店長が突然

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

このGW中にあった事。

まずは俺、

168.55.24のウケ 一度正採用で働いてたんだけど、

俺には合わなくて1年程で退職し、

そこからとりあえずバイトでもして生活しようとレストランのホールで働いて2年以上経った。

連休中は学生のバイトさんがシフトを減らして来るからめっちゃ忙しかった。

10連休とか要らねー。

と思いながらも、

とにかくアホほど動くので汗が滲んでくる。

開店してから2時間くらい、

満席で席待ちが何組かいる状態で普段よりスタッフが少ないので、

自分の持ち場と他の人のフォローをしててちょうど二部屋しかない個室のお客さんが帰ったのでその席の担当が外にお見送りをしてる間に席を片付けておこうと個室に入って、

皿とかグラスを両手に持てるだけ持った時 背後の扉を閉めて2か月前に異動してきた店長が入って来た。

お客さんが席にいる時以外は扉は開けっ放しなので何だろうと思っているとそのまま俺の真後ろに近付いてくる。

「どーしたんですか?」 皿とか重いのに、

前にテーブル、

両脇に椅子でそこに後ろに立たれたもんだから普通にイラっとしてたのだが平静な声で聞くと

「こうする為だよ!」 と後ろから抱き締められ、

胸とか揉んで来られた!

店長は俺より少しデカいから175くらいかな。

それに体つきも自分より良いので逃げようもないが

「危なっ!皿とか割れるから」 と普通に反応したら

「皿とかなければOKなんだ?」 って言いながら

少しまわされた腕が緩んで体が離れたと思ったらその手が俺のケツを撫でてくる。

「忙しいんですから、ふざけないで下さいよー。」 と

椅子を足で寄せて個室から出ようとしたが、

店長が扉を閉めて入って来たせいで両手の塞がってる俺はそのままでは部屋から出られなかった。

片手に持っていたグラスをテーブルに置こうかと考えている隙に店長がまた背後から抱き締められてしまう。

「困ってるのか?かわいいな。」

「ほんとに危ないですって!このまま落としちゃいますよー!」

それを聞いて店長は少し身を離し 「出たいか?」って聞くので「はい。」 と答えるが

扉は開けてくれないので

「これ開けてくれますか?」と言うと

「店終わってからヤらせてくれるならいいぞ」

なんて答えが返ってきた。

「終わってからなら良いですよ!だから開けて下さいよー。」 「じゃあ終ったら待ってろよ。」 とようやく扉を開けてくれた。

ウチのレストランは清潔感があって似合っていれば髪型も自由だし髭もOKなので、

店長もラウンド髭で俺より10歳上だったが、

若く見えるし、

何より犬顔系のところが実はタイプだったのだ。

けど、

たしかセフレ的な女の人を前に連れてた気がしたんだけどなー。

本気なのかな? などと考えながら一応休憩時間に近くのドラッグストアで浣腸とゴムとローションを買って、

閉店後にトイレで浣腸仕込んで店内を片付けてから退勤を押してからトイレに行って、

店を出て通りの向かい側にある公園でコーヒーを飲みながら待つ。

と10分くらいで店長から着信。

合流して直ぐにタクシーに乗り込むと

一駅だけ移動して降りると

「腹減ってないか?」 って遅くまでやっているダイニングバーに入った。

処理的にやるだけだと思っていたから、

直ぐにホテルかと思っていたから意外だった。

軽く飲み食いして話とかしてから近くのホテルに向かう。

スムーズ過ぎる(笑)

いつもこのルートで女とヤってるんだろうな。

ラブホテルって今まで新宿で二回しか行った事ないから、

普通のラブホは雰囲気が全然違うくて緊張してたら、

エレベーターに乗った瞬間にめっちゃ笑われた。

部屋に着いて店長の後に着いて部屋に入ると

すぐに店長に抱き寄せられてキス。

そのまま貪るようにキスしながらベッドに移動して押し倒される。

「汗かいてるから先にシャワー」 と言ってる途中に

首筋や耳を吸われ、

思わず「あぁーっ!」て感じてしまった。

「気持ちいいか?」って聞きながら更に吸われ

「気持ちいい」って言おうとしたが途中で強く吸われて喘ぎ声が出そうで口を強く閉じた。

店長は首筋を吸いながら、

手が腹の辺りから服の中に入って来て服をめくりあげながら胸の辺りまで撫でたり、

揉んだりされると凄い興奮する。

「もっと声だせよ。気持ちよくないのか?」

「気持ちいい。けど恥ずかしいから。」 と答えていると

より一層強く吸われて、

乳首も摘ままれるとまた声が漏れる。

「かわいいからもっと聞かせろよ。じゃないと止めるぞ。」 って今度は乳首を舌で弄られる。

「あぁっ!…シャワー浴びないと汗臭いから!」

感じながらもそう言うが 「臭くないよ。

いいニオイだから」って

今度は脇を舐められて鼻を押しつけられる。

恥ずかしいのもあったが、

何より気持ち良くて声が止められない。

「凄いもっこりして窮屈そうだな」

店長は脇を舐めながら股間を揉んで、

その後ズボンを脱がせると舐めながら胸や腹、

そしてパンツ越しに股間まで口をつけてくる。

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「デカいなー。もしかしてタチだった?」

イタズラっぽく笑いながらパンツごと股間を摘ままれる。

「ウケ、です。」 と答えると

「もったいないなー。まぁ、これ入れたいって言われても困るけどな。」 って

パンツを剥ぎ取って舌を這わせて来た。

「あっ!気持ちいいよー!店長。」 と言うと

そのままパクっと咥えられ、

しゃぶられる。

「あーーぁっ!!」

久しぶりにしゃぶられたのでめっちゃ気持ちが良くてなされるがままになっていたが、

このままヤられっぱなしだとそのままイってしまうので

「店長の舐めたい」と言って口を離して貰い、

体制を変えて店長にベッドに座って貰って、

ベルトを外してスーツのズボンをずり下ろす。

店長は接客する時もスーツを着て接客しているので、

パンツに顔を近づけると少し汗臭かったが、

そこに鼻をつけて嗅いでいると興奮すらしてきて、

パンツもおろして店長のチンコや玉袋の辺りを舐めたり嗅いだりする。

「そんなに嗅ぐなよ!汗臭いだろ?」 って

少し困った感じで言われたが、

さっきの報復とばかり、

嗅いだり舐めたりを続けているとビンビンの店長のチンコからは先走りが出てくる。

それを舌で舐めて糸を引くように口を離す。

「凄いエロいなー。」と店長は少し嬉しそうな感じと、

照れとが混在してるみたいだった。

「店長のチンコおいしいです。」って

店長の顔を見ながらしゃぶりつくと店長が顔をクシャっと歪めて

「すげぇ!気持ちいい」と俺の頭を撫でながらフェラを堪能していた。

店長のチンコは確かに俺のより少しだけ短いのだが、

太さはしっかりあって口の中は凄い充実感だ。

「入れたいから、ケツ洗って来いよ。」って店長に言われたので、

浣腸は済ませたが、

念のために軽く洗っておくかと、

「じゃあ洗って来ます。」って立ち上がると

「キレイになったら呼べよ。一緒に風呂入ろう。」と言われ風呂場に行くと、

腰の高さぐらいから上がガラス張りで店長とバッチリ目が合う!

さすがに洗浄してるところは見られたくないなーとか悩んでいると、

察してくれたのかベッドに横になって見ないようにしてくれた。

一応シャワーで2回程洗浄したが、

浣腸もしてたので、

充分キレイだと思ってお湯をはって店長を呼ぶ。

とスーツを完全に脱いだ店長が入ってくる。

シックスパックとまではいかないが、

筋肉の上に薄く脂肪がついたくらいでめっちゃエロいなー。

なんて見とれていると手を引かれて湯船まで連れていかれ、

向かい合う形で湯船に浸かる。

お互いにまじまじと裸を見るとエロい気も起きるが気恥ずかしくもある。

「T(←俺の事)、スゴいエロい体してるよな。ずっとこうしたかったんだ。」とキスしたり抱き合っていたが、

しばらくすると熱くなってきて

「熱いから」と言って湯船から出て縁に腰をかけると店長が口を近付けてきて俺の股間を舐めて来たが、

そのあと少しずつ舐める所をずらして来た。

つまりケツの方に。

ケツの穴に舌が入ってくるのが分かる。

「気持ちいいー!」

「T!もっと気持ち良くしてやるからな」 と

たっぷり舐められて、

かわりに指があてがわれるが唾液だけで滑りも悪いので入れようとすると痛い。

「やっぱり、ローションとかないと入れるのムリかな?」

「店長の入れて欲しい。」

「でもこのままじゃ痛いだろ?」 「持ってるよ。

ローション」 「ん?なんで??常に持ってんの?」 と

ニヤリと俺の顔を覗いてくる。

「ヤるって言ったから休憩中に買っといた。」

「ヤる気満々だったんだな。

そんなに俺が欲しかったか?」直視は出来ないけど、

店長のヤらしいニヤけ顔がスゴいエロく見える。

ので 「気持ち良くして欲しい!」と言うと

「いっぱい気持ち良くしてやるからな!」と

店長は俺を抱き抱える様に立たせて、

風呂から出た俺と店長は体を拭くのもそこそこにベッドに向かって服の近くに落ちていた鞄からローションのボトルとゴムを出してサイドテーブルに置いた。

店長はローションを手に取って俺を寝かせる様にしてケツに垂らして来る。

ローションの滑りをかりて店長の指が穴に入ってくる。

「すげぇ締め付けてくる。」 指を何度も出し入れされて、

ローションが足されると店長の指が2本に増え、

音をたてて中を掻き回される。

店長の視線がケツに刺さるほど見られてる。

「店長。キスしたい!」 と言うと

顔が近付いて来るが顔の少し手前で止まって

「舌出して」と俺が出した舌をまじまじと眺めて

「ヤらしいな」と言いながら吸い付かれる。

激しくキスしながらもケツはどんどん解されて、

指が更に1本追加されて中で動きまわる。

「T、入れていいか?」と聞かれたので

「ゴムつけて」と言ったが

「Tの中に生で入れたいなー。」って言いながら

ケツの中で指がクリクリとポイントを突いてくる。

「生じゃないならやめとくかー?」またクリクリと指が動いて、

そのまま抜かれて肛門のまわりでグイグイと押しあてられる。

ケツの物足りなさが「やりたい!」って口から催促の言葉になって出た。

「生嫌なんだろ?」

「いいから。」

「良いから??やって欲しいならちゃんと言わなきゃなー。」 「店長のチンコ欲しいです!」

「生のチンコ欲しいか?」

「店長の生チン欲しい!めっちゃ突いて下さい!」

「かわいいな!メチャクチャにしてやるよ!」

店長の生チンがケツ穴にあてられて、

正常位でゆっくり俺の中に入ってくる。

しっかり解してくれてあったのと、

ローションの滑りもあって強い痛みはなかったが、

キツいというか圧迫感がスゴい!

「痛くないか?」

根元まで入って店長は優しく聞きながらキスしてくる。

「痛くないけど、中が店長のでいっぱい。」

「動くぞ。」

少しずつ動き始める店長ので俺の良い所にたまに当たって俺は

「ああぁ~!」とか

「気持ちいいっ!!」とか自然と声が出る。

「ここか?」と

店長がスピード上げながらもポイント狙って突いてくるから

俺も「そこ!そこ気持ちいい!」と腰を振ってよがってしまう。

「Tのビンビンだな!触ってないのに、そんなに良いのか?」 「店長のめっちゃ当たってる!ヤバい!おかしくなりそう!!」

パンパンと腰を打ち付けられ、

店長の顔からも余裕がなくなる。

吹き出た店長の汗が顎から滴って顔にかかる。

思わずキスしたくなって、

店長の頭に腕をまわして引き寄せて思いっきり貪る様に吸い付く! 店長も激し目にキスしながら腰はガンガンあてて来て 「ヤバいよ!イキそう!!」

「いいぞ!見てやるからイケよ!」

店長は体を起こして追い込む様に突いてくる。

「ぁぁあ~っ!!!イクっ!イクっ!」

ガンガンに当てられて初めてトコロテンしてしまった。

「スゲェ!T!エロいなー。」

店長は更に激しく動いてきて、

俺もすげぇ気持ち良くて、

声出まくりで、

「T!中でイっていいか?」って店長の言葉もあまり考えが働かないまま「中でイって!」って口をついて出ていた。

「T、イクぞっ!中に種つけるぞ!!」

今までより激しく腰を打ち付けて中で店長がケツの中で存在感が増してビクッと震えたかと思うと奥に熱いモノが広がった。

汗だくでお互いに息も荒かったが、

繋がったままキスして、

しばらくそのままいた。

「T!スゴい気持ち良かった。」

「俺も気持ち良くて、ヤバかった!」

「ケツだけでイクとか、めっちゃエロいんだな。」

「ケツだけでイッたの、初めてだったけどスゴい気持ち良くて」

店長は嬉しそうに笑ってまたキスしてくる。

「Tのなかスゴい締め付けて気持ちいいよ。今もピクピクってなって気持ちいいなー。」

確かに店長のチンコはマックスではないがそれでも大きいままケツの中にある。

「Tが俺のチンコ締め付けてくるからまたヤりたくなってきた。このままヤって良い?」

無言で頷くと店長がまたゆっくり動き出して、

ケツの中でまたどんどん固くなってきて、

俺もまた気持ち良くてなるべく当たりやすい様に腰を振ってたら 「今度はTが上で気持ち良くして」って騎乗位になって店長の上で腰を振ると俺もまた勃ってるし、

気持ち良いんだけど、

感じてしまってガンガンとは動けないけど奥まで当たってる感じは強かった。

「Tが動くとチンコがベチベチ俺に当たる(笑)」

俺が動くのに合わせて店長が下から突き上げてきて俺はまた「イクーっ!」って言いながら 店長の腹の上に出してた。

出して少しグッタリしていると 店長が体制を変えてバックからガツガツ腰を打ち付けられて、

二人で声出して激しくなっていくと店長が

「どこに出して欲しい?」って言うので

「顔にかけて!」って答えると

ケツからチンコを抜いて顔の前でシゴくと勢いよく顔にザーメンがかかる!

目の下の辺りから2発目なのに結構な量が口の方に流れ落ちてくる。

店長がイッたままのチンコを口につけてきたので口を開けてフェラする。

1発目の種も俺のケツの中で刷り込まれてるから全体的にグチョグチョになってる店長のをしっかりしゃぶると、

店長が俺の事を横にして俺の腹の辺りを舐めてくる。

そこは乾いてはいたが俺が最初にトコロテンしたところで、

そこを音をたてて舐めとった後で舌を入れてキスしてきた。

どちらの種の味かも、

唾液の味かもわからないほど口の中を貪りあって裸のまま抱き合っているといつの間にか寝てしまっていた。

翌日、なんか不思議な感じで起きたら店長がまた入れてて、

朝勃ちセックスで起こされて種付けされてからシャワー浴びる時に鏡を見ると首の付け根に濃いキスマークがつけられていた。

「Tが俺のモノって証だから、その跡が消える前にまたヤろう」とホテルを出たが、

腰はダルいし「今日は休みで良かった。」って俺が言うと

「休みの前の日を選んで誘ったんだよ!」って笑いながら、

駅に向かい出勤ラッシュの中で別々の電車で帰宅した。

休み明けて出勤したが、

キスマークが襟でギリギリ隠れる位置だったので制服のネクタイを少しも緩める事ができないし、

見えやしないかとハラハラした。

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