中学生のたくちゃん

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

北海道の札幌で中学生に上がったばかりの時、

親父が居酒屋を始めた。

自分母兄妹、

家族総出で仕込みを 手伝っていた。

中学一年生でも夜十時まで 手伝うこともざらだった。

酔ったお客さんも多く、

ふざけて俺のちんちんを触る人も多かった。

そんな居酒屋は夕方四時から開店で、

ある時小学校六年の娘と小学校五年の男の子を連れた母親がやってきた。

その母親は親父とは仲が良いらしく、

明るい会話していた。

娘さんと俺の妹は同学年で気が合うらしく、

いつもぺちゃくちゃ話していた。

小学校五年の息子のたくちゃんは、

少し知的障害があるようで、

人前でも 容赦なく俺のちんちんを掴んだりしていて、

母親に怒られたりしていた。

ある日、

親子が来た時、

「あっあ〜んしよ。あっあ〜んしよ。」 ってたくちゃんが言い出した。

なんの事だろうと思ってると、

母親は隅っこでたくちゃんを抱きして、

右手はパンツの中に入れてるようだった。

自分はスルーしてビールを並べていた。

二年経ち、

自分が中学三年生になった時に、

たくちゃんは同じ中学に入学してきた。

短髪で一重の切れ長の瞳、

身体も大きくなって、

めちゃくちゃ明るい男の子になってた。

俺はというと空手をはじめ、

身体も180になったが色白。

親父の居酒屋を手伝い 酔ったお客さんにちんちんを触られたりが 続いていた。

ある時、

家の前で自転車のチェーンを なおしていると、

たくちゃんが通りかかった。

「だいちゃん!おっす!」

めちゃくちゃ元気に挨拶してくれるたくちゃん。

挨拶を返すとたくちゃんが近づいてきて、

自転車を覗き込んだ。

「だいちゃん何してるん?」

「自転車の鎖が外れてなおしてるんよ」 と話した時に

母親が家から出てきて、

「あらたくちゃんこんにちわ。大輔、座談会行ってくるからね。おせんべいとジュースあるから、たくちゃんと食べなさい」

俺の返事より先にたくちゃんは

「やったーーー!!おばさんありがとう!」

目をキラキラさせて言うので、

母親と二人で笑ってしまった。

鎖をなおし、

たくちゃんは俺の部屋に来た。

おせんべいとジュースを差し出すと、

嬉しそうに食べるたくちゃん。

二人で寝転がりながら漫画を読んでると、

たくちゃんが俺の腕の中に頭を突っ込んできて、

腕枕の様に寄り添ってきた。

「ねえ。あっあ〜んしよ。」

たくちゃんはそう言った。

二年前、

たくちゃんの母親がたくちゃんのパンツに手を入れていたのを思い出した。

たくちゃんはなんの躊躇いもなく、

俺のパンツの中に手を入れ、

ちんちんを掴みすぐさま上下に手を動かした。

居酒屋でたくさんの人にふざけてちんちん触られていて慣れてしまってたのと、



たくちゃんは可愛いかった。

やられるまま扱かれていたら、

完全勃起してしまい、

ハーフパンツがきつくなってしまった。

たくちゃんは勢い良く、

俺のパンツを膝下まで下げ、

ちんちんをさらに扱き始めた。

はじめて人の手で触られた感じが、

何故か嫌じゃなかった。

扱かれていたら不意にちんちんが 生暖かい感覚になり、

見るとたくちゃんは 俺のちんちんを咥えていた。

「うわぁ〜」と思ったけど、

あまりに気持ち良過ぎて抵抗出来ない。

19センチまで育った俺のちんちんを、

たくちゃんは根元まで咥えようとしていて、

くちびるが根元にくる度に、

物凄い快感が亀頭に送られた。

たくちゃんは不意に起き上がり、

パンツを脱ぎ捨てた。

俺のより少し小さめだけど 完全勃起したちんちんを俺の顔に持ってくる たくちゃん。

亀頭がピンク色だった。

舐められたんだから、

舐め返さなきゃと その時思ってしまい、

抵抗あったけど 我慢してたくちゃんのちんちんを口に含んだ。

ダウニーの良い香りがする。

たくちゃんは俺にちんちん舐めさせたまま、

俺のちんちんを舐めはじめ69の形に。

たくちゃんの舐め方が気持ち良いので、

真似して舐め返した。

俺の金玉が上がってきて、

射精感が混み上がって来た時、

たくちゃんは察したのか勢いを上げ、

ちんちんを舐めてきた。

ヤバい。

もう出るって時、

たくちゃんは俺の口の中に射精した。

ふん。ふん。と声を荒らげ射精する たくちゃん。

そしてたくちゃんのちんちんが、

俺の口の中で痙攣してるを感じながら、

遂に俺も射精してしまった。

びゅっびゅっとたくちゃんの口の中に、

精子を撃ち込む。

たくちゃんはそれでも舐めるのを止めず、

少し遅めに上下に動いている。

俺も続けなきゃいけないのかと、

射精したたくちゃんのちんちんを ゆっくり上下にフェラを続けた。

物凄い快感がちんちんを襲い、

永遠に射精するかと思った。

そして、

ふいにたくちゃんは言った。

「もっかいいける?」

たくちゃんが俺のちんちんから口を離した時、

たくちゃんが俺の精子飲んだ事がわかった。

俺もたくちゃんの精子を飲み込み、

「いけるよ」と言った。

一発目よりも時間かかったけど、

また二人で射精し飲みあった。

みんなにバレるのが怖かったので、

内緒にしてと頼んだら、

「その代わり、たくさん遊びにくるからね」 と言うたくちゃん。

それからたくちゃんは週に四日は来て、

精子を飲みあった。

そしてある時、

たくちゃんは母親と居酒屋に遊びに来ていて、

母親はビールを飲み、

たくちゃんと姉さんは焼き鳥を食べていた。

個人的だけど比較的大きな居酒屋で、

たくちゃんは離れた所にいる若い男の人に

声を掛けられていた。


どうもその人はゲイらしく、

たくちゃんを気に入り、

声を掛けたようだった。

その人がたくちゃんに触ろうとした時、

たくちゃんが

「俺、だいちゃんが好きだからダメだよ。

だいちゃんの精子しか飲まないよー」と、

明るく笑って、

その人から離れて母親のいる方に来た。

夜十時まで仕事を手伝い、

裏から帰ろうとした時、

さっきたくちゃんに声掛けた若いお兄さんがいた。

「ねぇねぇ、だいちゃん、たくちゃんに精子あげてるの?」と聞かれ、

俺は頷いてしまった。

「絶対に内緒にするから、僕にも精子ちょうだい」と

その人は酒臭い息でそう言った。

たくちゃんとの関係を内緒にしてくれるならと、

俺は精子をあげることにした。

少し歩き、

店と店との間、

誰にも見つからない場所に連れていかれ、

お兄さんは俺のパンツを下ろした。

「デカいねぇ!」

お兄さんは言うなり 俺のちんちんを口に咥えた。

たくちゃんとは違った快感が ちんちんを襲う。

ジュポジュポと暗闇に響く音。

完全勃起したちんちんを口から離し、

楽しそうに見るお兄さん。

「じゃあ精子貰うからね」と

バックから何かを取り出し、

俺のちんちんに塗り始めた。

ローションだった。

驚くような快感が脚の付け根にまで 押し寄せた。

お兄さんは後ろを向き、

自分のズボンをおろし、

ケツを俺のちんちんに押し付けてきた。

最初はただ押し付けられてる感で 少し亀頭にが痛かったんだけど、

突然、

ヌルッと中に入ってしまった。

「うわぁ。デカくて凄い」

お兄さんはケツを押し付けるのと、

引き離すのを繰り返し始めた。

中が暖かく柔らかいけど、

入口は離さないような感じでしまっていた。

数分動かれただけで駄目だった。

射精感が込み上げ、

金玉があがってきた。

「もう出そう」そう言うと、

お兄さんは動きを止めた。

「もうちょっと待ってね」

お兄さんは寸止めをしてきた。

五回くらい寸止めを繰り返された時、

「たくさん精子ちょうだいね」と

お兄さんはケツを動かした。

ぐぐっと射精感が来て、

ため息と共に お兄さんの中に精子を撃ち込んだ。

お兄さんは動きを止めない。

自分でしごいているようだった。

お兄さんが俺のちんちんを ケツの中に入れたまま、

射精を始めた。

射精してるのがちんちんに伝わってきた。

ゆっくりひきぬくと、

お兄さんは振り返り、

俺のちんちんを口に咥えた。

ケツに入ってたんだから 心の中でびっくりして 結構ドン引きしていたけど、

顔には出さなかった。

お兄さんは東京から遊びにきて、

明日帰るのだと教えられた。

お兄さんとはそれ切りだけど、

たくちゃんは変わらず遊びにきた。

俺はガタイ良いけど、

受け身な性格で、

自分からは断われないんだと 良くわかった。

 

※2021年2月5日投稿作品の再掲載になります。

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