リバはやっぱ男だよ!!

 

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私は普段からバリバリのリバ。

攻めをやればドSで17センチの巨根を武器にウケを攻めまくる。

逆にウケをする時はMっ気のメスネコになれる。

だから意外に男には不自由しないんだ。

そして今日はバリ変態ウケの血が騒ぎ、

掲示板に「朝から盛りのついた変態ウケっす!

朝から熱い種を口に欲しい」と載せる。

平日の朝だというのに意外とメールがくる。

そんな中で取り合えず近場の20後半のガチムチ兄貴と会う約束。

不自然にビリビリに裂いたジーンズに薄手のティシャツで近くの発展公園に急ぐ。

その途中も兄貴とメールして気分を高める。

兄貴はSっ気ありだというのでそれを想像しただけで頭がクラクラする。

ほどなくして公園に到着。

指定されたトイレの個室ない入り兄貴に着いたとメール。

個室に座り込み兄貴を待つ近づいてくる足音、

合図のノック。

兄貴を個室に招きいれ、股間にむしゃぶりつく。

巨根とは言えないが形のいい巨根を口いっぱいに味わう。

私は普段もエロいが本気になれば更にエロい。

兄貴の巨根を笑顔で頬張り、

キャンディみたいに舌巨根の先から玉まで丁寧に舐める。

顔中に巨根を擦りつけ、

巨根ビンタもしてもらう。

兄貴もうなり声を出して感じてくれている。

兄貴の手を私の肥大した乳首に導く。

兄貴は乳首を摘んだり胸全体を揉んでくれる。

私はそれだけで感じまくり自然と声が漏れる。

午前中の公園のトイレの中に巨根をしゃぶる音と乳首で感じる私のうめき声と息遣いが響いている。

巨根を口から離さないように気合いでしゃぶる。

兄貴は私の頭を掴み巨根で突いてくる。

喉尺が得意の私は喉でも久々の巨根を味わう。

そして兄貴の息遣いが荒くなる。

会う前のメールで口の中に出させろということだったので口は離さずいると、喉の奥に熱い感触。

量は多くないが濃いのがでた。

口の中で味わう。

兄貴が見てる前で喉を鳴らし飲み込む。

まだ尿道のとこに残っている種を最後まで口で搾り取る。

兄貴は満足気に出ていく。

私は半裸で一人トイレの個室の中で今までの巨根の感触を思い出していた。

自分の指を巨根に見立てて音立てながら舐めていた。

先にガチムチ兄貴が帰ってから余韻を楽しんでいた私だったが、

やっぱり足りない!

キマってる上に思いの外ガチムチ兄貴が早々とイッてしまったからだ。

そのまま帰るのも惜しい。

しかし発展公園といえども今は朝の九時半なので望みは薄いと思いつつ掲示板に載せてみる。

「今○○公園でムラムラしてます。しゃぶって欲しい攻めいないすか?」

やはりなかなか返事は来ない。

しかもこの公園、この時間帯はジョギング、

ウォーキングや犬の散歩などで人が多い。

みんなジャージなのにその中でジーンズ姿でベンチに腰掛けてる私は明らかに浮いている。

「まずいなぁ」と思いつつ待っていると、

19歳の普通体型の子からメールが。

年下は苦手だがこの際チンポが口に入るなら関係ない。

と彼に返事。

またトイレの個室に戻り、

待機していると足音と「着いた」のメール。

ドアを開けるといかにも経験の浅そうな地味な感じの子が落ち着かない感じで立っていた。

しかし彼も興奮しているのか自分から個室に入ってきて、

後ろ手で鍵を掛け早くジーパンを下ろそうとする。

「ここは年上変態ウケがリードしなくては」と思い。

彼の手を振りほどきジーパンの上から巨根を口で愛撫する。

彼は愛撫の度に息をもらす。

彼の反応を楽しみながらいよいよ直に巨根を愛撫する。

ボクサーの下から出てきた巨根は彼の外見に似つかわしくない程の長さがある。

先は少し皮が被っているが許容範囲だ。

皮を全部剥くとあのなんとも言えない匂い。

チンカスが付いているがキマっている私には最高の興奮材料だ。

亀頭から舌でカスを取りながら全体に舌を絡ませ、

咥える。

その瞬間彼は「ンアアッッ」と声をあげる。

ネットリ舌を絡めながら、

わざと「ピチャピチャ」と音を立てながらフェラを続けていると彼は自分から腰を引いてしまう。

すぐにでもイッてしまいそうなのだろう。

あんまり早くイカせても面白くないので、

いったん竿から離れ、彼のへそ、タマ、腿辺りを攻める。

同時に私はシャツを脱ぎ、

自分の肥大した乳首を最初は自分でいじりながら次第に彼の手を乳首に導く。

慣れていないせいか手つきはぎこちないが逆にそれに私は感じてしまう。

彼も私が乳首が弱いというのに勘付いたらしく、

強弱をつけたりしながら私の乳首を弄ぶ。

不覚にも年下の乳首攻めに声をあげてしまう変態な私。

私は感じながらも同時に彼の巨根に攻撃を開始する。

「クチュクチュ」わざと音を立てながら亀頭から竿を攻める。

彼も感じているのか先走りの量がだんだん多くなってくる。

そろそろイクのかと彼の顔を見ようと口を離した瞬間

「ドピュドピュッ」と

すごい勢いのザーメンが飛び出した。

私は慌てて亀頭を口で覆った。

さすが19歳!

量も勢いも濃さも半端ない。

量が多いのにドロリとしている。

絶頂を迎え、

肩で息をしている彼をよそに私は尿道に残った彼のザーメンを吸い出した。

彼はくすぐったそうにする。

そして落ち着いた彼は

「すんごい気持ちよかったです!ありがとうございました!」と言ってトイレから出て行った。

私は自分の手に残った彼のチンポの臭いを嗅ぎながらしばらく乳首をいじっていた。

そして私は帰宅。

そして自分の部屋でさっき会ったガチムチ兄貴と19歳の彼の臭いを感じながらオナニーに耽る。

キマっているときは勃起もしないしなかなかイカないがイッた時の感覚は病みつきになる。

全裸になり口の中の二人のザーメンが少しは混ざっている唾を

チンポ、乳首、アナルに塗り込みその匂いを嗅ぎながらランダムに選んだゲイDVDを見ながら股を開いて感じている、

マジ変態な私。

DVDも終りが近づいた時に私の巨根から熱いものが出そうな予兆が。

股を全開にしチンポを自分の方に向け汗だくになりながら

「イクゥ、イクゥ」と叫びながらザーメンを噴き出した。

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