ!マサルは黙ったままだし!

僕はシャワーをもう一度浴びるように指示しタバコを一服!少し悩んだ上げくに結論は出ず。

マサルの戻りが遅いことに気づきシャワー室に向かった。

シャワー室にはもう誰も居なかった。

おかしい??

部屋に戻ったのか?僕はすぐにあの部屋に向かった。

中からは話し声が聞こえてくる。

僕はやばいと思い扉を開けて中に入った!

お前達夜遅いぞ早く寝ろ!っと、

しかし手遅れ!部屋で一番やんちゃな生徒が!先生もマサルのことやったんだて??

先生がそんなことしてもいいの?っと!僕はあせった!!

マサルはみんなに守られながら布団を体に巻いて座っている。

変態先生だよな!僕みんなに話しちゃおかな?って僕を脅してくる!

僕は頭の中が真っ白になり、

なにを言ってんだか、お前達も同罪だろ!

なんて認めてしまった!

するとやっぱマサルの事犯したんだ!って言ってきた!犯した??そうだ僕はマサルを無理やり犯してしまった!

先生が生徒ををだ!

取り返しがつかない!どうしよう・・・

するとやんちゃ生徒が責任取れよ!って言ってきた!

僕は馬鹿にもどう責任をとるんだ?と聞き返してしまった。

するとマサルと同じ目にあわせてやるとののしってきた!

僕はてっきり金か内申書なんかを提示されると思ったが、

案外子供達の考えることだ!

ガキっぽい!すかさず僕は同意した!

するとやんちゃな奴がちんぽをしゃぶるように命令してくる。

僕は少し演技をしながらゆっくりと鍛えぬいた技でガキのマラをしゃぶってやった!

すると!うわ!先生すごいフェラ上手い!

まだ亀頭の辺りが剥けたてのピンクのマラは僕にとっては贅沢なぐらいのご馳走だ!

みんなも先生にマサルの仕返しをしてやれっと掛け声と同時に生徒達が体操着を脱ぎ始めた!

順番に生徒達が可愛いマラをギンギンにして僕に向けてくる。

僕は丹念に生徒達のマラをしゃぶり続けた。

さっき違い今度は先生が中に居るからかみんな全裸になっている。

高校生の中に僕一人!

こんな楽園はまたとない!

たまらない何でもやる!

何にかのザーメンを口を受けそれを口から出しオイルの代わりにケツに塗りまくった。

生徒達は若さを爆発させたかのように僕のケツを掘りまくってくる!

マサルもそのうち僕にマラをしゃぶるように命令している。

何人もが僕にケツに中だししている。

スゲー先生って変態だよな!

僕達のザーメンでケツどろどろになってるよ!

それでも僕は掘られ続けた。

生徒達は若いだけあって一発どころでは萎えないし。

僕は等々知らぬ間にトコロテンまでしていた。

マサルは僕にまたがり僕のマラをケツで味わってるし、

5人ほどの生徒のマラは僕の顔面にめがけて射精しているし、

どんなドラより最高の媚薬だ!

ずっとやっていたい!僕はそんな気分になっている。

僕自分に口からザーメンを集め、

やんちゃな生徒のケツに塗りこんだ!

やめろ!って言ってるがお構いなし!

みんな野獣になってる。

やんちゃ奴は手足を押さえつけられ口には他の生徒がすかさずマラを差し込んでいる。

僕はマラにザーメン交じりのつばをたっぷりと塗りこみゆっくりと挿入!

やっぱ若いだけあって毛もなくアナルも柔らかい!

ヌルヌルとおくまで突っ込んでやると!

あああ!!って苦しそううにもがいている。

でもやめるわけにはいかない。

ピストンをを早めて中だししてやった!

ゆるくなったアナルは他の生徒の格好の餌食となり、

その後奴は順番に掘りあげられている。

何時間も生徒との淫乱乱交をしまっくた。

僕は生徒のザーメンを飲めるだけ上下の口で飲み込んだ。

まだ童貞の奴がほとんどだから病気の心配もまったくない。

こんな幸せは多分金では買えないだろうし!

体中に若い生徒のザーメンと唾の匂いでむせかえっている。

其の匂いで僕は生徒の前で大胆なオナニーをして見せ付けた。

僕のマラから吹き出るザーメンをを舌で受け取っていたのはマサルだった。

夢のような本当の輪姦学校であった。

無論その後も毎日のように輪姦学校は続いた。

やっぱ男子校は最高だな。