春風のような爽やかな種壷イケメン

 

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発展場でちょくちょく見かける爽やかなイケメンがいる。

爽やかなルックスとは真逆の淫乱ウケ野郎で

誰が来ても断らずに種壷になってるのを良く見かけてた。

この前もリストバンドの表示がウケで生姦OKを表していた。
今日は未だ誰にも種付けされていないらしく
ちょっと犯って野郎と思ったけど
そんな淫乱種壷にさえ断れらたら俺立ち直れないな~と
ちょっと尻込みして躊躇しながらヤツを目で追っていた。
するとヤツは奥に移動しったから、
意を決して後を追い、プルンとした美尻を撫でてやった。
すると、爽やかな表情からトローンとした表情に変わり
跪いて俺のマラをじっくり舌を絡めて味わいだした。
俺が「コイツ、フェラ上手え」と声に出して褒めてやったら
嬉々としてフェラを続けていた。
男前種壺は、口から俺の肉棒を引き抜き、
目の前でM字開脚して、
「その太いチンポ下さい!お願いしますぅ」と哀願してきた。
シャワー室で既にアナルを解していたらしく
俺がチンコを挿入したら、いとも簡単に飲みやがった。
込まれて行き、生に酔いしれてる。
俺も容赦なくガンガン突いて、女の喜びを与えてあげた。
バックに体位を変え20分くらいしてると
射精感が押し寄せてきたから、
正上位に戻り、更にガン掘りして種付け体勢に入ってた。
「おい。イクぞっ!出すぞ!!」て俺が言うと
種付けされる瞬間の男の顔が見たいらしく、
 口を半開きにしながら俺のかをガン見してた。
俺は構わずアナルの深く奥に種付けしてやった。
こんな淫乱に俺も興奮してたから
ビュルルって音が鳴るくらい大量にザーメン射出してしまった。
爽やかイケメンは、俺が最後の一滴を絞り出す顔を見てた。
俺は完全に満足して周りを見渡すと
意外に多くのギャラリーがいてビビッた。
俺は「どーぞご自由に!コイツ種壷ですから」と言って
シャワー室に向かった。
シャワーも浴び出てきたら、そいつは大広場に引っ張り出されて
大勢のタチ達に輪姦されていて、
その様子はゾンビに襲われている人間みたいで凄まじかった。
ただ恐怖の悲鳴ではなく甘い叫び声が響いていて
少し笑ってしまった。
次会ったらまた、種付けしてやろうと思う。

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