プリケツ水泳部員が発展場で廻されされる・・・

 

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この間、都内のハッテン場で乱交、

ザーメン便所になったので報告します。

俺は大学で水泳部に入っていて、

自慢じゃないが逆三角形の細マッチョでセクシーと思っています。

発展場の奥にミックスがあって、

真っ暗闇で乱交にはうってつけの場所。

ケツの処理を済ませて、

ロッカーの前で競パン焼けたプリケツを野郎達に見せつけ

アクションを待つ。

今日はタチが多かった。

しかも若いやつらが多くて、

今日は満足できそうとワクワクしてた。

そして目的のミックスルームへ。

入ってうつ伏せになって手出しされるのを待っていた。

すぐに一人目はすぐに来た。

横に座ってケツを撫でてくる。

ケツマンにオイルが仕込んであることを

確認するといやらしく弄び始めた。

オレは手を伸ばしてそいつの肉棒を触った。

サイズは中々のサイズ、16cmくらいか。

カリ首のエラが張っていてギンギンに勃ってエロい。

即しゃぶり始めた。

しばらくして、お互い我慢できなくなった。

俺のケツマンは洪水状態。

相手は唾液と先走りでグチョグチョだから

もうオイルはいらなかった。

相手は正常位で挿入してきた。

モチロン生挿入。

カリやサオの感覚がリアルに伝わってくる。

脈を打っていてすごく熱い。

若い野郎だけあってピストンのスピードが早い。

それからしばらくはほとんど覚えていない。

ひたすらケツマンを犯され相手の荒々しい

息づかいを聞きながら突かれて喘いでいるそんな状態。

そのまま掘られ続け相手の動きが止まった。

ケツの中に暖かい液体が満たされるのを感じた。

相手は、まだ犯れるらしく、

オレのケツを解放しない。

オレも望むところ。

再びマラが動き始める。

まだ十分に硬い。

放出したザーメンがケツ中に行き渡り

擦れる感覚の快感が倍増した。

相手はさっきより抜き差しを激しく腰を叩きつけてくる。

ケツマンからしみ出たらしいザーメンが淫靡な音を立てている。

肉棒はより奥へ奥へと打ち込まれ気持ち良さが止まらない。

そうしているうちに相手が2回目のフィニッシュして

肉棒を引き抜いた。

もうネタ切れらしい。

満足して出て行った。

一息ついてから店内を徘徊した。

どうも活性が低くマッタリしてる。

2度目のミックスルームへ行くとタチが2人いた。

一人は前にも見かけたことがある。

チョッと気が向かないので離れて腰を下ろすと、

初めてのもう一人が手を出してきた。

ムラムラしてた俺は自然にマラをしゃぶり始めた。

すると急にケツマンに指が差し込まれた。

3人目がいたのかと困惑している

うちにケツの具合を確認したのか

オイルまみれのマラが押し当てられる。

急だったので少しケツマンは締まり気味。

そんなのお構い無しに

ズルッとバックからケツマンコへ侵入してきた。

これは結構長い。

しかも生で挿入してきやがった。

ストロークが長かったから18~20cmはあったと思う。

挿入するときの擦られる感覚がチョッと普通と違う。

ズルーっと熱い管が差し込まれる感じ。

全部入ったと思ったら

「スッゲ、気持ちイイ」と言いながら

強烈なピストンが始まった。

ストロークがすごくダイナミック。

思わずマラをしゃぶるのも絶え絶えの状態。

気持ちよすぎて全身に電気が走るくらいの快感で

記憶も曖昧になるほどだった。

断片的な記憶だと何人にも輪姦されたみたい。

覚えているだけで4人はオレのケツを犯したはず。

俺のケツマンは完全にガバガバになって、

いくらでもマラを受け入れられる感じ。

最後に俺を犯してたやつはヤバかった。

最初ひたすらマラをしゃぶらせていたタチだ。

他のタチがケツマンコを犯し終わった後、

正常位でオレを犯し始めた。

相手は正座するような体位。

オレのケツを浮かせて引き寄せてから

オレの躯を折り曲げるように上から被さってきた。

ケツの中央から斜め下に押し込むように

マラを差し込んできた。

トロマン状態のアナルは、

ヌルンと肉棒を受け入れた。

一見ごく普通サイズの肉棒なんだけど動きが違う。

感じるポイントを全て知り尽くしている動きだ。

硬い上にまるで、

ケツの中に何か他の

生き物でもいるような感じ。

すごい勢いで腰を振っているみたいだ。

しばらくガンガン突いた後に、

グリグリ円を描くようにしたり、

一番奥まで差込んでマラをびくつかせてみたり、

ありとあらゆる動きがケツを刺激して

その度にオレは叫んでいた。

そいつは耳元で「何発ヤられたんだ?

一日で何人のチンコを経験したんだ」と

多分知っているはずなのに聞いてきた。

はっきり思い出せなくて判らないと答えると、

「ここまでのトロマンだと最低10人以上だろ」といって

猛烈に奥を攻めてきた。

幾度となく襲ってくる快感がケツから背中、

脳に突き抜けるようで延々と続いていくよう。

相手が動きを止めると自分から腰を振ってマラを求め、

お互いの唇をむさぼった。

汗と唾液、

何度も付け足したオイルとザーメン、

オレのケツマン汁でドロドロ状態。

気づくともう1時間以上同じ相手に犯されてる。

そうしているうちにタチの方の限界が来たみたい。

突くスピードが速くなり強烈に突き上げられて気が遠くなる。

そして、確かに奥に広がる暖かい射精感。

相手の肉棒がアナルから抜け落ちると、

信じられないくらい大量のザーメンが流れ落ちてきた。

ゴッポンゴッポンと音を立ててアナルからこぼれ出るザーメンは

缶ジュース1本分くらいはあったかも・・・

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