俺の初体験は春休みに・・・②

 

しばらくタカユキのチンポをフェラしていると

もっと気持ちいいこと教えてやる」と言いだし、

ローションを引き出しから出してきました。

俺には4つんばいになるように言って

大人しく従ってみると

ローションをいきなり俺のケツに塗り始め、

指を入れて来ました。

俺「うわぁ。ちょっ、そこはケツだよ」と言いながらも、

未知の快感に体中ゾクゾクしっぱなしで

声を出して喘いでしまいました。

「気持ちいいだろ?もっと挿入するよ」と言ってきたから

「うん、怖いけど・・・もっと入れて!」と答え

挿入される指は2本、3本と増えていきました。

最初は痛かったけど、少しずつ慣れてきて…

触っていないの俺のチンポはジンジンして

射精しそうでした。

「もう大丈夫かな」と言って、

タカユキのチンポが俺のアナルに入ってきました。

早熟で経験人数もあるタカユキはチンポもデカいので、

最初はメッチャ痛かったです。

だからタカユキはローションを多めに塗って

挿入後は動かずじっとしててくれたから

徐々に俺のアナルがタカユキのデカチンに

慣れていき、ゆっくり快感に変わっていきました。

俺が喘ぎ声を上げると

タカユキはパンパンと腰を打ちつけ、

容赦なく俺のアナルを掘りまくってきました。

暫くすると、

「もうダメ、そろそろ出る!」

「さっきの動画みたいに顔にブッ掛けていい?」と

聞いてきました。

俺はピストンされながら

「いっぱい顔に掛けて。」と、

息絶え絶えになりながら叫びました。

タカユキはチンポを俺のアナルから抜き

「出る!、イクぞぉ!」と言って

ビクンビクンと体を小刻みに揺らして

大量のザーメンを俺の顔に放出しました。

顔中ベタベタになり、口にも流れ込んでしまった分は

思わず飲んでしまいました。

初めてのザーメンは、とても美味しかったです。

タカユキはお掃除フェラを要求してきて、

俺はイッたばかりのタカユキのチンポを、

もう一度フェラしました。

そして最後の一滴まで飲み干しました。

タカユキは、

「一週間ぶりだから、濃いだろ?

 やっぱ久しぶりだから、めっちゃ気持ちよかった」と

嬉しそうに話してくれて

「次は最高の快感を経験させてやるよ!」と言って、

更にアナルに指を二本挿入して、

チンポもフェラしてきました。

 

『今までどんな経験してきたの?』って思うぐらい

気持ちが良くて、もうイキそうでした。

 

多分前立腺を刺激されていたからでしょうか

初めて感じる気持ちよさに俺のチンポは耐え切れず、

5分もしないうちに、ビクン、ビクンとなって、

俺はタカユキの口の中に射精しました。

 

その時の快感は、

今までに感じたことがないほどで失神しそうでした。

なんか友達とエッチするなんて気恥ずかしいけど

こんな気持ち良いものだなんて・・・

もう病みつきです。

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