タクヤ

 

 

タクヤと僕は幼なじみ!

家も隣どうし!

窓開けるとタクヤの部屋!

小さい時から窓越しに行き来してた!

タクヤは僕と違ってハンサムで、

身長も高く、

女の子にもチヤホヤされてる学校の番長みたいな存在で、

僕は身長も低い,ガリな、

帰宅部やった!

でも、タクヤは窓越しに僕の部屋に来て、

僕のベッドでいつも一緒に寝てた!

タクヤに抱きつき、

寝るの、結構好きで毎日抱きつき寝てた!

高校の夏休み初日、

タクヤの友達、

二人とタクヤとで、

僕の家に泊まりて遊びにきた!

「マサと、アユムはそっちのふとんな!タクヤはこっちでいつも通りね!」ってタクヤに抱きつきねてたら、

体が縛られ、目隠しに、

口にはガムテープみたいなのはられ身動き出来なくなってたら、

いきなりベッドに寄りかかる体制にされ、

ズボンとパンツ同時に膝までろさるた!

タクヤ!起きて!タクヤ!

必死に叫んだけど起きてくるない。お尻をつきだした状態で、

穴に何か塗られ指が入ってきた!

痛くて、恥ずかしくて、タクヤ助けて!叫び続けた!

おしりの指が三本松位になったとき、

一人目がお尻に入れてきた!

「我慢出来ねえ!」と、マサが言うと、

口に無理やり入れて腰をふってきた!

お尻にはアユムが入れてほんと、

痛くて、なすすべなく、

お尻も口も入れられ続け、

マサ、アユムが前と後ろ入れ替わりながら、

犯されてたら、

一段と大きいものがお尻に入れられた!

タクヤのだ!

いつもさわってたからわかる!

タクヤののが、お尻に入れられた!

タクヤのは大きいく硬く、

お尻を叩くように、出し入れさるた!

マサ、アユムは口に、交互に入れてくる!

でも、

タクヤのあそこはひたすら僕のお尻の穴を激しくピストンしてた!

「やべ!イク」まさしくタクヤの声!

僕のお尻の中にドクドク脈うつ感覚と同時に生暖かいものがだされ、

「もう一回俺な!」マサか言う。

「ダメだ!もう寝ろ!」タクヤの声だ!

マサ、アユムは諦めて寝たみたいだ!

タクヤに抱き抱えられ、

タクヤの家に移動して、

タクヤにガムテープやら、

ロープやら、外され、

でも、全裸だし、

タクヤにめちゃくちゃおこった!

タクヤはタクヤのパンツやら、

Tシャツやら貸してくれた!

でも、全部デカイ!黙って、

タクヤがお風呂にシャワーを一緒に浴びに行ってくれ、

「なんでこんな事するの!」

「タクヤなら、いつでも言ってくらたら、…。」

「タクヤ!」

シャワー浴びながらタクヤは黙って、

僕のあそこをなめていかせてくれた!

「タクヤ!」

「いれたいときは一人できてね!」

「タクヤなら、なにされたっていいんだからね!」

タクヤに抱きつきタクヤのベッドで朝までねました!

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