生チンで突かれまくって死にそうだった・・・

 

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生で盛り合う野郎が集まるって有名な発展場に言ってきました。

もちろん家でケツマン念入りに洗って着いたら

うろうろしタチのやつらに流し目を送りながら

オールオッケー部屋に僕一人、

だけど誰か入ってきて抱きつかれキスされた、

されるままに押し倒され感じる乳首を舐められる、

ドラも効いてきている僕は兄貴の舌をまさぐるようにキスし兄貴のチンポをやさしくしごいてやる兄貴はケツに指をやるとローションを付けた指をゆっくり入れケツマンをほぐしながら乳首を舐めてくれた、

ほどよくほぐれたドラマンに兄貴は生で挿入してきた、

たまんねぇ生竿、兄貴のマラ最高っす、

暗闇にケツを許しながら僕は掘られまくった。

兄貴の腰使いが早くなってドラマンに

ドクン…ドクン…種付けされちまった。

ぐったりした僕、兄貴は去っていき、

次に誰も僕を使わないのを確認したのか僕をずっと見ていた背の高い割りと若いガチムチ野郎が僕に手を出す。

ケツに指を突っ込み匂いをかいで僕のクチマンに種まみれの指突っ込んでくる。

僕はむしゃぶりつき耳元で入れていいっすか?

僕は小さくうなづき抱きかかえられ大きな体にすっぽり包まれながら割りとデカ目のマラを放り込まれる、

生はたまんねぇぜ、マジこいついけるし、

年下の生マラ味わうのも最高だ。

そいつはすげ、

トロットロとか言い興奮している口に舌入れキスされる年上の僕様は女役、肉穴で男を喜ばせる奴である。

腰振りながら我慢出来なくなってきてるみたいなので僕はケツマンをぐいぐい中で動かせてチンポを刺激してやったら

『やべいきそう、いく中でいいっすか』

いつでもいいっすよ僕はラッシュ吸いまくりの中でケツマンにドピュドピュと振動を感じた。

どうやら大量に種付けされたらしい。

すぐに横で僕達のゴム無し後尾真横でしゃがんで見てた奴のマラを触ってやったらすでにビンビン。

顔は見えないがタンパツで割りと筋肉質な感じだ。

こいつは僕の頭を掴んでマラをグイグイ押し込んでくるのでえついて涙が出てくるがおかまいなしだ。

足を誰かが触り始めたらクチマン使ってたタンパツが急いでケツに回りバックからケツを犯し出す…生で、

四つんばいでチンポ放り込まれ生すげ生すげ生サイコ生サイコなんて小言つぶやいてた、

誰かが聞いてきた『何人目や?』

三人くらいっすと答え『まだやられるぞ』

言われた僕は興奮した。

頭の中は強姦される強姦される…

ケツマンを楽しむ大勢のタチ達、

バックで腰振ってたやつはほどなくイッタ。

続いてどこからタチが沸いてくるのかケツマンやられ始める、

仰向けで掘られてて腰使い激しいスパンスパンっ!僕にとっちゃすげ~快楽、ちょっと親父だけどテクがすげぇ。

ケツマンのいい所にチンポが当たる当たる。

僕はそん時ドラも手伝ってただのいんらんな獣と化していた。

相手は我慢出来なくなってくると平日でもかなり僕使い込んだドス黒い壺に種を排出していく。

また種付けされた、

ケツマンにおぅおぅとうめき声と同時にドクドク流れ込む大量の精子。

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僕はポーチからカプセルを出しケツマンに追加した。

立ってるやつに手を出したら拒否られねぇ、

ゆっくりとチンポに顔うずめねっとりとしゃぶってやった、

慣れてねぇのか動かないが僕の極フェラを楽しんでくれてるがクチマンだけで絶頂がきたのか口の中にたっぷり臭せぇ種出しやがる。

尿道に残った種まで吸い出して口で種転がして味わってから飲み込んだ。

あ~種もっと欲しい、

欲しい欲しい横に立ってる野郎のマラにも手を出した、

待ってましたって感じでクチマンにマラ近付けて僕はクチマン大奉仕っす、

売り上がりの僕はほぼ誰専に仕上がってるので元気なマラならなんでもいいのだ。

キスしながらこれケツに欲しいっすと囁いたらまたしゃぶらされた、

今度は仰向けにされチンポにローション塗る相手を待つ、

またチンポを頂く。

何度も言うが生はたまらねぇ~気持ちいい、

相手も気持ちいいはずだ、

よだれ垂れてたかも…

派手に掘られあちこちから乳首や体勢がバックになると他のマラにもしゃぶりついた無我夢中で沢山のマラを味わった。

もう何人かに種仕込まれ最高にききまくって何がなんだかわからないが兄貴兄貴と叫んでたかも。

『あ~種付けやぞ生やぞやべぇぞ溜ってるから全部中で出すからなガキ孕めよ!』

興奮するマンコに感覚無くなるくらい突きまくられマンコの奥の奥の内壁に雄汁ドクドク。

僕は種汁に取り付かれた獣だった、

兄貴がさった後にも沢山のやつらにまわされた、

クチマンにも何発も発射された…全部飲んだ。

数時間の内に回されまくった…

相手を覚えているのは最初だけ…

最後はぐったりしていた。

沢山のティッシュが散乱しケツは締まりは無かったように思う…

残ったのはケツマンに残る誰のかわからねぇ種だけ。

僕は満足して帰宅した。