家庭教師してるけど生徒が可愛過ぎたから・・・

 

gayjapan

 

僕は2年前から小学生~高校生を対象に個人家庭教師をしています。

知り合いづたいで始めたものなので保護者とも子どもとも親しい関係で、兄の様にしたって来ます。

 今年の7月からは高2の男の子ユウリのを見る事になりました。

 ユウリはカッコ良いと言うか可愛い方です。

背も低く、決して女の子にモテル様なタイプではないが、母性本能をくすぐられる様な子です(笑)。

ユウリが夏休みは昼から勉強したいと言うので8月からは週に2回昼から訪問する事がありました。

昼間は両親仕事なのでいつもユウリと2人きりでした。

 夏休み最後の日、いつも通り行くと、ユウリは風呂場から出て来ました。

「暑いから」と水風呂シャワーを浴びてたそうだ。

そしていつも通り勉強を始めた数十分後、ユウリは突然泣き出した。

ワケがわからず理由を聞いてみるといきなり抱きつきキスをしてきた。

そして「自分はゲイで、でも男同士は嫌われるから辛い。

お兄ちゃん(僕)の事が好き。ごめんなさい。」との事だ。

なんでも、中1の時に公園で拾ったエロ本はゲイ物で男同士の行為が描かれててそれに初めて興奮してしまい、それ以来男性に興味を持ったそうだ。

 僕は前々からユウリの事は可愛いと意識していて、

ついキスを仕返した。

そしてそのままベッドイン・・・ 

ユウリのアレはまだ皮を被っており、毛も薄く生えてる程度で見た目に伴い子どもで可愛いかった。

コスると身体をくねらすし、舐めたりすると、

声変わりしてない高めの声で反応をしめす。

僕は気が変になりそうだ。

口に咥えたら思いの他スグに射精した。

白色と言うか黄色に近いそれは凄い匂いをさせ思わず舐め取ってしまった。

ユウリが僕のを自分から舐めてきた時は驚いた。

メッチャ上手い。

ワケを聞くとバイブでいつも舐める練習をしていたそうだ。

僕は射精したい所を我慢し、鞄に入れてたゴムをつけ、

舐めてゆるくなったユウリのアソコに挿入した・・・  

それ以来週2の家庭訪問時互いのアレを舐めあったりしている。

それは先日の事・・・  

前日に連れと飲み明かした事もありカナリ熟睡していた昼過ぎ、鳴り止まぬインターホンの音に目が覚めた。

うるさいなと思いながら時計を見ると2時になろうとしていた。

酔いが響いてるのか頭がガンガンして気分の悪いまま玄関のドアを開けてみると・・・

そこには愛しのユウリが呆然と立ち尽くしていた。

僕は一気に目が覚め約束の1時を過ぎてる事を目の当たりにした。

そしてよく見ると呆然とした様に見えたユウリの顔はどこか可愛いらしさを隠し切れない怒った顔をしていた・・・

ユウリを部屋に招くとユウリはいきなり抱き着いてきた。

どうも1時間近くも待たされていてとても不安だったらしい。

そんなユウリの頭からはいつも通りのシャンプーの匂いを感じさせられた。

そして自分が連れとの飲み会から帰宅後シャワーを浴びてず、歯も磨いてない事に気付かされた。

慌ててユウリを離し、ユウリに説明しシャワーに向かおうとした。

その時ふと「ユウリも一緒にどうや?」と言ってしまった。

するとユウリは嬉しそうに頷いた。

 服を脱いだユウリの身体は服で見えてた部分よりも白く、触り心地が良さそうに見えた。

そう言えばユウリの全裸を見るのは初めての時以来だ。

それ以来はフェラだけだったり、ズボンを半分下げた上体だったりと、微妙に興奮するシチュエーションだった。

だからかユウリはパンツ(ちなみにユウリは僕と会う時は基本無地の白いブリーフ)を脱ぐのに戸惑っていた。

僕は何の躊躇いも無くユウリのパンツを脱がすと、ユウリは恥ずかしそうにアレを両の手で隠した。

うっすらとはみ出るアソコの毛がまた何とも言えない可愛いらしさを引き出していた。

 そして互いの身体を洗い合った。

先ずは僕がユウリの背中や腕を洗い、次に胸(というか乳首)ばかりを洗って(いじって)いると、ユウリが高い声で喘ぎ始めた。

どうも乳首も弱いらしい。

ヌルヌルの石鹸で撫でたりつまんだりすると身体をくねらし、気が付くと皮を被ったユウリの小さなアレが天井を向いていた。

「乳首で感じた?」と聞くと恥ずかしそうに頷き、

「もっと・・・」と僕の手を胸とアレに運んだ。

僕はそれが楽しくなり、

「ソコは自分で洗おか!大切な所やし。」と言うと

ユウリは悲しそうな顔をしてこちらを振り向き抱き着いてきた。

「メチャ可愛い~」と思いつつも

「早く洗わな。僕のはもう自分で洗うわ。」と言うと

ユウリは僕のアレをギュッと握ってきた。

そして「僕がお兄ちゃんの洗いたい~!だから僕のも洗って!」と

泣きそうに言ってきたからガマン出来ずユウリにディープなキスをし、

そのまま互いのアレを洗い(シゴキ)、ユウリがイキそうな所でやめた。

ユウリはイキたそうな目で見つめてきたが、

「ベットで」の一言で顔色を変え、スグさま泡を流し落とし(ユウリのも、僕のも)風呂を出、

完全に拭き終わらぬままベットへ向かった。

そして「早く~」と恥ずかしそうに誘ってくるものだから勢いも止まぬまま抱きついた。

 僕がユウリのを舐め、咥え、ユウリは身体をくねらせて喘ぎ、イキそうになった所でやめ、少し強引にユウリの頭を僕のアレに押し付けた。

しかしいつも通り嫌がるどころか嬉しそうにペロペロ舐める。

そして69に挑戦してみた。

僕が下で、ユウリが上だ。

ユウリは「恥ずかしいよ」と言いながらも咥えられたら感じるアレを僕に押し付けてくる。

そしてそのままの体制でユウリのアナルを舐めていじくった。

ユウリはメチャ感じ、

堪えながらも僕のを咥えて顔を上下するあまり、

荒々しくなったユウリの鼻息がとてもくすぐったかった。

 僕自身ガマン出来ずユウリを仰向けにし足を広げ、前日アダルトショップで買ったローションをユウリのアナルに塗った。

見る見る内にユウリのアナルは広がり、中が見えてきた。

「ユウリの中ってこんなんやねんな~」と

言うとユウリは驚き恥ずかしそうに慌てて足を閉じた。

僕はまたそれが可愛いく面白く見え、「足閉じるんならもう終わりか」

と言い服を着ようとするとユウリは僕の腕を掴み、何か言いたそうにモゾモゾしていた。

僕はAVの1シーンを思い出し、「どうして欲しいんや?」

と意地悪気に言うとユウリは恥ずかしそうに

「して」と言った。

僕は楽しくなり「なにをするんや?」と聞き返した。

ユウリは戸惑いながらも「続きをして」と言った。

僕は「続きって?」と聞くと「入れて」

と答え、

「なにをや?」と聞くと恥ずかしそうに

「お兄ちゃんのアレ」と言うので、

「アレって何や?」と聞いた。

ユウリは更に恥ずかしそうに

「お兄ちゃんのおちんちん」と言うので、

「お兄ちゃんのおちんちんをどこに入れるんや?」

と聞くと「アソコ」

と答えると「アソコじゃわからんな~。

素直にちゃんと言わな終わりやな。」

と言うと恥ずかしそうに「お兄ちゃんのおちんちんを僕のおシリに入れて、掻き回して~!!」

と言うので僕自身意地悪モードの限界が達しユウリに抱きつき押さえ込みその勢いのまま挿入した。

 ユウリは痛がるどころか抱き返してきて凄い喘ぎ、数分と持たず射精した。

僕がユウリから抜こうとした時、「お兄ちゃんまだやん。

僕の中でイッて?」

と言ってくるものだからそのまま激しく・・・  

気が付くと時計は5時前を指しており、

僕はユウリのアナルに自分のを入れたままユウリの上に乗りかかるように伏せていて、ユウリは嬉しそうに僕に腕を絡め、互いに熱いキスを交わし合っていた。

5時のサイレンでふと気が変わり、ユウリを家に帰さなければならない事を思い出しユウリのアナルからアレを抜くと一緒に、射精した白濁色の液も流れ出てきた。

そして2人でシャワーを浴び直し、6時になる前には家を出、ユウリの家に向かった。

その帰り道ユウリはイキナリ立ち止まり、

「お兄ちゃんの家に泊まりたい」と言ってきた。

それはいくら何でも急にはムリで、なにか理由をみつけて親に話すと言うとハイテンションになり、

僕の手を握り鼻歌交じりで手を引っ張って歩いていた。

何て言うんかな?あまりもの子どもさに凄い萌えた。

そしてその場で押し倒し路上SEXする妄想をしながら、

ユウリ宅に着いた。

次の訪問日が待ち遠しい・・・

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