滅茶苦茶に輪姦された週末

 

br1

 

先週の週末、

ガンガン掘られたくなってSNSで募集かけてみた。

大学生から返事が着たから何回かやり取りして、

次の金曜日の夜に会うことに。

金曜日、仕事が終わって大学生の最寄り駅で待ち合わせ。

しばらくすると大学生が現れた。

大学生の車に乗り、大学生のマンションに向かった。

その途中、大学生は僕の股間を握っていた。

と思ったら頭を抱え大学生の股間に導かれた。

ズボン越しに感じる。

あれは正にデカマラ。早く味わいたい。

そう思いながらも大学生の股間に顔を埋めていた。

大学生のマンションに着き部屋に入るなり激しく唇をむさぼりあい服を脱がし合っていく。

そのまま風呂場に行きお互いの体を洗う。

そして僕はケツを洗う為大学生に先に上がってもらった。

風呂から出ると大学生が酒をくれたんで少し飲んだ。

大学生がそのままキスをしてきたが僕は眠くなり

意識が朦朧としてねてしまった。

気付いた時にはベッドにうつ伏せに縛られていた。

僕が目覚めたのに気付くと大学生は

「今からたっぷり廻してやるからな!」とニヤついていた。

と思うとイキナリ大学生がデカマラをマンコに突き刺してきた。

僕はイキナリだったんで

「あっあぁぁん」と悶えてしまったが

薬を仕込まれてたみたいで快感に

「もっと激しく突いてください」と言ってしまった。

大学生は絶妙な腰技でガン掘り。

そしてケツの中で何発も果てた。

僕は余韻に浸っていると、

大学生はさっきまでケツマンに入れてたチンポを無理矢理僕の口にねじ込んだ。

大学生のマラをしゃぶっていると部屋のドアが開き誰かが入ってきた。

僕は脅えた顔で大学生を見上げると、

大学生は

「日曜日の昼までケツマンたっぷり使ってやるからな!」と笑っていた。

それから大学生は少し寝るともう一人の男に言って部屋を出て行った。

そしてもう一人の男に朝までに3回種付け、

口に1発出されションベンまで飲まされた。

いつの間にか眠ってしまった僕はケツの違和感に目覚めた。

そこには、

イカツイオヤジがいた。

オヤジ「お前のアナル最高だぜ!たっぷり 種付けしてやるからな」って激しく腰を振っていた。

暫くして大学生が部屋に来て

「後、5人来るからよろしくな!!」ってチンポを口に突っ込んできた。

オヤジの絶妙な腰技にヨガリ狂ってしまった。

結局オヤジに2発種付けされてしまった。

その後休憩挟みながら違うオヤジ2人と20代半ばと思われる大学生に2人にそれぞれ種付けされてしまった。

もう何が何だかわからずただ終わる事だけを待ち望んでいた。

そして最後に来た奴は高○生だった。

年下の奴に散々もてあそばれ最後にケツの中にションベン出されてしまった・・・

大学生はそれを見てニヤニヤしていた。

高○生が僕から離れた時、

大学生は高○生を押さえ付けて縛り、

無理矢理デカマラをネジ込んで泣き叫ぶ高○生を犯していた。

そして 僕は 日曜の昼やっと解放してもらい 大学生に また 廻してやるよ!!って言われ

チンポをビンビンにしながらフラフラになりながら部屋を出た。

88x31_2