体育の先生

 

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俺(キヨシ)はある高校に通っています。

自分はMウケでオネェキャラ、

学校でもそんなふうに振る舞っていました。

ある日、体育の授業で、

自分がまわりにからかわれながらジャレあっていました。

それを見ていた体育の先生が自分に

「キヨシ、授業後に面談室に来い。」と言いました。

なんだろう?と思いながら面談室に行くと中に先生がいました。

先生は、

イケメンで顔がよく体格もしっかりしていて、

女子に人気がありました。

俺も好みだった。

自分が中に入り、

椅子にすわると、

先生はこう言いました。

「お前、何か悩み事ないか?あるんだったら、聞いてやるぞ。イジメに合っていないか?」と言われました。

しかし、心当たりもないので、

きっぱりないと答えるとそこで話は終わりました。

自分は席を立ち上がろうとしました。

しかし、

立ち眩みし目の前が真っ白になり倒れそうになりました。

すると先生が自分の体を支えてくれましたが、

少しだけ間にあわず先生もろとも倒れてしまいました。

なんと自分は先生の股間の上に顔をつけて倒れていました。

すると、

さっきまでおとなしかった先生の股間が急に硬くなり始めました。

先生が起きあがる頃には、

竿はもうビンビンでジャージにテントを張っていました。

先生は頬を赤らめながら

「すまん、もう俺は隠さない。俺はお前が好きだ。一回でいい、俺に抱かせてくれ。」と言ってきました(驚)

急なことで、

ちょっとびっくりしましたが、

好みのタイプだったのでOKしました。

すると先生は、

面談室の鍵をしめ、

服を脱ぎ始めました。

さすがに体育教師だけあって、

体はみごとなもので腹筋は6つに割れていました。

次に先生は下も脱ぎました、

すると、彼のモノなんと20㎝超えの巨根で、

皮余りのないムケチンで、

頭はピンク色でしたがカリが張り、

竿は赤黒く血管が浮き出て大人のモノという雰囲気でした。

先生が言うには毎日オナニーしていたら、

こうなったといっていました。

先生は俺にキスをしながら制服を脱がし始めました。

二人とも全裸になり、

床に寝ました。

先生は俺の乳首をなめまわした後、

俺の竿を咥えました。

頭がピストン運動を始め2~3分して、

俺は限界になり先生の口のなかに、

ビュビュッと出してしまいました。

先生はそれから

「いっぱい出たな。」といいながら、

アナルをなめはじめました。

俺の精子が彼の口にまだあったらしく、

クチュクチュと言う音がなりひびいていました。

先生は指も入れずにいきなり巨根をいれてきました。

先生は気もちいよといいながら一気に根本まで入れていました。

俺は痛さと気もちよさで声をあげていました。

先生はこの勢いでピストン運動を始めた。

すぐに先生は、

俺のアナルの中で果てました。

その後、先生と仲良くなりました。

体育の授業中に、

俺がイジメられていると助けてくれるようになりました。

またある日、


先生に面談室に呼び出されました。

「キヨシとゆっくりエッチしたいから、土曜日に俺のマンションに来てほしい。」

俺も、先生がタイプだったので、

即座にOKした。

次の土曜日、

先生の車で高校の正門まで迎えに来てもらい、

先生のマンションに向かった。

先生の部屋は整理整頓されており、

セミダブルベッドがあった。

テレビ前のラブチェアに座り、

ゲイDVDを見ながら、

ジュースを飲んだ。

先生のジャージの股間には、

早々にテントが張っていたwww.

先生のテントを握ると、

ピクンピクンと動かしていましたwww.

先生は俺のボタンを外し始め、

下着を上げ、乳首に吸い付いてくれました。

俺が感じていると、

ベルトが外され、

股間を揉み始めました。

ボクブリを下ろされると、

俺の竿が跳ね上りました。

高校生としては、

少し大きめでしたが、

仮性で皮カムリと竿の先だけが顔を出している状態で、

先生が口と舌で剥いてくれました。

先生は、そのままシャブリ着き、

ピストン運動してくれました。

舌で鈴口とカリを執念く刺激され、

寸止めしましたが、

3回目の絶頂で敢えなく大量放出してしまいました(涙)

その後、

ベッドに移動したら、

ケツにローションを塗られ、

指が1本入って来ました。

ケツが解され、指が2本に、

すると、2本指より太い先生のイチモツがゆっくり優しく挿入されました。

痛いけど快感が勝り、

俺の竿も再度硬直し始めました。

先生のピストンの快感を味わっていたら、

突然トコロテン射精してしまいました。

先生の発射はまだで、

先生のピストンを味わっていたら、

先生は俺の精子を手に取り、

俺の亀頭を責め始めました。

今までに感じたことのない快感に、

3度目の絶頂を迎えたら、

ションベンを出してしまいました。

ションベンは頭上を越え、

ベッドに撒き散らししてしまいました。

それとほぼ同時に、

先生も俺の中で果てました。

ションベンを撒き散らしたので謝ると、

それはションベンではなく、

潮吹きだと教えられました。

その後、先生と69のスタイルで咥え、

シャブリ合いました。

先生は2回目の濃厚な放出をしました。

俺も潮吹きを含め4回目の放出をして、

疲れて先生の腕に抱かれて少し眠りました。

先生の家で、

レトルトカレーとサラダを食べて、

家の近くまで送ってもらい帰りました。

その後も先生との関係が続いています。

終わり