体育教師と

 

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俺は高校国語科の教員佐佐木25歳です。

大学時代までラグビー部で、

ガチムチ体型なので、

生徒指導部を担当しています。

同学年の生徒指導部の教員に1歳年上の先輩で、

体育科の野村先生がいます。

野村先生も大学時代にラグビーをしていた、

ガチムチイケメンです。

ラグビーが縁で、

採用初年度から野村先生と仲良くなりました。

修学旅行や研修会で一緒に風呂に入ることがあったので、

お互いにガチムチの筋肉やイチモツの大きさは知っていました。

野村先生のイチモツは、

風呂に入る平常時から10㎝超えのデカマラw

カリ下に剥いた皮余りがあったので、

仮性包茎(?)かもと思っていた。

平常時、

自慢の俺のモノより少し大きかったwww.

採用4年目の夏に、

生徒のキャンプ研修の引率で、

野村先生と2人で同じテントに泊まることになりました。

生徒が静かになったので、

我々もテントに入って寝ることにしました。

なかなか寝付けず、

黙って目を閉じていました。

数分後、野村先生が

「佐佐木先生、寝ちゃった?」と聞いてきたが、

黙って目を閉じていました。

すると、野村先生の手が俺の毛布の中に、

ゆっくりそっと入って来ました。

何をされるか、

じっと動かず目を閉じていると、

野村先生の指先が、

俺のイチモツの位置を確認しました。

俺は、大学のラグビー部の先輩に同じようにされたことがあったので、

その後が想像できたので、

黙ってされるがままにじっと我慢していました。

野村先生は、

俺のイチモツの位置を確認後、

頭と竿を刺激し始めました。

反応してどんどん太く硬くなりましたwww.

そして、短パンとボクブリの裾から手を入れ、

俺のイチモツが引っ張りだされました。

毛布を上げ、野村先生の顔が近付いて、

咥えられました。

声が出るほどの快感があったが、

辛抱して寝た振りをしていたら、

頭をシャブられ、

竿をピストンしてきました。

俺は我慢できず、無言で、

野村先生の口に発射しました。

野村先生は、

俺の出したモノをきれいに舐め取り、

萎え始めた俺のモノの皮を被せようとするが、

平常時から完全ムケチンの俺のモノは、

皮を被せても戻って剥けてしまう。

彼が仮性らしいので、

俺のモノが皮カムリか確認したようだwww.

俺のモノを剥けたままボクブリの中に戻し、

毛布を整え、

何もなかったがごとく眠り始めましたwww.

翌日の夜も2人で同じテントに入って寝ることになりました。

俺もゲイで、野村先生が、


ゲイかバイであることを知ったので、

2日目の夜は、

俺が野村先生を襲うつもりで、

たぬき寝入りしていました。

すると、野村先生はイビキをかき始め爆睡状態に。

野村先生の手に触れたが反応なし。

毛布の中に手を入れて、

野村先生のイチモツの位置を確認して、

ラガパンの上から刺激を始めた。

勃起したがイビキが続いていたので、

毛布を避け、

ラガパンの前開きボタンを外した。

イチモツがボクブリを突き上げるように勃起していた。

ボクブリを捲ると、

デカマラが飛び出した。

ラガパンの上から位置確認した時は、

皮カムリだったモノが、

きれいに剥けていた。

仮性包茎らしいので、

臭いが漂ってきたwww.

臭いを気にせず口に咥えた。

ますます硬くなり太くなった。

頭を咥えたまま竿をピストンしていたら、

大量に放出。

それと同時に、

野村先生が大きく

「ハァ~」と、ため息をついた。

「野村先生、起きていましたか?」

「気持ち良かったよ。俺もゲイだから気にしないでね。」 「俺もゲイです」 と、

お互いにカミングアウトし合って、

笑った。

「佐佐木先生がゲイで嬉しいよ」 と、

抱き寄せられ、

長いディープキスをした。

「野村先生がゲイで、俺も嬉しいです」 と、

お互いに抱擁し合って、

テント内でエアマットの上に横になったwww.

俺のイチモツが硬直していることに気付いた野村先生は、

「佐佐木先生も抜いてあげる」と、

俺のハーパン、ボクブリを脱がせ、

咥えてシャブってくれた。

俺はほどなく野村先生の口内で大量発射して、

再び抱擁し合って眠りに就いた。

学校へ戻っても2人の関係は続いて、

お互いのマンションを交互に訪問して、

エッチが続いている。

お互い大学のラグビー部時代に、

先輩に掘られ、

後輩を掘ったリバだったので、

交互に掘り合う仲となった。

学校の教員トイレで一緒になると、

お互いに硬直したモノを見せ合い、

帰宅後のエッチの約束をした。

翌年4月には、

野村先生が正顧問のラグビー部の副顧問になった。

年間3回の合宿は、

風呂に一緒に入り、

部屋ではエッチした。

マンションでは、

ソフトSMまでするようになり、

俺が縛られると、

カテーテルが挿され、

野村先生は飲尿もしてくれる仲になった。

休みの前日には、

お互いのマンションに泊まることも多くなり、

休日を一緒に過ごすことも多かった。

野村先生の血管の浮き出た20㎝超えのデカマラと、

俺の18㎝超えのデカマラの兜合わせが、

毎回のエッチの前戯が楽しみになったwww.

キャンプ場でのエッチから、

ゲイ友になり、

今では友だち以上恋人未満の同僚として付き合っています。

終わり

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