デカマラ白人の種壷にされた。

gayjapan

 

GWに久々休みが取れたので、

開放感とムラムラがハネ上がり ヤリ部屋に駆け込んだ。

思いっきりケツを掘られたくて寝待ちしてたら、

年上のオジサンがアプローチしてきて、急にキスしてきた。

毛むくじゃらのメタボ体型だけど 老練なテクニックが凄くて俺はスグに勃起してしまい、 そのままアナルを愛撫され挿入されてしまった。

チンポの大きさはそうでもなかったけど、

ちょうど前立腺をゴリゴリ刺激する長さで

もう頭真っ白になるくらいに喘いでしまった。

そんな俺の声が聞こえたのか 若い白人のイケメンが、

ニヤニヤして馬鹿にするような表情で

俺とオジナンの横に座りだした。

オジサンが白人イケメンのチンコをムギュっと掴むと

これが太くてデカかったらしく、ちょっとビビってた。

そして俺に

「たぶんお前、アナル破壊されるぞ。」

「まあその前に俺の溜まったザーメン味わえよ」って言って、

アナルの奥にタップリ種付けされました。

オジサンがチンポを抜くと、

ドロドロしたザーメンが ケツ穴から流れ出た。

オジサンは満足そうに去り、

隣に座る白人イケメンのチンポ触ったら、

さっきのおじさんとは比べ物にならない程のデカマラ。

俺はさっきまでガンガンに掘られアナルも拡がって

準備も出来てるのを知ってる白人イケメンは

直ぐに挿入してきた。

外人だからか、いきなり激しくピストンしだし、

バックからに体位替えして後ろからズコズコし続けた。

掘られながら毒キノコのようなカリデカで

オジサンのザーメンは搔き出され

俺のケツ周りは 白いザーメン塗れになっていた。

体験した事の無い長いデカマラで掘られ続けてると

だんだんケツが気持ち良くなり喘ぎも大きくなり、

他のギャラリーが集まり出した やがて白人イケメンは、

雄叫びの様な咆哮を上げ 俺の中に勢いよく種付けした。

これが大量すぎて溢れ出すザーメンの多さに

ギャラリーから拍手喝采が上がっていたほど!

もう帰ろうと思って立ち上がろうとしたら、

腰が抜けて立ち上がることが出来ませんでした。

ポッカリと開いたアナルからザーメンを垂れ流し

横たわる俺に周りにはワラワラとギャラリーが集まりだした。

もうどうにでもしてくれって感じに身を任せたら

4人に抱かれ中出しされた。

種壷体験は何度かあるが、直後は公開に苛まれる。

でも気持ち良さには適わない。 また抱いてほしい。

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