俺の初体験は春休みに・・・①

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俺の初体験は、高校の春休み。

相手はイケメンでモテ男のタカユキ。

一緒に遊んでる時に

「ハヤトって週何回オナニーしてる?」と聞かれた。

シャイな俺は普段友達との

Hな会話とかには恥ずかしくて参加できなかったんです。

でもタカユキは、社交性が高く誰とでも仲良くなり

イケメンだけあって初体験も済ませてるみたいです。

よく「昨日逆ナンされた!」とか言ってました。

そんな彼に俺は憧れてたんです。

だからオナニーのオカズはタカユキばっかでした。

でも、さすがに本人の前で、

いきなり「お前がオカズだよ」とは言えず、

つい「それって何?美味しいの?」って

嘘をついて誤魔化しました。

でもタカユキは、大人しい俺の性格なら、

ありえると信じてしまい、

「マジか?夢精は?」と叫んでいました。

俺はモジモジしながら小さく頷きました。

「じゃぁ今日俺が教えてやるよ!

 超気持ち良いんだぜ!」と言ってくれました。

俺はタカユキとエロい事が出来るなんてラッキーと

超嬉しかったです。

早速タカユキの家で、エロ動画を観ました。

タカユキは、感想をいろいろ俺に聞いてきました。

もちろん、俺は興奮してました。

 

だから俺は、

「初めて観た!超ドキドキしてる。」

「みんな顔に射精するの?」と無知を装いました。

するとタカユキが、

「んじゃ脱いでよ。俺が気持ちよくしてやるよ!」って

言ってきたのです!

直接教えてくれるなんて、

心の中では願ったり叶ったりでしたが、

「俺だけ脱ぐのは、恥ずかしいよ。一緒に脱ごう」と

言ってみました。

すると「オッケー!俺も久々だからムラムラしてるし。」

と言って、いきなり全裸になりました。

その憧れのタカユキの肉体に

俺は興奮して、我慢汁がドクドク出ちゃいました。

そして、俺も服を脱いで初めて友達に全裸を見せたんです。

するとタカユキは俺のチンコを見て、

「ウッヒョー!意外に立派だね~。

 しかも、こんなに濡れてるじゃん。」

「まあ男なんだから、これが健全だよ」と言いました。

 

そして俺のチンコを握って上下に動かし始めたんです。

「うああぁぁ、ヤバイぃぃ!!」

俺は感じまくってました。

すると「そうか、じゃぁ特別にしてやるよ!」と言って、

いきなりフェラしてきたんです!

俺の興奮は頂点に達しそうでした。

だって、モテモテのタカユキが、

男のチンポをフェラするとは…

初めてのフェラで身もだえしてると

「実はさあ、男もアリなんだよね。」

「ハヤトの事も前か興味あったんだ」と

夢見たいな事を語り始めたんです。

「でもハヤトって、未だHとか興味なさそうだったから

諦めかけてたんだよ!と言ってきたんです。

「ハヤトは男の俺じゃイヤか?気持ち悪い思ってる??」と聞いてきました。

俺は、この機会を逃すものか!と、

「実は、俺もだよ。タカユキとエッチなことできるなんて

夢みたいだよ」と言いました。

すると「んじゃぁ今度は俺のもフェラして!」と

ギンギンに勃起してるチンポを顔の前に持ってきました。

もちろん、むしゃぶりつきました。

ドクドクと溢れ出して来る我慢汁の味は初めてでしたが

エロくて美味しかったです。

何よりも、タカユキが気持ち良さそうに

身悶えする姿がたまりませんでした。

次回に続くbr1